「Taboo Before 15周年 "Smell of the bloods" 」② | JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON

「Taboo Before 15周年 "Smell of the bloods" 」②

おもてうら!






それ、直しなよw

おもてなしでも、

何でもなくなっちゃったよw



「Taboo Before 15years

"Smell of the bloods" 」


後編だよ~!




④「OL KILLER」

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-olkil



 DJ二人が、エレクトロ、特に、最近流行り?の


 ダブステップのトラックをノリノリでかける!


 しかし、CLUBやDISCOなら、まだしも、


 ロックのライブで、幕間にやるのではなく、


 メイン・ステージでやるって、無理あんなと思った次第でw


 それが、途中から、もっと、ノリノリに出てきて、


 DJブースから離れて、なんだか、うまいとも言えない、


 ダンスを披露し始めた、もう一人のメンバーがいるw




 これ、後で、調べたら、「岡村靖幸」、

 岡村ちゃん、だったのねww



 因みに、「OL KILLER」に関しては、


「BARK NEWS」にも、写真も、セトリも載ってませんw



 これ、岡村ちゃんファンなら、喜んだだろうなw



 これ、ネットから、持ってきた写真w


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ol a-sya








⑤「DJイマイアキノブ」

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-imai



 もう、「Taboo」には欠かせないDJとなってるねw


 相変らず、選曲渋くて、また、昭和歌謡とか


 かけてたよw





⑥「THE MAN feat.三上博史」


 やっと、ここで、冷牟田さんの

「THE MAN」の登場!


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-man1




01.「step on gas」

 
 相変らず、初っ端から、飛ばすわw


 観客も、早くも熱狂の渦!



02.「Rudies on the low」


 だんだん、覚えてきたぞ~!


 これは、必ず、やるナンバーだねw




03.「the man stil standing」


 メンバーは、この日も客席に降りたりして、


 観客を扇動する!


 これって、いいよねw


 好きなバンドのメンバーが、身近に来るって


 最高じゃんw


 ただし、降りてくるのは、青木さんか、


 ロベルト小山さんて決まってっけどさw


04.「Preach」

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-mikami1

 そして、「ジェームス・ボンドのテーマ」の演奏の中、


 この日、おそらく、皆の目当ての一つだったはずの




 「三上博史」が、すてーじ脇から、

 まるで、舞台俳優そのままの

 芝居がかった歌い方で、

 「THE MAN」の前をゆっくりと

  横切っていく。


 不気味な感じに、ときたま、

 発狂したような笑い声を

 合間にいれながら。




05.「ロシアより愛をこめて」

 この曲はまさに、ジェームス・ボンド、「007」の


 同名の映画のテーマ曲だ。


 正直言って、うまいかどうかは、疑問符が残るけど、


 その狂気の中で吠えてるような歌い方には、


 かなりの存在感があるし、


 俺は、ものすごい満足!w


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-mikami2


 演じる者は、それが、うまいかどうかは、


 また別物だと感じる瞬間!


 それを埋めてしまうようなオーラがあれば、


 どうでもいいって事だな。


06.「涙の行方」



 ところで、歌い終わった後、冷牟田さんが、


 三上博史さんに話し掛ける。


 なんか、結びつかないと思ってたら、なんと、旧知の仲!



 三上さんの実兄が、実は1時期、

 スカパラに、アルトサックスで、

 在籍してたらしい。

 でも、1週間で消えたそうだがw


 実に、おもしろいw



07.「serenade」


 このナンバーから、ふたたび、「THE MAN」オンリーの


 ステージに戻ったよw


08.「It go straight to you」



09.「Let me burn」

 エキサイティングなステージングの嵐!




10.「GABBA GABBA HEY」


 完璧な定番のカッケーSKAナンバー!


 ほんと、毎回、これは超盛り上がるわ~!



 
 そして、この曲で、メンバーは、舞台袖に


 消えていった、、、。




 ここが、トリでもよかったくらいなのに、

 やはり、トリを務めたのは、

このバンドだ~!







⑦「THE GOLDEN WET FINGERS」

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-gwf1



 V & G チバユウスケ


 B & V イマイアキノブ


 D 中村達也


 まさか、このバンドが見れるなんて!


 SEは、映画「OO7 GOLDE FINGER」のテーマに


 のせて、沈黙の中から登場!


 チバが「ハロー」と一言。


01.「はどめがきかない」


 黙々と、最高のアグレッシブな、オルタナを通過した


 パンクロックが、始まったよ!


02.「Civilators」


 ストイック。この言葉がピッタリの、3人の息の合った


プレイが、客の興奮を増長させる。


03.「世界中」


04.「BACK SHOT SEXY BLUE」

 
 達兄のダイナミックなドラミングが、印象に残る。


 ときたま、達兄は、叫ぶ! 吠える!


 笑いを誘うw



JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-gwf2


05.「LED」

 
06.「WILD ONE」


 この2曲は、イマイアキノブがボーカルをとる。


 どうなんだろ?チバ信者が、多いはずだから、


 彼のボーカルは?と思いつつ、ギターに専念するチバを


 眺めたりしたが、佇まいがカリスマだよw


 
07.「CHICKS」


 再び、チバにボーカルが戻る。


 ただ単純に~、ただ単純に~、かっこいい!


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-gwf3


08.「COLD NIGHT FISH」


 合間に、チバがブルースハープを奏でる。


 そんな場面も観れた「GWF」が、ここでステージを去る。


 が、ファンはアンコールを要求。


 またもや、クールに出てきたよ。


En.「しまっとけ」



 最後の最後まで、轟音で、

 まるで戦士のような3人。

 ロックンロールの至宝を

 観た気分だった。





 もうさ、「ミッシェル」もいないんだよ。


 「ブランキー」も「ロッソ」もさ。


 「バースデイ」はいるけどさ。



 
 だいたいが前も書いたけど、うちの息子、今、大学1年だけど


 高校ん時に、バンド組んでて、「ミッシェル」のカバーとか、


 やってたけどさ、「みんなは知らない曲だと思うけど!」


 って前置きしながら、歌ってたからね。


 あ、いっけねえ! また、腰折っちゃったね?w



 いいもんは、やっぱ、いいよ。


 
 俺は、古い音楽もリスペクトだけど、

 懐古主義的には

 生きたくないんだよね。

 新しい音。新しい物。

 そこに、キラキラ光る宝物を

 見つけ続けたいんだよな。


 何、言ってんだ、俺は?w


 もう、死ぬかもしれないからかな?


 きっと、カラダがそう欲してんだな。


 
 それにしても、マジで、このライブは、

 FUCKIN'GREATだったよ!


 死んでもいいと思える内容だったよ!


 冷牟田さん、サンクス!





おまけ。


冷牟田さんのツイから、パクっちゃいましたw

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-mikami hiya



そして、ファボられましたw

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-hiya fav


丁度、1年前の「Taboo」から、観てるけど、



その都度、呼んでくるゲストがBIG!


「陣内孝則」「三上博史」で、

 ぴんときたのは、次、「柳葉敏郎」

 呼んだら、トレンディドラマの走り、

「君の瞳をタイホする!」の

 メンツになるのになとw






後は、俺が性懲りもなく、文句を言ったら、


JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-hiya rip

すぐさま、リプがきて、ビックリして


またもや、謝罪DEATH!!!

JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-ore syazai



ええ、どうぞ、呆れてくださいw


愛するが故の、ないモノねだりDEATH!!!




ご参考までにw

















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