昨日の穿刺は、新人ナースのK絵さん。
どんな穿刺をするか興味津々だったので、いつも目をつむっている穿刺も針先をジッと見つめちゃった。
「そんなに見つめられたら、できません。」というので、仕方なくいつもどおりに。(笑)

でも、「では、刺します。」って言ってから一向に刺す気配がない。
3回くらい間合いを詰めてようやく穿刺。

あ~、緊張したwww。

痛さは普通だったけど、なんとなく違和感があった。
やっぱり、1時間くらい経ったら、どうも取れが悪くなり、回路中のちょっと膨らんでるところ(ピローっていうそうだ。)を確認するとペシャンコになってた。

ピロー

 ナースさんを呼んで、脱血側の針先を動かしてもらい、ナースさんと僕で代る代るピローを触りながら、「これなら大丈夫だね。」って確認しあった。

これもピロートークの一種だね。(笑)