月曜日の穿刺のとき、上手く入らず悪戦苦闘していた。
血液の戻りがあったのと、生食で開通を確認したところ、抵抗もなかったので、そのまま回路に繋いで血液を回し始めた。
いつもは静脈圧が80代のところ、100代と若干高めだったけど、穿刺部の腫れや痛みはなかった。
ぐちゃぐちゃやってるときに血管を傷つけたかもしれず、そこから微量の血液が漏れてるかもしれないと穿刺したナースさんは話してた。
血液を回しながら、穿刺ミスしたと思われる血管の両サイドをしばらく指で押えてた。
押えると痛かった。
5分ほどその状態が続き、静脈圧もいつもの80代に落ち着いたので、穿刺部に湿布を貼って、そのまま続けた。
止血のときは、いつもより入念に押えた。その甲斐あってか、翌日にインジェクション・パッドを外したときには、血がついてなかった。もちろん、青タンにもなっていなかった。
ところが、火曜日(透析の翌日)の午前中から、穿刺部が痛み出し、みるみる腫れてきた。
握力は普通にあるけど、穿刺側の左手で体重を支えられないくらい痛い。
こんなことは初めてなので、ちょっとびっくり。
何が起きたんだろうか???
血液の戻りがあったのと、生食で開通を確認したところ、抵抗もなかったので、そのまま回路に繋いで血液を回し始めた。
いつもは静脈圧が80代のところ、100代と若干高めだったけど、穿刺部の腫れや痛みはなかった。
ぐちゃぐちゃやってるときに血管を傷つけたかもしれず、そこから微量の血液が漏れてるかもしれないと穿刺したナースさんは話してた。
血液を回しながら、穿刺ミスしたと思われる血管の両サイドをしばらく指で押えてた。
押えると痛かった。
5分ほどその状態が続き、静脈圧もいつもの80代に落ち着いたので、穿刺部に湿布を貼って、そのまま続けた。
止血のときは、いつもより入念に押えた。その甲斐あってか、翌日にインジェクション・パッドを外したときには、血がついてなかった。もちろん、青タンにもなっていなかった。
ところが、火曜日(透析の翌日)の午前中から、穿刺部が痛み出し、みるみる腫れてきた。
握力は普通にあるけど、穿刺側の左手で体重を支えられないくらい痛い。
こんなことは初めてなので、ちょっとびっくり。
何が起きたんだろうか???