昨日の穿刺時に腕の腫れのことをいうと(ま、言わなくても湿布が貼ってあるし、腫れてるからすぐ分るけど)、落ち着いてからゆっくり診ますだって。
1時間くらい経ったときに、院長先生とナースさん3人がやってきて、腫れを診てもらった。
感染症だったら、血管に沿って赤くなり、熱っぽくなるので、感染症ではなく、微量な血液の漏れだという診断だった。
院長先生は他の患者さんの方へ行ってしまったので、残ったナースさんとしばし雑談。
グラフト(人工血管)の患者さんには、こういった現象がよく起きるらしい。
漏れが微量でないと、(血液の勢いがあるので、)皮膚の表面に上がってきて、それが青タンになるらしいが、漏れが微量だと表面ではなく、重力で漏れた血液が下がるので、何日か経ってから腕の裏側に青タンが生じることもあるらしい。
ひとりのナースさんがうっすらと青いんじゃないと言うと、他のナースさんも頷いてたけど、自分が見ても青くなってるようには見えなかった。
ここで、疑問。
微量な漏れということは、開いた穴が小さいはずなので、なぜパンパンに腫れ上がるまで、血が止らなかったんだろうか?
寝ているときに何かの衝撃で塞がった穴が開いたんじゃないかというのがナースさんの見解だけど、どうも納得できないなぁ。
今朝もまだ腫れてるけど、痛みは多少和らいだ感じかな。
1時間くらい経ったときに、院長先生とナースさん3人がやってきて、腫れを診てもらった。
感染症だったら、血管に沿って赤くなり、熱っぽくなるので、感染症ではなく、微量な血液の漏れだという診断だった。
院長先生は他の患者さんの方へ行ってしまったので、残ったナースさんとしばし雑談。
グラフト(人工血管)の患者さんには、こういった現象がよく起きるらしい。
漏れが微量でないと、(血液の勢いがあるので、)皮膚の表面に上がってきて、それが青タンになるらしいが、漏れが微量だと表面ではなく、重力で漏れた血液が下がるので、何日か経ってから腕の裏側に青タンが生じることもあるらしい。
ひとりのナースさんがうっすらと青いんじゃないと言うと、他のナースさんも頷いてたけど、自分が見ても青くなってるようには見えなかった。
ここで、疑問。
微量な漏れということは、開いた穴が小さいはずなので、なぜパンパンに腫れ上がるまで、血が止らなかったんだろうか?
寝ているときに何かの衝撃で塞がった穴が開いたんじゃないかというのがナースさんの見解だけど、どうも納得できないなぁ。
今朝もまだ腫れてるけど、痛みは多少和らいだ感じかな。