「広告批評」の天野祐吉氏のハピバ!~広告学研究会
みなさん、ゴキゲンななめでせうか?
あ、いや、いかがでせうか?w
世間的には、今日からGWですね?
自分は、前職から、GWに1週間とか、
連休もらったことはないのです。
いや、むしろ、そこを除いて、
休める方のが、どこも混雑してなくて、
よかったものですw
さて、今日は、かなり昔にさかのぼった時代の話をしましょう。
あ、最も、パーソナルな話題なので、読まない方が
あなたの心身のためにも、よしといたがいんじゃないかと?w
大学時代の話は、これまでも、少し、書いてきましたが、
まあ、息子も、大学あがってサークルに加乳したというのと、
コラムニストで、広告批評家の天野祐吉氏が、

本日、80歳のハピバということも重なったり、
自分のいたサークルが、昨日、久々にツイってたのを見て
自分の入ってたサークルについて、書こうかとw
あ、GW、忙しいでしょ?
いいよ、今日は読まないで?w
1982年、自分は、1年の拓郎、いや、宅浪後、
まあ、滑り止めとして考えてた日大経済学部に入った。
でね、当然、今の時期くらいまで、
沢山のサークルが勧誘に来るよね?
自分は、当時は、ロッド・スチュワート・カットで
今以上に、ROCKに偏ってたのだが、
前にも書いたように、ギターに挫折してたので、
軽音に入りたい気もあったが、いやあ、足手まといになる
と考え、じゃあ、音楽と同じくらい好きな美術関係の
サークルがいいなあとw
が、その美術部の部室の前いくと、なんだか、俺の
趣味に合いそうなパンク、ニューウェーブっぽい先輩たちが
いたわけだなwww
だけど、なんだろ?見た目が、GOTH系でくら~い感じなので
やばい!とおもて、もうちっと、ラフな感じの
広告学研究会に入ることにしたのw
時代は、TV番組から離れて、視聴者にとっては、
邪魔かもしれないはずのCM、広告に光を与え
始めてたんだね。
糸井重里氏や、林真理子氏、川崎徹氏やらが、台頭してきて、
天野祐吉氏も、筑紫哲也氏の「NEWS23」の中で、
たまに、面白CM ベスト10とか、やってたよね?w

これは、87年に出た「広告批評大会」って、
広告の始まりから、いろんなクリエイターたちの
インタビューが載ってるので買ったw



そんでね、このサークルには、9つのグループに分かれてて、
CFとか、ラジオとか、デザインとか、パブリックとか、
コピーとかね、、、。
日大の経済学部、法学部と商学部と文理学部が、合同で
週3回、それぞれの学舎に集まって、前期と後期に
グループで作品を作っていくのだよw
自分は、色々、それぞれのグループの説明を聞いたうえで、
デザイン・グループってとこに決めたw
他のグループの先輩たちは、当時の流行りで、
シティ・サーファー風の人たちが多かったんだが、ここは、
チーフがロンゲのイケメンで、いかにもROCK好きって感じ
だったのと、他の女性の先輩たちも、
可愛い人や、同じにおいのする人とか、いたからさw
が、しかし、当時の俺は、人とのコミュニケーションが、
ROCKの話でしかできない人間だったんで、
ハッキリ言って、浮いてたし、知らないことが多いので
けっこう、バカにされてたなw
今も変わんねえやw
他の先輩たちからも、無口で不気味とか、
誰も寄ってこなかったよw
でもな~、作品をみなで作ってくって事が楽しくてさ。
おかげで、ちゃんと、3年間、居続けたよw
この下のは、2年生の時に、サークルで毎年発行する
年間の活動報告書だねw
これ、当時、はやってたキース・ヘリングを模して
いや、パクってつくらせてもらた表紙w

中の項目のところの中表紙w
まあ、ださいサーファーばかりの先輩が多かったので
それに対してのアンチテーゼのつもりで描いたのw

この下のは、3年の時に新入生歓迎パンフを
書かせてもらったw

時代が出てるでしょ?w
ドアには「LET'S SPEND THE NIGHT TOGETHER」
ストーンズの映画、観た後だったからねw
そして、男のスタイルは、当時のニューウェーブで流行ってた
ヘアスタイルねw
BARの名前は「POLIS」。
「TECHNOPOLIS」の「POLIS」、都市ですw
そんでね、毎年、秋に、東京の大学20校が、集まって


構成されてた「東広連」が主催する、作品コンテストってのが
あんだよねw

それでね、この年、要は、3年でもう引退するっていう
秋に、そのコンテストが、明治学院大で行われたんだよw
そこでさ、自分が中心となって制作したグループ作品が、
なななんと、何を隠そう!(←またかっ!w)


その時の審査委員長である天野祐吉氏に
金賞を頂いたんだよ!
そん時は、俺、その会場内で「ウオ~っ!」って、
立ち上がり、ガッツポーズしたよw
サークルのみんなから、祝福の嵐だったよw

いろいろ分野がある中の、雑誌部門ークライアント部門」でねw
クライアントは、「GATZBY」。
その時のチーム名は「好き好きマリファナ・チーム」w
コピーと、アイディアとコンセプトは自分w
その後、そんなようなコピーがTVCMとかで出るたびに、
俺のマネだなwと、勝手におもてたよw
そう、「コピーがおもしろいよね」って言う、
天野祐吉氏の言葉は忘れらんねえよw
その夜は、いつものように、30~40人くらいで、
打ち上げだよw

その後、それまでは、毎年、澁谷の「109」で展覧会やって
たんだけど、この年は、「新宿丸井」になったのねw
ああ、いい思い出あんなあw
こんな俺にもww
おまけに、もう1枚、学園祭の時の俺w

わけえwwww
前から書こうとおもてたのが、やっとかあけたw
また、その後の続きは、股、いづれw
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まあ、息子も、大学あがってサークルに加乳したというのと、
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本日、80歳のハピバということも重なったり、
自分のいたサークルが、昨日、久々にツイってたのを見て
自分の入ってたサークルについて、書こうかとw
あ、GW、忙しいでしょ?
いいよ、今日は読まないで?w
1982年、自分は、1年の拓郎、いや、宅浪後、
まあ、滑り止めとして考えてた日大経済学部に入った。
でね、当然、今の時期くらいまで、
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今以上に、ROCKに偏ってたのだが、
前にも書いたように、ギターに挫折してたので、
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サークルがいいなあとw
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始めてたんだね。
糸井重里氏や、林真理子氏、川崎徹氏やらが、台頭してきて、
天野祐吉氏も、筑紫哲也氏の「NEWS23」の中で、
たまに、面白CM ベスト10とか、やってたよね?w

これは、87年に出た「広告批評大会」って、
広告の始まりから、いろんなクリエイターたちの
インタビューが載ってるので買ったw



そんでね、このサークルには、9つのグループに分かれてて、
CFとか、ラジオとか、デザインとか、パブリックとか、
コピーとかね、、、。
日大の経済学部、法学部と商学部と文理学部が、合同で
週3回、それぞれの学舎に集まって、前期と後期に
グループで作品を作っていくのだよw
自分は、色々、それぞれのグループの説明を聞いたうえで、
デザイン・グループってとこに決めたw
他のグループの先輩たちは、当時の流行りで、
シティ・サーファー風の人たちが多かったんだが、ここは、
チーフがロンゲのイケメンで、いかにもROCK好きって感じ
だったのと、他の女性の先輩たちも、
可愛い人や、同じにおいのする人とか、いたからさw
が、しかし、当時の俺は、人とのコミュニケーションが、
ROCKの話でしかできない人間だったんで、
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そして、男のスタイルは、当時のニューウェーブで流行ってた
ヘアスタイルねw
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あんだよねw

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クライアントは、「GATZBY」。
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コピーと、アイディアとコンセプトは自分w
その後、そんなようなコピーがTVCMとかで出るたびに、
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その夜は、いつものように、30~40人くらいで、
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