友だちから『アキタハム』のことを聞いた。
調べてみると実家の近くだったので、母に聞くと、地元では結構有名で、ドイツ人が遠くからわざわざ買いに来るらしい。
そう聞いては、行かない訳には・・・。(笑)
乗用車が1台通れるくらいの裏通りにこんなオシャレな外観のお店が出現。
イートインができるとのことだったので、ソーセージの盛り合わせ+プレッツェルのセットを注文。
3種類のハム、ソーセージ、レバーケーゼ、スクランブルエッグ、ザワークラウト、プレッツェル、オレンジジュースがついて650円。
特筆すべきは、レバーケーゼと手作りのマスタード。
レバーケーゼは、ドイツ風のミートローフでミュンヘンなどの南ドイツの名物料理で、まさか名古屋で食べられるなんて。
レバー(肝臓)、ケーゼ(チーズ)の意味らしいけど、どれも使われていないようだ。
マスタードも南ドイツ風の甘~いマスタードでこれがレバーケーゼとよく合う。
ワインセットにすればよかったかも。
テイクアウトしたのは、このレバーケーゼとレバーペースト。
美味しいフランスパンとちょっと渋めの赤ワインを手にいれなきゃ。(笑)
次回は、ヴァイスヴルスト(白いソーセージ)を買って、実家ですぐに食べよう。もちろん、白ビールとともに。
ドイツには、『ソーセージは、教会の正午の鐘を聞くことを許されない』ということわざがあるくらいだから、新鮮なうちに食べないとね。
調べてみると実家の近くだったので、母に聞くと、地元では結構有名で、ドイツ人が遠くからわざわざ買いに来るらしい。
そう聞いては、行かない訳には・・・。(笑)
乗用車が1台通れるくらいの裏通りにこんなオシャレな外観のお店が出現。
イートインができるとのことだったので、ソーセージの盛り合わせ+プレッツェルのセットを注文。
3種類のハム、ソーセージ、レバーケーゼ、スクランブルエッグ、ザワークラウト、プレッツェル、オレンジジュースがついて650円。
特筆すべきは、レバーケーゼと手作りのマスタード。
レバーケーゼは、ドイツ風のミートローフでミュンヘンなどの南ドイツの名物料理で、まさか名古屋で食べられるなんて。
レバー(肝臓)、ケーゼ(チーズ)の意味らしいけど、どれも使われていないようだ。
マスタードも南ドイツ風の甘~いマスタードでこれがレバーケーゼとよく合う。
ワインセットにすればよかったかも。
テイクアウトしたのは、このレバーケーゼとレバーペースト。
美味しいフランスパンとちょっと渋めの赤ワインを手にいれなきゃ。(笑)
次回は、ヴァイスヴルスト(白いソーセージ)を買って、実家ですぐに食べよう。もちろん、白ビールとともに。
ドイツには、『ソーセージは、教会の正午の鐘を聞くことを許されない』ということわざがあるくらいだから、新鮮なうちに食べないとね。


