ハービー山口展「MY LONDON PUNK LIFE」@BLITZ~JOE 10回忌
ネタが多摩って、多摩って、
出して、出して!w
もうね、書く暇がないよね?
どっかのアイドルたちみたいに、
簡単な雨風呂でも書きたいわw
今日はねえ~、リリーちゃんと、
代官山に買い物に行っちゃった~
でさ~、オレンジのトートバッグ、ゲットしちゃったあん
バーゲンで安かったの~
なんてよ~!w
しかし、そうじゃなくても、ライブ行っても、
今日は、このスタジアムに
嵐観に行っちゃった~、だけの雨風呂とかさ、、、
君は、雨風呂に思い入れはないのか!?
あ、いや、おれが長すぎるのかも?w
でも、すんげえ長い文章を段落も、切れ目もなく、延々と
書く人のたまにみかけると、
あ”~~~~~~~~!
と思てしまうよw
な、これだけ書いても、まだ、導入部だからw
カトリーヌ・ドウニューブw
12月8日(土)にさ、
東京都目黒区にある、ギャラリー「Blitz」に
写真家ハービー山口展
「MY LONDON PUNK LIFE」を
観に観に行って観たよw

「ハービー・山口(ハービー やまぐち、1950年 - )は写真家・作詞家。
東京都生まれ。
正則高等学校を経て東京経済大学経済学部卒業後、渡英。
ロンドンでデビュー前のボーイ・ジョージと共同生活するなどして、
ロンドンのミュージシャン達と交流した。
中山美穂、福山雅治、大江千里、THE BOOM、THE MODS、桑田佳祐、
岡村孝子、稲垣潤一、BOØWY、ASKA、エレファントカシマシ、
由紀さおりなどのCDジャケットを手がける。また、布袋寅泰の
1stソロアルバム、『GUITARHYTHM』で8曲の英語詞での作詞を行った。
写真集、エッセイ集発表の他、ラジオDJなどの活動も行う。」
(以上WIKIより)
因みに、自分の大好きな「THE MODS」のハービー氏による
ジャケ写は、これw
「NAPARM ROCK」

「THE MODS」が出てきたとき、これほど、UKっぽい
バンドはほかにないって、おっしゃってたそうなw
いやあ、それにしてもだよ、、、、
前日は、休みだったが、体調悪くて死んでたからね。
ちょいと、復活したのと、2日寝ちゃうと、逆に、カラダが
応えちゃうからね、足腰がさ、、、、。
最近、また、秋前までの府調査が、いや、不調さが、俺の
肉体に回帰してきたからな、、、。
仕事のストレスが、マジでかいね。
クスリ増やしてもらうかな?
あ、横道慣れたでしょ?
ついてきてる?w
しかし、サイトにあった写真入りの案内を愛フォンで
写メして、その通りに行ってるはずなのに、途中から、
また、迷宮のアンドローラだよ、、、。
迷宮のラビリンスでもいいよw
東急線の「学芸大学」駅から、約20分てなってたが、
途中聴き聴きして、やっと、30分後に到達したよw
GALLLALY 「Blitz」

う~ん、こんな奥地まで~~!!
俺の得意な武蔵小山からのが、近そうでもあったけど、
もっとややこしいみたいだったので、従ったのさw
ドアを開くなり、「THE CLASH」のナンバーがかかってて、
次から次へと、パンク、NEW WAVEの音楽が流れる。
気分上々!!!!
大々的な展覧会というより、販売も兼ての展示会だったので、
こじんまりとしてたよw
奥に、女性スタッフが一人。そして、中には、若い女性の

お客様が一人だけ。
ドアのすぐ右に有ったのが、ジョーの写真!
あ、ちなみに、展覧会なのでスタッフさんのお許しを
頂いた範囲で撮らせていただきましたw
ありがとうございますw

下のは、イアン・カーティス、ボーイ・ジョージ、
デヴィッド・シルビアン等。

ロンドンの風景

ニューロマンティツクス

ジョニー・ロットン


片隅には、一人一枚ってことで、ハービーさんの写真の
ポストカードが置いてあって、頂戴いたしましたw

これは、その裏ですw

そして、カウンターに目をやると、まあ、当然だが写真集が
販売されてた。
よく見ると、サイン入りで、絶版の写真集
「LONDON Chasing the Dream」が目に入ってしまったよ、、、。

いてっ!
その目に入るじゃねえよw
しかも、スタッフさんに、「中にはおまけで、生写真も
1枚おまけでついてるんですw」

う~~ん、このごろ、書いてるように、最近、壊れてきてて、
ライブ・チケ買っちゃったり、CD(中古だけどw)とか、
ぽちっちゃったりしてたので、すんごい、頭の中を
グルグルいろんなものがまわったよ!
でもね、やっぱ、壊れてる俺は、
「クレジットカードで2分割って、やってますかね?」
とか、聞いちゃってるし、、、。
「はい、ご利用できますよw」
この返答がなければ、断念できてたのに、、、
「じゃ、頂きますw」
オイオイ、これから、かなりキツイぞ、、、、。
で、もう一回り、写真を眺めてから、その場を後にした。

からだ、だるかったけど、行ってよかたw
満足!!ww
帰って、あらためて、写真集を眺めると、また、ほんとに
素晴らしいんだよ。
全部、モノクロームだけどさ、70年代、80年代のロンドンの
空気がヒシヒシと伝わって来てさw


俺、45歳くらいまでにでロンドン行きたいなと
勝手に夢見てたから、その前後から、悪夢な人生が訪れて
リアルに夢と化してしまったので、その世界に入り込めたよw
ロンドンで、パンクのかっこで歩きたかったのだよ、、、w

本書の中にある一文です。
「YOU SHOULD TAKE PICTURES OF WHATEVER YOU WANT.
THATS PUNK!!」
「撮りたいものは総て撮るんだ。それが、パンクなんだ!」
これは、撮らせてもらおうと思ったパンクスが、
ハービーさんに言った言葉のようですね。
はい、ワタクシ、今まで通り、そうさせて頂きます!
これが、サインです!w
わたし~、た~だのミーハー♪ BY 森高千里

でね、後日、TLにやっと、ハービーさん、めっけたんで

挨拶したよw

そしたら、これは、必ずリプ来るぞと期待してたら、
やはり、寝てる間にリプはきてたのw
何故かって?
今迄、2回ほど、リプもらってっからさw

で、それに対して、またリプは、しないとねw
必ず、自分で終わるようにする。
これが、常識でしょ?w

ハービーさん、今度は、ギャラリーで是非とも
お会いしたいものです!
写真て、ほんとにいい物ですねえw
この記事を「JOE STRUMMER」の10回忌にOUT
できることを幸せに思います!

2002.12。22 没
10年て、早いねえ、、、。
昨年の今日書いたように、JOEが亡くなった
50歳に今年追いついてしまったよ、、。
俺には、何の革命も起こせないどころか、
毎日の生活で精いっぱい!
でもね、JOEがいつも、どこかで見てて
自分で道を切り開け!
って、言ってるような気がするんだ。
ジョーのソロ・デビューアルバムの
「EARTHQUAKE WEATHER(地震)」
も、そうだが、1曲目の「GANGSTERVILLE]の
歌詞の一部は、まさに、今の日本を表してると
思うよ。

「募集:革命運動を率いる男」
残念ながら、この前の衆院選での自民圧勝には、
気が抜けたが、革命運動を率いる男は
現れるのだろうか?
ジョー!
日本は今、こんな有様です!
まさに、TOKYO CALLING !!!
闘いは、始まったばかりだ!
JOEよ、永遠なれ!
LONDON - chasing the dream「ロンドンーチェイシング・ザ・ドリーム(夢.../ハービー山口

¥2,940
Amazon.co.jp
僕の虹、君の星―ときめきと切なさの21の物語 (MARBLE BOOKS)/ハービー・山口

¥1,890
Amazon.co.jp
女王陛下のロンドン (講談社文庫)/ハービー山口

¥600
Amazon.co.jp
HOPE 311 陽、また昇る/ハービー・山口

¥3,500
Amazon.co.jp
出して、出して!w
もうね、書く暇がないよね?
どっかのアイドルたちみたいに、
簡単な雨風呂でも書きたいわw
今日はねえ~、リリーちゃんと、
代官山に買い物に行っちゃった~

でさ~、オレンジのトートバッグ、ゲットしちゃったあん

バーゲンで安かったの~

なんてよ~!w
しかし、そうじゃなくても、ライブ行っても、
今日は、このスタジアムに
嵐観に行っちゃった~、だけの雨風呂とかさ、、、
君は、雨風呂に思い入れはないのか!?
あ、いや、おれが長すぎるのかも?w
でも、すんげえ長い文章を段落も、切れ目もなく、延々と
書く人のたまにみかけると、
あ”~~~~~~~~!
と思てしまうよw
な、これだけ書いても、まだ、導入部だからw
カトリーヌ・ドウニューブw
12月8日(土)にさ、
東京都目黒区にある、ギャラリー「Blitz」に
写真家ハービー山口展
「MY LONDON PUNK LIFE」を
観に観に行って観たよw

「ハービー・山口(ハービー やまぐち、1950年 - )は写真家・作詞家。
東京都生まれ。
正則高等学校を経て東京経済大学経済学部卒業後、渡英。
ロンドンでデビュー前のボーイ・ジョージと共同生活するなどして、
ロンドンのミュージシャン達と交流した。
中山美穂、福山雅治、大江千里、THE BOOM、THE MODS、桑田佳祐、
岡村孝子、稲垣潤一、BOØWY、ASKA、エレファントカシマシ、
由紀さおりなどのCDジャケットを手がける。また、布袋寅泰の
1stソロアルバム、『GUITARHYTHM』で8曲の英語詞での作詞を行った。
写真集、エッセイ集発表の他、ラジオDJなどの活動も行う。」
(以上WIKIより)
因みに、自分の大好きな「THE MODS」のハービー氏による
ジャケ写は、これw
「NAPARM ROCK」

「THE MODS」が出てきたとき、これほど、UKっぽい
バンドはほかにないって、おっしゃってたそうなw
いやあ、それにしてもだよ、、、、
前日は、休みだったが、体調悪くて死んでたからね。
ちょいと、復活したのと、2日寝ちゃうと、逆に、カラダが
応えちゃうからね、足腰がさ、、、、。
最近、また、秋前までの府調査が、いや、不調さが、俺の
肉体に回帰してきたからな、、、。
仕事のストレスが、マジでかいね。
クスリ増やしてもらうかな?
あ、横道慣れたでしょ?
ついてきてる?w
しかし、サイトにあった写真入りの案内を愛フォンで
写メして、その通りに行ってるはずなのに、途中から、
また、迷宮のアンドローラだよ、、、。
迷宮のラビリンスでもいいよw
東急線の「学芸大学」駅から、約20分てなってたが、
途中聴き聴きして、やっと、30分後に到達したよw
GALLLALY 「Blitz」

う~ん、こんな奥地まで~~!!
俺の得意な武蔵小山からのが、近そうでもあったけど、
もっとややこしいみたいだったので、従ったのさw
ドアを開くなり、「THE CLASH」のナンバーがかかってて、
次から次へと、パンク、NEW WAVEの音楽が流れる。
気分上々!!!!
大々的な展覧会というより、販売も兼ての展示会だったので、
こじんまりとしてたよw
奥に、女性スタッフが一人。そして、中には、若い女性の

お客様が一人だけ。
ドアのすぐ右に有ったのが、ジョーの写真!
あ、ちなみに、展覧会なのでスタッフさんのお許しを
頂いた範囲で撮らせていただきましたw
ありがとうございますw

下のは、イアン・カーティス、ボーイ・ジョージ、
デヴィッド・シルビアン等。

ロンドンの風景

ニューロマンティツクス

ジョニー・ロットン


片隅には、一人一枚ってことで、ハービーさんの写真の
ポストカードが置いてあって、頂戴いたしましたw

これは、その裏ですw

そして、カウンターに目をやると、まあ、当然だが写真集が
販売されてた。
よく見ると、サイン入りで、絶版の写真集
「LONDON Chasing the Dream」が目に入ってしまったよ、、、。

いてっ!
その目に入るじゃねえよw
しかも、スタッフさんに、「中にはおまけで、生写真も
1枚おまけでついてるんですw」

う~~ん、このごろ、書いてるように、最近、壊れてきてて、
ライブ・チケ買っちゃったり、CD(中古だけどw)とか、
ぽちっちゃったりしてたので、すんごい、頭の中を
グルグルいろんなものがまわったよ!
でもね、やっぱ、壊れてる俺は、
「クレジットカードで2分割って、やってますかね?」
とか、聞いちゃってるし、、、。
「はい、ご利用できますよw」
この返答がなければ、断念できてたのに、、、
「じゃ、頂きますw」
オイオイ、これから、かなりキツイぞ、、、、。
で、もう一回り、写真を眺めてから、その場を後にした。

からだ、だるかったけど、行ってよかたw
満足!!ww
帰って、あらためて、写真集を眺めると、また、ほんとに
素晴らしいんだよ。
全部、モノクロームだけどさ、70年代、80年代のロンドンの
空気がヒシヒシと伝わって来てさw


俺、45歳くらいまでにでロンドン行きたいなと
勝手に夢見てたから、その前後から、悪夢な人生が訪れて
リアルに夢と化してしまったので、その世界に入り込めたよw
ロンドンで、パンクのかっこで歩きたかったのだよ、、、w

本書の中にある一文です。
「YOU SHOULD TAKE PICTURES OF WHATEVER YOU WANT.
THATS PUNK!!」
「撮りたいものは総て撮るんだ。それが、パンクなんだ!」
これは、撮らせてもらおうと思ったパンクスが、
ハービーさんに言った言葉のようですね。
はい、ワタクシ、今まで通り、そうさせて頂きます!
これが、サインです!w
わたし~、た~だのミーハー♪ BY 森高千里

でね、後日、TLにやっと、ハービーさん、めっけたんで

挨拶したよw

そしたら、これは、必ずリプ来るぞと期待してたら、
やはり、寝てる間にリプはきてたのw
何故かって?
今迄、2回ほど、リプもらってっからさw

で、それに対して、またリプは、しないとねw
必ず、自分で終わるようにする。
これが、常識でしょ?w

ハービーさん、今度は、ギャラリーで是非とも
お会いしたいものです!
写真て、ほんとにいい物ですねえw
この記事を「JOE STRUMMER」の10回忌にOUT
できることを幸せに思います!

2002.12。22 没
10年て、早いねえ、、、。
昨年の今日書いたように、JOEが亡くなった
50歳に今年追いついてしまったよ、、。
俺には、何の革命も起こせないどころか、
毎日の生活で精いっぱい!
でもね、JOEがいつも、どこかで見てて
自分で道を切り開け!
って、言ってるような気がするんだ。
ジョーのソロ・デビューアルバムの
「EARTHQUAKE WEATHER(地震)」
も、そうだが、1曲目の「GANGSTERVILLE]の
歌詞の一部は、まさに、今の日本を表してると
思うよ。

「募集:革命運動を率いる男」
残念ながら、この前の衆院選での自民圧勝には、
気が抜けたが、革命運動を率いる男は
現れるのだろうか?
ジョー!
日本は今、こんな有様です!
まさに、TOKYO CALLING !!!
闘いは、始まったばかりだ!
JOEよ、永遠なれ!
LONDON - chasing the dream「ロンドンーチェイシング・ザ・ドリーム(夢.../ハービー山口

¥2,940
Amazon.co.jp
僕の虹、君の星―ときめきと切なさの21の物語 (MARBLE BOOKS)/ハービー・山口

¥1,890
Amazon.co.jp
女王陛下のロンドン (講談社文庫)/ハービー山口

¥600
Amazon.co.jp
HOPE 311 陽、また昇る/ハービー・山口

¥3,500
Amazon.co.jp