HELMUT NEWTONの命日(1月23日)~PATTI SMITHのスピン・オフ!
ああ、もう、やってらんね!
何がって?
仕事だよ、仕事!
この3日間も、ハードだったな、、。
27日(日)日本橋宝町での仕事は、迄で1番いい出来!
とおもたよ。
が、昨日、一昨日、2日続けて、もう、朝からケツまで
ダメ出しの嵐だよ!
今日なんか、マジありえんことが、また起きた!
全部つけたはずの電池のカバーが、俺がウエス(雑巾)
洗いに行かされて、戻ると、ねえんだよ!
現場は、二人でやっと、動ける位の場所だから、
探せば、すぐ出てくるはずなのに、どこにもない。
どっかに紛れるような大きさのものじゃない。
でも、そこのサ行やったの、俺だから、俺のせいだよ。
帰り、車内で、よくそこまで言えるな?ってくらいの
罵倒を浴びさせられ、げんなりしたよ、、、。
まあ、奴も、いよいよ、首切りたいだろうな。
さ、気分を変えて、今日のネタは、前回の
「Patti Smith」のライブの日、1月23日のスピン・オフだよw
まず初めに、言っときますが、一部、アダルト向け内容なので、
見たくない物も観る羽目になるかもなので、
ここらで降りてもいいですよw
今の世の中では、たいした内容ではないんだけどねw
この日は、世界的に有名なフォトグラファー
「HELMUT NEWTON(ヘルムート・ニュートン)」氏の
9回忌にあたります。
2004年1月23日。没。
じゃ、また、人となりをWIKIに説明依頼しようか?w
「ニュートンは、1920年10月31日ドイツ(ヴァイマル共和国)の首都
ベルリンに、ユダヤ人の衣料工場主の父と同じくユダヤ系アメリカ人
の母の間に生まれた。
ニュートンは、ヴェルナー・フォン・トロチュケ(Werner von
Trotschke)ギムナジウムとベルリンのアメリカンスクールで学んだ。
青年時代から写真に興味を持ちイヴァとして知られていたドイツの
写真家エルゼ・ジーモン (Else Neulander Simon) のもとで働く。
1938年ユダヤ人迫害のドイツを離れ、シンガポールで短期間ストレーツ・
タイムズ社の写真家として働く。第二次世界大戦中の1940年から
1945年まで、オーストラリア軍で軍務に就き、輸送隊に所属した。
1948年オーストラリアの女優ジューン・ブラウン(w:June Browne)と
結婚。戦後、フリーのカメラマンになり、作品はPLAYBOY誌を
始めとする雑誌に載るようになる。
1961年にパリに住まいを移し、カメラマンとして広範囲な仕事を開始する。
ニュートンは、「ヴォーグ」を始めとするフランスの雑誌に作品を載せる。
ニュートンはサディズム、マゾヒズムとフェティシズムをともなった
エロチックなスタイルを確立した。1970年心臓発作に襲われるが、
精力的に仕事を広げていった。1980年代の「ビッグ・ヌード」
"Big Nudes" シリーズは、彼のエロチックな都市のスタイルという
テーマが頂点に達した作品とされる[誰によって?]。
2003年10月、ニュートンは最愛の故郷であるベルリンのプロイセン
文化財団に多くの写真コレクションを寄贈した。晩年は、モンテカルロと
ロサンジェルスで暮らすことが多かった。
2004年1月23日ハリウッド、シャトー・マーモントで自動車事故のため
死去した。遺灰はベルリンに埋葬された。」
(以上WIKIより)
また、いつものように、TLとFBに、彼の写真を加工し、
UPしました。

そして、「IG」には、いつも、関連性のあるものを
共にUPしてたりするわけで。
今回は、大事にしまっといた「HELMUT NEWTON」のヌード写真集を
探そうと思って、書棚をガラガラ動かしてみても、
確か、ここにあるはずのブツがない!
もう、20年から25年前くらいに、澁谷の「PARCO」の中にある
「青山BOOKセンター」で、ちょっと、恥ずかしげに、
カウンターに持って行った、あのハードカバーで洋書の写真集。
今でも金額覚えてる!ジャスト1万円!
何故、買いたかったか?
やっぱ、若かったからねw
それは、これかなあ?

毒々しい色で表現された猥雑感。
それとも、これかなあ?
記憶の中の表紙は、ネット上すんげえ探したけど
なかったから、カバーチェンジしたか、
やっぱり、俺には記憶というものがないのか?

それに、そん時、カウンターにもひとりいたんだけど、
当時、「KYON2」とかのPVをクリエイトして、活躍をし始めた
「ハイパー・メディア・クリエイター」の高城剛!

二人しかいないし、カウンターに店員がいなかったから、
お互いに目合わせちゃったよw
ただ、おそらく一般の方々は、最近の「沢尻エリカ」様との
騒動で、初めて知ったぐらいだろうから、周りの人も、
気付いてなかったなw
あ、この写真集もよく見かけるねw

日本で有名になったのは、石田エリの「罪」という
ヘアヌード写真集だろうか?w

あ、また、横道の横道まで行っちゃったね?
迷子になるよ?w
その写真集を「IG」であげようとおもたが、無いので、
やはり、ARTなヌード写真集「NUDE3」。

これは、古今東西の有名なフォトグラファーの撮った
ヌード写真のコンピ。
そこをめくると、いたいた、「HELMUT NEWTON」氏の写真が!

数ページ載ってたわけだが、これは、代表作だねw
そして、この際、ちらっと、中を眺めてみようとおもたら、
な、なんと!
「ROBERT MAPPLETHOPE(ロバート・メープルソープ)」氏の

ページも数枚!
その中に、その日、観てきた「Patti Smith」がいた!

じゃ、また、人となりをWIKIに語らせようか?w
「ロバート・メイプルソープ(Robert Mapplethorpe、
1946年11月4日 - 1989年3月9日)はアメリカ・ニューヨーク州
ロングアイランド生まれの写真家。ブルックリンのプラット・
インスティテュートでグラフィックアート、絵画、彫刻を学ぶ。
在学中「パンクの女王」ことパティ・スミスと暮らす。

美術コレクターのサム・ワグスタフに見出される。
花やヌード、セルフポートレイトなどのモノクロ写真が有名。
1986年にエイズとわかり、3年後に死去。42歳没。率直で官能的な中期の
作品が公費で購入される芸術作品としてふさわしいものか
どうかの論議を呼んだ。」
(以上WIKIより)
代表的なのは、この花の写真集なんじゃないかな?

でも、エロティックだよね?w
ロバートは、同性愛者なので、メールヌードの
写真集も出してる。
ちなみに、あそこも出してるw
興味のある女性、または、男性?は、
ポチってみたら?www

下のはねえ、言うならば、彼の総合的な写真集だねw


まあ、女性ヌードも撮ってるw

ちなみに、この「HOSES」のジャケ写は、
ロバートに拠るものだよw

そして、来日直前に発売された、この回想録には

写真家ロバート・メイプルソープとの出会いと別れ、
W・バロウズ、ギンズバークら60~70年代の
アーティストたちとの交流を瑞々しい筆致で活写する。
2010年度全米図書賞受賞。
おまけ。
ネット上で検索してたら、日本盤の「BECAUSE THE NIGHT」
のシングルジャケが出てきたw
出してたんだ?
ビックリ!www

Helmut Newton/著者不明

¥11,798
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Helmut Newton: Polaroids/著者不明

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メイプルソープ/パトリシア モリズロー

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Flowers/Robert Mapplethorpe

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何がって?
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この3日間も、ハードだったな、、。
27日(日)日本橋宝町での仕事は、迄で1番いい出来!
とおもたよ。
が、昨日、一昨日、2日続けて、もう、朝からケツまで
ダメ出しの嵐だよ!
今日なんか、マジありえんことが、また起きた!
全部つけたはずの電池のカバーが、俺がウエス(雑巾)
洗いに行かされて、戻ると、ねえんだよ!
現場は、二人でやっと、動ける位の場所だから、
探せば、すぐ出てくるはずなのに、どこにもない。
どっかに紛れるような大きさのものじゃない。
でも、そこのサ行やったの、俺だから、俺のせいだよ。
帰り、車内で、よくそこまで言えるな?ってくらいの
罵倒を浴びさせられ、げんなりしたよ、、、。
まあ、奴も、いよいよ、首切りたいだろうな。
さ、気分を変えて、今日のネタは、前回の
「Patti Smith」のライブの日、1月23日のスピン・オフだよw
まず初めに、言っときますが、一部、アダルト向け内容なので、
見たくない物も観る羽目になるかもなので、
ここらで降りてもいいですよw
今の世の中では、たいした内容ではないんだけどねw
この日は、世界的に有名なフォトグラファー
「HELMUT NEWTON(ヘルムート・ニュートン)」氏の
9回忌にあたります。
2004年1月23日。没。
じゃ、また、人となりをWIKIに説明依頼しようか?w
「ニュートンは、1920年10月31日ドイツ(ヴァイマル共和国)の首都
ベルリンに、ユダヤ人の衣料工場主の父と同じくユダヤ系アメリカ人
の母の間に生まれた。
ニュートンは、ヴェルナー・フォン・トロチュケ(Werner von
Trotschke)ギムナジウムとベルリンのアメリカンスクールで学んだ。
青年時代から写真に興味を持ちイヴァとして知られていたドイツの
写真家エルゼ・ジーモン (Else Neulander Simon) のもとで働く。
1938年ユダヤ人迫害のドイツを離れ、シンガポールで短期間ストレーツ・
タイムズ社の写真家として働く。第二次世界大戦中の1940年から
1945年まで、オーストラリア軍で軍務に就き、輸送隊に所属した。
1948年オーストラリアの女優ジューン・ブラウン(w:June Browne)と
結婚。戦後、フリーのカメラマンになり、作品はPLAYBOY誌を
始めとする雑誌に載るようになる。
1961年にパリに住まいを移し、カメラマンとして広範囲な仕事を開始する。
ニュートンは、「ヴォーグ」を始めとするフランスの雑誌に作品を載せる。
ニュートンはサディズム、マゾヒズムとフェティシズムをともなった
エロチックなスタイルを確立した。1970年心臓発作に襲われるが、
精力的に仕事を広げていった。1980年代の「ビッグ・ヌード」
"Big Nudes" シリーズは、彼のエロチックな都市のスタイルという
テーマが頂点に達した作品とされる[誰によって?]。
2003年10月、ニュートンは最愛の故郷であるベルリンのプロイセン
文化財団に多くの写真コレクションを寄贈した。晩年は、モンテカルロと
ロサンジェルスで暮らすことが多かった。
2004年1月23日ハリウッド、シャトー・マーモントで自動車事故のため
死去した。遺灰はベルリンに埋葬された。」
(以上WIKIより)
また、いつものように、TLとFBに、彼の写真を加工し、
UPしました。

そして、「IG」には、いつも、関連性のあるものを
共にUPしてたりするわけで。
今回は、大事にしまっといた「HELMUT NEWTON」のヌード写真集を
探そうと思って、書棚をガラガラ動かしてみても、
確か、ここにあるはずのブツがない!
もう、20年から25年前くらいに、澁谷の「PARCO」の中にある
「青山BOOKセンター」で、ちょっと、恥ずかしげに、
カウンターに持って行った、あのハードカバーで洋書の写真集。
今でも金額覚えてる!ジャスト1万円!
何故、買いたかったか?
やっぱ、若かったからねw
それは、これかなあ?

毒々しい色で表現された猥雑感。
それとも、これかなあ?
記憶の中の表紙は、ネット上すんげえ探したけど
なかったから、カバーチェンジしたか、
やっぱり、俺には記憶というものがないのか?

それに、そん時、カウンターにもひとりいたんだけど、
当時、「KYON2」とかのPVをクリエイトして、活躍をし始めた
「ハイパー・メディア・クリエイター」の高城剛!

二人しかいないし、カウンターに店員がいなかったから、
お互いに目合わせちゃったよw
ただ、おそらく一般の方々は、最近の「沢尻エリカ」様との
騒動で、初めて知ったぐらいだろうから、周りの人も、
気付いてなかったなw
あ、この写真集もよく見かけるねw

日本で有名になったのは、石田エリの「罪」という
ヘアヌード写真集だろうか?w

あ、また、横道の横道まで行っちゃったね?
迷子になるよ?w
その写真集を「IG」であげようとおもたが、無いので、
やはり、ARTなヌード写真集「NUDE3」。

これは、古今東西の有名なフォトグラファーの撮った
ヌード写真のコンピ。
そこをめくると、いたいた、「HELMUT NEWTON」氏の写真が!

数ページ載ってたわけだが、これは、代表作だねw
そして、この際、ちらっと、中を眺めてみようとおもたら、
な、なんと!
「ROBERT MAPPLETHOPE(ロバート・メープルソープ)」氏の

ページも数枚!
その中に、その日、観てきた「Patti Smith」がいた!

じゃ、また、人となりをWIKIに語らせようか?w
「ロバート・メイプルソープ(Robert Mapplethorpe、
1946年11月4日 - 1989年3月9日)はアメリカ・ニューヨーク州
ロングアイランド生まれの写真家。ブルックリンのプラット・
インスティテュートでグラフィックアート、絵画、彫刻を学ぶ。
在学中「パンクの女王」ことパティ・スミスと暮らす。

美術コレクターのサム・ワグスタフに見出される。
花やヌード、セルフポートレイトなどのモノクロ写真が有名。
1986年にエイズとわかり、3年後に死去。42歳没。率直で官能的な中期の
作品が公費で購入される芸術作品としてふさわしいものか
どうかの論議を呼んだ。」
(以上WIKIより)
代表的なのは、この花の写真集なんじゃないかな?

でも、エロティックだよね?w
ロバートは、同性愛者なので、メールヌードの
写真集も出してる。
ちなみに、あそこも出してるw
興味のある女性、または、男性?は、
ポチってみたら?www

下のはねえ、言うならば、彼の総合的な写真集だねw


まあ、女性ヌードも撮ってるw

ちなみに、この「HOSES」のジャケ写は、
ロバートに拠るものだよw

そして、来日直前に発売された、この回想録には

写真家ロバート・メイプルソープとの出会いと別れ、
W・バロウズ、ギンズバークら60~70年代の
アーティストたちとの交流を瑞々しい筆致で活写する。
2010年度全米図書賞受賞。
おまけ。
ネット上で検索してたら、日本盤の「BECAUSE THE NIGHT」
のシングルジャケが出てきたw
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ビックリ!www

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