俺はどこへ向かってるんだ?「〇〇〇48握手会」から「Droog公開放送」(5月4日)
もう~おわ~り~だね~♪
GWもさw
まあ、俺にはカンケー
ないけどねw
むしろ、仕事ほしいくらい、、。
でもね、バイトとかも考えたけど、
やっぱ、そこまでは、カラダ戻ってないんだね、、、ナミダ。
そんな折、自分は、自分では自ら行かないアイドルグループの
ライブ&握手会に先日の仕事の先輩2人に連れられて、
「横浜PACIFICO」まで行ってきたんだよw

まさかの~、「HKT48」w

だけども~、「AKB]でもないし、
「NMB」でもない。
やっぱ、俺、博多に
縁があるとよ!w
いやあ、しかし、駅着いてから、会場まで来ると、
まだ、朝8時半なのに、既に行列だよ、、、。

して、ファンの方々を見ると、おもてたとおりに
9割がたが、キョーレツな、アイドルヲタの方々w

残りは、家族連れや、アイドル予備軍の可愛い女の子たちw
約1時間半くらい待つ間に、行列は、3列に折り返し、
連なる道路にまで、なが~く続いてたよw

ビッグなライブでも、あんまり、見かけたことない風景w
こんな爽やかな場所なのにw

して、徐々に列は動き、やっと、10時ごろ、
会場に入れたよw

もちろん、握手券は、CDに封入されてたもので、
先輩が余分に持ってた物を譲ってもらたわけだがw
したら、びっくし!

あ、さっきの封入券が、入り口でこれに代わるのw
A2ブロック!
要は、一番前の真ん中のブロック!
そこへ向かう手前で、集団でヲタ芸する輩たちw

でねえ、ここで、また、1時間半ばかし、股されんのね。

ただ、立ってるだけってのが辛いワタクシにとって、
地獄のような時間だった。
ギュウギュウにつめこまれて、身動きとれんし、、、。
さて、11時半になり、ようやく、「HKT48」の
ミニライブ&トークショーが始まったよ!
今まで、いろんなライブを観てきた俺にとっても、
ある意味新鮮な感じがしたが、
なんだかねえ、あまりにも、幼すぎて
少々、罪悪感を感じたんだね、、。
平均15歳って、、、、、。
うちの娘よりはるかに下だよ、、、。
あ、ちなみに、今までで最も監視が厳しいのと、
先輩たちに迷惑かからないように、
ゲリラ撮影は自粛しましたw
指原梨乃だっけ?
あいうえお作文で、それぞれ、自己紹介する時にも、
仕切りが、しゃきしゃきしてて、
なんか、軍隊長に見えたなw
その後、曲を挟んで、トークショー、
最期に2曲?
この2月だかにデビューしたばかりなのね?

約1時間弱のステージでしたw
先輩たちは、何度か来てるらしいので須賀、
また、高揚感でいっぱいの顔してましたw
で、12時半から、メンバーを6つに分けて、順次、
お目当てのアイドルのレーンに並んで、握手するのだったw
自分は、トークの面白い、村重杏奈ちゃんが、

ちょっと、気に入ったので、そのレーンに並び、
そこで、先輩たちも、別々のレーンに並んだので
握手したら、帰らせてもらうことにしましたw
その娘のいる6レーンは、4人いたんだけど、
1番人気なくて、すぐに、前にいけて、
「ファンになっちゃいました!w」
「え~!ほんとですか~?ありがとうございます~w」
って、みんな、数秒で離れんだが、
ア・リル・ビット、長かったようで、
スタッフに引き離されましたw
彼女、ロシア人とのハーフらしくて
トークでも、「おまえ、どこに向かってるんだ?」
って、指原に言われた時に、
「う~ん、バラエティ、、、可愛い、、
あ、コリンドルさん?w」
てな具合で、確かに似てる気がしたわw


しかも、こんな顔さらせるくらいのキャラw
愛さずにはいられないだろ?w

両手で、目を見つめられながら、握手されると、
悪い気はしないわw
あ~、やわらかかったw
↑やっぱ、やばいぞw
てか、俺こそ、どこ向かってんだしw
そんでね、先輩たちと一緒の間も、
なんだか、アウェイ感強かったし、
中に入っても、周りのヲタたちに圧倒されて、
敗北感を感じた日だったな。
だからさ、俺は別れた足で、澁谷の道玄坂上の
TOKYO FMのスペイン坂スタジオに向かったんだ!
14時から、小林克也氏がやってる音楽番組の
公開放送があるのを知ってたんでねw
が、着いたのは、20分くらい過ぎたあたりだね、、。
ただし、ゲストがマニアックなのか、ブース前は、そんなに
多くの人だかりになってなくて、見やすかったw

あ、前に「冷牟田50周年ライブ」で見た
「Droog」っていう、若きパンク、ガレージ・バンド!
左の女の子みたいな子が、カタヤマヒロキ(Vo)、
右のラモーンズっぽい頭の子が、荒金祐太朗(G)だよw

もちろん、ライブなんてないけどね、
やっぱ、ロックでしめないと、やばい感じがしたよw
新曲の「ジョニー&ビシャス」もかっこよかったなw

パーソナリティの小林克也氏の真後ろに、途中から
陣取ってしまったため、自分は、ずっと、克也氏の後頭部を
拝みながら、拝聴しておりましたw
しかし、克也氏、若い!
放送の最後で、ボーカルのカタヤマ君が、
昔、石井聰互監督で、小林克也氏が主演した
「逆噴射家族」を見たことがあるらしく、
その話題で盛り上がりそうだったけど、
終わっちゃったのねw

石井聰互は、俺の雨風呂ファンなら知ってるよね?
「爆裂都市」の監督ねw
ちなみに、TLにこのIGをUPしたら、
「Droog」のオフィシャル・ツイ赤から、RTされましたw

「2011年8月3日 - ステレオポニーと同じく閃光ライオット2008の
BEAT STATIONで行われた三次審査福岡会場に出演した『Droog』が
「LOVE SONGS」でavex traxからメジャーデビュー。」
(以上WIKIより)
はあ、彼らも「閃光ライオット」出身だったとはw


「Droog」かっけ~~~~!
おまけ。「逆噴射家族」に出演時の工藤夕貴w

あ、この場を借りて、
ハッキリさせときたいのですが、
ワタクシは決して、ロリコンではございませんぬ!
ゴスロリファッションは、好きですがw
ぶっとびぱなし (ALBUM+DVD) (初回生産限定)/Droog

¥3,300
Amazon.co.jp
Droog/Droog

¥1,800
Amazon.co.jp
End of teenage/Droog

¥3,000
Amazon.co.jp
GWもさw
まあ、俺にはカンケー
ないけどねw
むしろ、仕事ほしいくらい、、。
でもね、バイトとかも考えたけど、
やっぱ、そこまでは、カラダ戻ってないんだね、、、ナミダ。
そんな折、自分は、自分では自ら行かないアイドルグループの
ライブ&握手会に先日の仕事の先輩2人に連れられて、
「横浜PACIFICO」まで行ってきたんだよw

まさかの~、「HKT48」w

だけども~、「AKB]でもないし、
「NMB」でもない。
やっぱ、俺、博多に
縁があるとよ!w
いやあ、しかし、駅着いてから、会場まで来ると、
まだ、朝8時半なのに、既に行列だよ、、、。

して、ファンの方々を見ると、おもてたとおりに
9割がたが、キョーレツな、アイドルヲタの方々w

残りは、家族連れや、アイドル予備軍の可愛い女の子たちw
約1時間半くらい待つ間に、行列は、3列に折り返し、
連なる道路にまで、なが~く続いてたよw

ビッグなライブでも、あんまり、見かけたことない風景w
こんな爽やかな場所なのにw

して、徐々に列は動き、やっと、10時ごろ、
会場に入れたよw

もちろん、握手券は、CDに封入されてたもので、
先輩が余分に持ってた物を譲ってもらたわけだがw
したら、びっくし!

あ、さっきの封入券が、入り口でこれに代わるのw
A2ブロック!
要は、一番前の真ん中のブロック!
そこへ向かう手前で、集団でヲタ芸する輩たちw

でねえ、ここで、また、1時間半ばかし、股されんのね。

ただ、立ってるだけってのが辛いワタクシにとって、
地獄のような時間だった。
ギュウギュウにつめこまれて、身動きとれんし、、、。
さて、11時半になり、ようやく、「HKT48」の
ミニライブ&トークショーが始まったよ!
今まで、いろんなライブを観てきた俺にとっても、
ある意味新鮮な感じがしたが、
なんだかねえ、あまりにも、幼すぎて
少々、罪悪感を感じたんだね、、。
平均15歳って、、、、、。
うちの娘よりはるかに下だよ、、、。
あ、ちなみに、今までで最も監視が厳しいのと、
先輩たちに迷惑かからないように、
ゲリラ撮影は自粛しましたw
指原梨乃だっけ?
あいうえお作文で、それぞれ、自己紹介する時にも、
仕切りが、しゃきしゃきしてて、
なんか、軍隊長に見えたなw
その後、曲を挟んで、トークショー、
最期に2曲?
この2月だかにデビューしたばかりなのね?

約1時間弱のステージでしたw
先輩たちは、何度か来てるらしいので須賀、
また、高揚感でいっぱいの顔してましたw
で、12時半から、メンバーを6つに分けて、順次、
お目当てのアイドルのレーンに並んで、握手するのだったw
自分は、トークの面白い、村重杏奈ちゃんが、

ちょっと、気に入ったので、そのレーンに並び、
そこで、先輩たちも、別々のレーンに並んだので
握手したら、帰らせてもらうことにしましたw
その娘のいる6レーンは、4人いたんだけど、
1番人気なくて、すぐに、前にいけて、
「ファンになっちゃいました!w」
「え~!ほんとですか~?ありがとうございます~w」
って、みんな、数秒で離れんだが、
ア・リル・ビット、長かったようで、
スタッフに引き離されましたw
彼女、ロシア人とのハーフらしくて
トークでも、「おまえ、どこに向かってるんだ?」
って、指原に言われた時に、
「う~ん、バラエティ、、、可愛い、、
あ、コリンドルさん?w」
てな具合で、確かに似てる気がしたわw


しかも、こんな顔さらせるくらいのキャラw
愛さずにはいられないだろ?w

両手で、目を見つめられながら、握手されると、
悪い気はしないわw
あ~、やわらかかったw
↑やっぱ、やばいぞw
てか、俺こそ、どこ向かってんだしw
そんでね、先輩たちと一緒の間も、
なんだか、アウェイ感強かったし、
中に入っても、周りのヲタたちに圧倒されて、
敗北感を感じた日だったな。
だからさ、俺は別れた足で、澁谷の道玄坂上の
TOKYO FMのスペイン坂スタジオに向かったんだ!
14時から、小林克也氏がやってる音楽番組の
公開放送があるのを知ってたんでねw
が、着いたのは、20分くらい過ぎたあたりだね、、。
ただし、ゲストがマニアックなのか、ブース前は、そんなに
多くの人だかりになってなくて、見やすかったw

あ、前に「冷牟田50周年ライブ」で見た
「Droog」っていう、若きパンク、ガレージ・バンド!
左の女の子みたいな子が、カタヤマヒロキ(Vo)、
右のラモーンズっぽい頭の子が、荒金祐太朗(G)だよw

もちろん、ライブなんてないけどね、
やっぱ、ロックでしめないと、やばい感じがしたよw
新曲の「ジョニー&ビシャス」もかっこよかったなw

パーソナリティの小林克也氏の真後ろに、途中から
陣取ってしまったため、自分は、ずっと、克也氏の後頭部を
拝みながら、拝聴しておりましたw
しかし、克也氏、若い!
放送の最後で、ボーカルのカタヤマ君が、
昔、石井聰互監督で、小林克也氏が主演した
「逆噴射家族」を見たことがあるらしく、
その話題で盛り上がりそうだったけど、
終わっちゃったのねw

石井聰互は、俺の雨風呂ファンなら知ってるよね?
「爆裂都市」の監督ねw
ちなみに、TLにこのIGをUPしたら、
「Droog」のオフィシャル・ツイ赤から、RTされましたw

「2011年8月3日 - ステレオポニーと同じく閃光ライオット2008の
BEAT STATIONで行われた三次審査福岡会場に出演した『Droog』が
「LOVE SONGS」でavex traxからメジャーデビュー。」
(以上WIKIより)
はあ、彼らも「閃光ライオット」出身だったとはw


「Droog」かっけ~~~~!
おまけ。「逆噴射家族」に出演時の工藤夕貴w

あ、この場を借りて、
ハッキリさせときたいのですが、
ワタクシは決して、ロリコンではございませんぬ!
ゴスロリファッションは、好きですがw
ぶっとびぱなし (ALBUM+DVD) (初回生産限定)/Droog

¥3,300
Amazon.co.jp
Droog/Droog

¥1,800
Amazon.co.jp
End of teenage/Droog

¥3,000
Amazon.co.jp