「日比谷野音90周年記念 x MUSIC MONSTERS SPECIAL2013」10-27①
う~~~~~、、、
雨風呂書くのも、体力使うんだよな、、
でも、書かないとストレスたまるしな、、
こんなネガティブな出だしやだし。
お!ちょっと、韻踏んだよ!
あがってんの~?
さがってんの~?
こんばんは!
MC JUNIOです!
さ、本日もノリノリで行こうZZZZZ!
(ほんとは、ちと、無理があるw)
10月27日(日)に参戦!
「日比谷野音90周年記念事業」と
「Disc Garage
Music Monsters Special 2013」
のコラボ・イベント!




はい、これが、チケで、
9月の「野音90周年」は、
10円だったけど、
これは、500円!
ライブの価格破壊!

台風一過の翌日だったから、天候心配だっし、
自分の心身もその週、けっこうしんどかったから、
一度、近所を歩いてみて、大丈夫か判断したよ。
不思議に調子がいいw
日比谷公園前の交差点も慣れたものだw

まさか、野音に今年、2回来るなんてw

メンツがメンツだけに、来てた客層は、9割方、20前後の若者!
ちと、サブカル系が多い空気だったよ。
はい、出演者リスト!

OPENING ACTが始まったよ!
直前に出演が決まった彼ら!
①「Howl be Quiet」(13:00~10)

ボーカルがKBを兼ねる4ピース・バンド。
見た目も、楽曲も、優しい感じに満ち溢れてる。
ただ、前にも似た様な事書いたけど、
昔のフォーク、シンガー&ソングライター的な
抒情的で毒のない感じで、今、これは求められてるのかも
知れないね?
増えてきてるから。

イケメンだしねw
①「Wienners」(ウイーナーズ)
(13:30~55)

けっこう、ステージ狭しと暴れまくる。
何気に、ボーカルの人は、長身、長髪で、佇まい、
ギターのカッティングとか、CHARさんを思い出させた。

でも、やってる音楽は、70年代風のFUNK色の
強いダンサブルなロック!
初め、見た目が、女の子だと思ってたベースの人が、
途中、マイクを持ってしゃべり始めたら、
男の声でびっくりくりくり、くりっくり!
だったけどねw
②「Suck a Screw Dry」(14:20~50)

ボーカルの彼が淡々とネガティブな事を話すんだけど、
それが、逆に笑いに繋がったりする。
サウンドは、はやりの9㎜っぽい、オルタナで、
自分的には、まず、ここで、興奮したw
しかも、歌詞が聞き取れる位の力量のボーカルなんで、
初めて聴いてるリスナーにも、内容が伝わりやすい。
どれも、歌詞が、何気に今の自分に投影されて、
「カラー・ボトル」とか、不覚にも涙がでてしまった。
ネガティブなんだけど、落しどころも分ってて、
「この前、YOUTUBEで自分らの見たら、
コメントに、ボーカルの顔が嫌いって
書いてあって、ショックでした。」
俺みたいな自虐的ギャグ好きみたいw
③「ハルカトミユキ」(15:10~40)

ボーカル、ギターの「ハルカ」とKBの「ミユキ」の
オルタナ・ユニット!
「ハルカ」ちゃんは、ショートカットで、うすら寒いのに、
肩出しの、肩だしの、、、
ワンピース?
なんつうの~~、これ~~~???
とにかく、くぁいいし、KOOOOOOOL!
見た目と違って、轟音のギターかき鳴らす!
オルタナであり、声が涼しげなので、
シューゲイザーなチューンもあったりする。
「ミユキ」ちゃんはね、曲の途中で、KBの周り、
踊りだしちゃったり、コミカルな面もあるねw

今、伸びてきてるアーティストの中では、「小南泰葉」が
似てるかもね?
超、気にいった!

事前に、この子たちは気になって、Vを少し見てったんだけど、
期待を裏切らない、素晴らしいアクトだったと思う。
④「フルカワユタカ」(16:10~30)

この人、初めて聞いた名前なのに、ここでかなりの
若者が総立ちになった!
ん?かなりの、っつうことは、総立ちではないなw
言いなおそうw
かなりの若者が半立ちになったw
ん?急に、なんか、
やらしくなったな、、、。
しかも、半分以上は立ってたからな!
言いなおそう。
8割方の若者が立ちあがった!
なんか、一揆みたいだなw
どこまで、引っ張るんじゃw
ああ、話し戻るけど、後でYahoo!ったら、
「DOPING PANDA」っていう、比較的、近年活躍してた
バンドの方なのね?
でもね、音にね、花がなくて、おっさんには、
何処がいいのか、さっぱりわからんかったよw
ファンの方、め~ん~~ご~~~~!
さ、そろそろ、日も落ちて行きにけり。
この日、昼間の日当たりのいい場所は暑かったけど、
日が射さなくなってからは、風も冷たいし、
寒くて、珍しく、日本酒カップかっちまっただよw
普段、自らは絶対に飲まないのにねw

参考までにw
後半へ、たぶん、続くと思われる。
シアノタイプ/ハルカトミユキ

¥3,150
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真夜中の言葉は青い毒になり、鈍る世界にヒヤリと刺さる。/ハルカトミユキ

¥1,575
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虚言者が夜明けを告げる。僕達が、いつまでも黙っていると思うな。/ハルカトミユキ

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蒼天ディライト / ドリームビート<期間限定盤(CD+DVD)>/Wienners(ウィーナーズ)

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¥2,400
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CULT POP JAPAN/Wienners

¥1,800
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emotion/フルカワユタカ

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DANDYISM/DOPING PANDA

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でも、書かないとストレスたまるしな、、
こんなネガティブな出だしやだし。
お!ちょっと、韻踏んだよ!
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こんばんは!
MC JUNIOです!
さ、本日もノリノリで行こうZZZZZ!
(ほんとは、ちと、無理があるw)
10月27日(日)に参戦!
「日比谷野音90周年記念事業」と
「Disc Garage
Music Monsters Special 2013」
のコラボ・イベント!




はい、これが、チケで、
9月の「野音90周年」は、
10円だったけど、
これは、500円!
ライブの価格破壊!

台風一過の翌日だったから、天候心配だっし、
自分の心身もその週、けっこうしんどかったから、
一度、近所を歩いてみて、大丈夫か判断したよ。
不思議に調子がいいw
日比谷公園前の交差点も慣れたものだw

まさか、野音に今年、2回来るなんてw

メンツがメンツだけに、来てた客層は、9割方、20前後の若者!
ちと、サブカル系が多い空気だったよ。
はい、出演者リスト!

OPENING ACTが始まったよ!
直前に出演が決まった彼ら!
①「Howl be Quiet」(13:00~10)

ボーカルがKBを兼ねる4ピース・バンド。
見た目も、楽曲も、優しい感じに満ち溢れてる。
ただ、前にも似た様な事書いたけど、
昔のフォーク、シンガー&ソングライター的な
抒情的で毒のない感じで、今、これは求められてるのかも
知れないね?
増えてきてるから。

イケメンだしねw
①「Wienners」(ウイーナーズ)
(13:30~55)

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何気に、ボーカルの人は、長身、長髪で、佇まい、
ギターのカッティングとか、CHARさんを思い出させた。

でも、やってる音楽は、70年代風のFUNK色の
強いダンサブルなロック!
初め、見た目が、女の子だと思ってたベースの人が、
途中、マイクを持ってしゃべり始めたら、
男の声でびっくりくりくり、くりっくり!
だったけどねw
②「Suck a Screw Dry」(14:20~50)

ボーカルの彼が淡々とネガティブな事を話すんだけど、
それが、逆に笑いに繋がったりする。
サウンドは、はやりの9㎜っぽい、オルタナで、
自分的には、まず、ここで、興奮したw
しかも、歌詞が聞き取れる位の力量のボーカルなんで、
初めて聴いてるリスナーにも、内容が伝わりやすい。
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「この前、YOUTUBEで自分らの見たら、
コメントに、ボーカルの顔が嫌いって
書いてあって、ショックでした。」
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今、伸びてきてるアーティストの中では、「小南泰葉」が
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ん?かなりの、っつうことは、総立ちではないなw
言いなおそうw
かなりの若者が半立ちになったw
ん?急に、なんか、
やらしくなったな、、、。
しかも、半分以上は立ってたからな!
言いなおそう。
8割方の若者が立ちあがった!
なんか、一揆みたいだなw
どこまで、引っ張るんじゃw
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バンドの方なのね?
でもね、音にね、花がなくて、おっさんには、
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