「さめざめ」の「笛田さおり」さんとのツイ会話~~~~からの業界批判! | JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON

「さめざめ」の「笛田さおり」さんとのツイ会話~~~~からの業界批判!

「日比谷野音90周年記念事業」と

「Disc Garage

 Music Monsters Special 2013」

 のコラボ・イベント!



その後、、、。




「さめざめ」の「笛田さおり」さんは、たまに、


ツイッターで、一定の時間を決めて、


ファンからの質問コーナーを設けてます。



そのチャンスを見逃さなかったワタクシは、


すかさず、質問してみましたw


以下が、やり取りDEATH!



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-sme tui1


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ore rip


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-same rip


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ore rip2


彼女は、一晩中、リプ返しをしてたようで、


翌日のツイには、打ち過ぎて、手がくたびれたと


ありましたw




しかし、数か月?前にも、一度、

答えてもらったことがあって、


感心したことがありました。





さ、ここから、ワイルドサイドを

歩きますよ~!


LOU REED RIP!

$JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-lou



(2013.10.27)



以前から、ツイでは、散々、つぶやいてるんですが、


音楽関係者さん、アーティスト、所属会社、広報部、


会場・設備、主宰者さん、等々、、、。


最近は、自分のTL上に限っては、少しずつ変わって来てる


のが、観ててわかりますが、まだまだ、そのイベント


やライブ等での



「撮影禁止」ってのに出くわします。



それって、どうなんでしょうね?


このSNSが発達した時代にですよ?



「写メがダメだ」って言うのは、お手軽で、簡単な


アーティストの宣伝手段を手放してはいないでしょうか?


賢い関係者は、既に、撮影禁止とか、辞め初めてます。


建前は、「撮影禁止」だけど、実質はOKというのも、


増えては来てると思われます。



アーティストのFBなり、ツイッター、


インスタグラム(IG)なりには、


そのアーティストが好きな人が基本的には、フォロワーに


なるはずなんで、その中で、自分らだけの世界を造り上げてる


だけで、宣伝効果は半減、いや、それ以下じゃないでしょうか?


それでも、自分のバンドなりの写メをアップされたら、RTする


アーティストさんもいます。


まだ、RTしないより、マシでしょう?


たとえば、自分をフォローしてくれてる


「’夙川BOYS」や「ロリータ18号」さんは、しょっちゅう、


ファンが撮った「写メ」をRTしてる。


ってことは、「写メ」を認めてるって事だよね?




じゃあ、そこを打開して

いけるのが、SNSだと思います。




たとえば、私が写メをTLにアップします。


それを観た、自分のフォロワーさんが、それを観て、


「あ!なんか、いい感じ!」


「知らないアーティストだけど、面白そうだな!」


って感じてもらえたりするわけですよ。



特に、自分は、TLをご覧になってる方はお分かりでしょうけど、


自分自体が、音楽の趣味が幅広いので、それぞれの


ジャンルでフォロワーさんたちがいるわけです。


ひとつの趣味しかない方と違って、


いろんな音楽に興味がある。


こういう人間が媒介となって、興味なかった人に、


喚起させることも多々あると思うんです。


実際に、自分は、他人からのRTで興味を持って、


ライブに足を運ぶって事、あるわけですね。



これが、「写メ」なしで、どこどこで何々見てるとか


言われても、ピンと来なかったり、流しがちだけど、


「写メ」があがることによって、目に留まるんですね?




今、ちょうど、「ポール・マッカートニー」氏が


来日してますよね。


「湯川れい子」さんがツイってたように、


録音と、デジカメでの「撮影禁止」



これは、納得できます。


要は、不法にそのアーティストの写真が販売されるように


なることが、まずいんですよね?


「携帯とか、スマホはOK」って、この世界のスーパースター


でさえ、太っ腹なのに、そして、SNSの凄さを理解してるように、


やはり、もう、「撮影OK」に変えていくべきなのではないかと


感じるわけです。


スマホも確かに、年々解像度よくなっては来てますが、


自分のブログにもあるように、ほとんどは、不鮮明です。




もう、時代が変わったんですよ。



「自分のところのアーティストを売りたくないんですか?」


「そんなマイナーな位置で満足しちゃってもいんですか?」




前も、ツイりましたけど、もう、だいぶ前のイベントで、


ほぼ、無名なアーティストばかりのショーケースが


あったんですが、



「撮影禁止」って、

笑っちゃいましたねw

どこまで、この主宰者なり、

アーティスト達は、


頭悪いんだろうって?w







そして、トップの「笛田さおり」さんのように、アーティストにも、


こういう、ファンとの交流を深めるような、


時間を設けるとか、認めてあげた方が、アーティストの


ファンと交流をしたいというキモチも消化できるし、


そうすれば、固定ファンも増えると思うんだよな。


最近、増えてきてるけどね。





もっと、賢く、クールにいきません?

筆者からの提案DEATH!



因みに、上のLOU REEDのように、自分は


IGにも、色々挙げてますが、そっちのフォロワーさんは、


海外の人が多いんで、たまに、それはどういうバンド?


とか、聴かれたりするんですね。


それって、チャンスなんじゃないかなあ?w




「笛田さおり」さんには、お礼に宣伝、また、貼っちゃおう!

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