冷牟田プレゼンツ「Taboo」~冷牟田50TH ANNIV.SPECIAL(12月3日)後編
いやあ、またまたまたまた
お会いしましたね?w
ン?たまたま?玉玉?
もう、やだ~、エッチ~!w
あれ? 今も、エッチ~って、
こういう場合使うんかな?
ま、いっかw
我がJUNIO WORLDへよおこそ~~!
「冷牟田プレゼンツ『Taboo』~
冷牟田50TH ANNIV.SPECIALに
参戦してきて、さーせん、、、。
の「後編」だお~!
う~らうらうら、べっかんこ~~~!
(↑もはや、若い人にはわかるまいw)
DJタイムがおわた後からだったね?
じゃ、また、階段おりてみる?w

⑨「野宮真貴&BIBA」(20:55)

一発目が、「東京は夜の七時」で、気付けば観客は、
ものすごい増えて、ステージの周囲は覆い尽くされたよw

先月のネタで、野宮真貴さんのツイに突っ込んだのが、
この曲だったから、俺は個人的に笑っちゃったw
大好きなナンバーには、間違いないからねw
いやあ、あれで、52歳とは思えん美しさ!
そして、スマートでオサレ~~!
ライティングも、かなりカラフルに、ミラーボウルもフル回転!
いつもより、多く回っております~~!!!w

でね、真貴さんは、
「冷牟田さん、御誕生日おめでとうございます。
皆、お酒持ってるかしら?乾杯しましょう!かんぱ~~い!」
残念ながら、自分のハイネケンは、その少し前で
おわてたよ、、。
2本目行きたかったけど、調子悪かったからね、、、。
「ピチカート・ファイブ(Ⅴ)」時代のヒット曲連発で、
すんげえ盛り上がったよ!w
客層も、女子ががぜん前に行ってたような?
そして、今回はバックメンバーは、3人とも皆スキンヘッズで
この4人、客観的に見ても、圧倒されるねw
マジ、別世界!
左の人が持ってる大砲もしくは、バイク?みたいなものは、
楽器ではないんですよ~w

やたら、ライトで客を照らして、めっちゃ気になったけどさw
彼自身、芸術家で、最近、海外からもどたようですw
不思議なもんだが、まさか、「野宮真貴」さんを実際に
目撃できるとは、一か月前まで、毛頭、頭になかったw

きっと、やっぱ、俺、呼ばれてんだw
(↑始まったぞ、ビョーキがw)
⑩「DJ イマイアキノブ」(21:15)

ただのDJじゃないんで、また、「WIKI」の出番DEATH!
「1994年~1996年、FRICTIONでギタリストとして活動。1995年、
映画『プ』(監督:山崎幹夫)にサブ役で出演。2000年、ソロ・アルバム
『ノゾキカラクリ』発表。その後もゲストミュージシャンとして様々な
作品に参加。2004年2月に、後期FRICTIONに在籍していた佐藤稔ともに
2期ROSSOに参加、オーバーグラウンドでも認知されるようになる。
2006年6月の2期ROSSO活動休止前にチバユウスケとともにエレクトリック
ギターデュオ・Midnight Bankrobbersを結成しアルバムをリリース。
2期ROSSO活動休止直後にチバユウスケ、ヒライハルキ、クハラカズユキらと
The Birthdayとして8月にシングルをリリースし、以後The Birthdayの
ギタリストとしてコンスタントに活動、2010年9月1日を以て脱退する。
2012年、映画『赤い季節』(監督:能野哲彦)の架空バンド「GOLDEN WET
FINGERS」をチバ、中村達也と結成、何度かライブを行なう。
だそうな~。
「THE BIRTHDAY」や「ROSSO」のメンバーというのは
知ってたが、さすがに、ここまでは知らないw
サンキュー!ウィツキー!w
だけどね、イマイさんが何の曲かけたのかは、
まったく覚えてないw
見て、音に乗ってカラダをくねらせてたのは覚えとるがw
⑪「SPEEDER-X (KENKEN&中村達也)」(21:35)

まあ、「RIZE」のベース、KENKENと、

(も~、ケンケン、じっとしてくんないからあw)
「ROSSO」「FRICTION」のドラムス、中村達也とのユニット。

二人とも、自分のバンド以外にも、色々、他のミュージシャンと
ユニット組んでるユニット・ウォーリアーなもんだから、
この組み合わせも最強ですよ!

ふと、気付けば、昨年初頭に見た「THE STALIN Z」
の単独ライブの時の、ミチロウのリズム隊は、この2人だったw
歌詞はほとんどなしの、2人のプレイの闘いだったねw

ロックでもあるし、パンクでもあるし、オルタナでもあるし、
そして、インストのインプロビゼーションだから、
ある意味、ジャズ的な趣もあるし、一言では語れない
ものがある。
5行使ったなw
この時も、客は少し、入れ替わったようで、ロックンロールの
猛者をこの目に焼き付けようという、ロックンロールに飢えた
ゾンビー達が前を陣取ってたねw
ケンケンの異様なロンゲは相変らず、キモイw
ベースのテクはものすごいけどねw
達兄は、遠目に見て、ロンゲにパーマかけて、なんだか、
ベンジーのようだったw

しかし、スティックさばきも、ゾンビー達が狂喜乱舞
するほど、アドレナリン大放出だったよ!w
プレイじゃないよ、バトルだよ、バトル!
曲が終わるたびに、達兄とケンケンは、ステージの
真ん中に行って、HUGすんだよ、HUG w
XOXOだなww
(↑意味は~、キスしてハグだw)
(外人の、挨拶だなw)

最高のアンサンブルを拝見させていただきましたよ!
⑫「DJ 綾小路 翔 (氣志團)」(22:00)

今回、このイベントには、DJとしての出演
だったんだけど、やっぱ、TVにも頻繁に出てきてただけ
あって、すっかり埋め尽くされた会場の観客は、
皆、右向け~右!
で、彼のDJを楽しもうとしてたw
なんか、曲をかけた後、音止めて、MCが長いw
「え~、皆様、かなり、ワタクシは、今、異常に
緊張して おります(汗)。
もう、どうしていいのやら、まったく分らないまんま、
ここに立っておりますw DJでですよ?w
ワタクシにDJができるわけがないじゃないですか?!
DJに大事なもの、なんだか、分ります?
音が途切れないように、同じBPMで曲をつないで
いくんですよ? 自分、今、音止めちゃってますし、
DJは無理だってことが発覚してる 次第ですw
だから、歌っちゃいます!w」
と言って、「DJ オズマ」の持ち歌、タイトル知らない
んだけど、「バンスミ~、バンスミ~♪」を振りつきで
歌いだすと、客もノリノリで、やっぱ、盛り上げんの、
うまいなあと感心してたw
自分は、「氣志團」は好きではないし、「綾小路翔」自体
好きではないんだが、コメディアンと考えたら、
最高に魅力的w
ライブ間のDJタイムは、客をクールダウンさせてしまう面も
あるから、これで会場全体はあったまったままだw
冷牟田さん、ナイス・キャスティング!
さ、オオトリの前に、誰だかわかんない人が
ステージに出てきて、
「冷牟田さんの50周年の節目を皆で、お祝いしましょう!」
みたいに、挨拶をした。

そして、「陣内さんも出るから、「セルナンバー8」も
楽しみですね!」と、、、、、。
確かに、「DMG」と陣内さんがそれやってんのは見たけど、
ほんとにやんのかな~~???
そして、オオトリの冷牟田さん率いる
⑬「DMG + 陣内孝則」(22:35)

前編で、書いたように、冷牟田さんは、元「ブルー・トニック」
元「東京スカパラダイスオーケストラ」の創設メンバーにして、
キーマンであったわけだが、今はこの「DAD MOM GOD」と
最近、ツイ友に教えてもらったんだが、新たに「THE MAN」
という8人編成のスカ・バンドも並行してやられるらしい。
そして、今回のような、クラブ・イベント「Taboo」も
今迄に何度も主催してるようです。
この「DMG」も、サックスやトランペットの管楽器隊が
いるので、「スカパラ」を想起させるイメージ。

音は、個人的には、かなり好きなタイプの
ロッケンロー・バンド!
スカというより、パンク、ガレージ寄り。

スカ・ナンバーにしても、「スカパラ」よりも、もっと、
ハードで70年代UKの2TONEスカに近いと感じたw
各メンバー達も、入れ替わり立ち替り、ステージの前に
出てきたり、横切ったりというアクティブさ!

昔、TV番組に洋楽の番組がなかった時代に、たまにNHKで
やる洋楽のライブで見た「THE SPECIALS」のようで、
ぶっ飛んだよ!
「THE SPECIALS」のライブって、パンクのライブより
激しいからねw

さてさて、途中から、待ってた人には、たまんないであろう、
元「TH eROCKERS」の「陣内孝則」さんが、冷牟田さんの
コールにより、登場!!!

会場、超、盛り上がり!!!
そう、今や、ロッカーというより、俳優、芸能人としての
貌のが大きいかんね~!

俺が、懇意にさせて頂いてる、「鶴川仁美」さんと同じ
バンドにいたわけだからなあ。ある意味、感慨深いかな?
しかし、陣内孝則さん、30年ぶりで生で見たけど、
最近TV観てなかったので、紙が、いや、髪が薄くなって、
ちょいと、太って来てたね~。
「おいしい生活」by 糸井重里
してきちゃったんだろうなあw

そして、「THE ROOSTERS」の「恋をしようよ」と
「TH eROCKERS」の「可愛いあの娘」の2曲を昔ながらの
はげしいアクションしながら歌って、
「バイバイ!」と言い放ち、即バックステージに消えたよ。

あれ? 「セルナンバー8」は????
あ、きっと、アンコールでやんだなw
その後も、「DMG」は、ガンガンとロックンロールを
爆音で縦横無尽に放射しまくる!
俺も、かなり、はっちゃけたよw
冷牟田さん、若いころより、カッケーんじゃないかな?

今の、このヘアスタイルがにあってんだな、きっと!
そして、マイクスタンドを握って歌うボーカルスタイルも
チョー、かっけ~~!!
一度、ステージは終焉したが、アンコールで「DMG」は
それにこたえてくれたよ!!

あれ? でも、あれれ? 「セルナンバー8」は???
、、、、、あのオヤジ、、、、(怒)
この変な帽子かぶった娘が前にいて、ちと気になったw

あら!ぼうしよう!(←また、言ってるぞw)
まあ、とにかく、好きなメンツばかりのこういうイベントって、
俺、大好きだなあw
だって、リーズナブルな値段で、いろんな音聴けるでしょ?
音楽守備範囲の拡張した自分にとっては、
うってつけなのよね~w
しばらく前からツイをフォローしてた冷牟田さんのライブを
観る機会が来るとはね、おもてもみなかったよw
夢の様な一夜でしたw
冷牟田さん、ありがとうございました!
おまけ。
これは、イベント終了後に冷牟田さんが、あげてたツイ。


で、先日、髪切ったので須賀、何気に
冷牟田さんぽくなった気がしてるワタクシDEATH!w
あ、冷牟田さん、ごめ~んなさいw
あと、ファンの方々~、めんご~!w
自意識過剰だから、許して~~~!!!w

しっかし、この1週間も、心身ともにきっつい仕事で
参ったよ、、、。
からだの緊張が最近、増してきた、、、。
でも~、前向きに顔晴らねば!
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こういう場合使うんかな?
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参戦してきて、さーせん、、、。
の「後編」だお~!
う~らうらうら、べっかんこ~~~!
(↑もはや、若い人にはわかるまいw)
DJタイムがおわた後からだったね?
じゃ、また、階段おりてみる?w

⑨「野宮真貴&BIBA」(20:55)

一発目が、「東京は夜の七時」で、気付けば観客は、
ものすごい増えて、ステージの周囲は覆い尽くされたよw

先月のネタで、野宮真貴さんのツイに突っ込んだのが、
この曲だったから、俺は個人的に笑っちゃったw
大好きなナンバーには、間違いないからねw
いやあ、あれで、52歳とは思えん美しさ!
そして、スマートでオサレ~~!
ライティングも、かなりカラフルに、ミラーボウルもフル回転!
いつもより、多く回っております~~!!!w

でね、真貴さんは、
「冷牟田さん、御誕生日おめでとうございます。
皆、お酒持ってるかしら?乾杯しましょう!かんぱ~~い!」
残念ながら、自分のハイネケンは、その少し前で
おわてたよ、、。
2本目行きたかったけど、調子悪かったからね、、、。
「ピチカート・ファイブ(Ⅴ)」時代のヒット曲連発で、
すんげえ盛り上がったよ!w
客層も、女子ががぜん前に行ってたような?
そして、今回はバックメンバーは、3人とも皆スキンヘッズで
この4人、客観的に見ても、圧倒されるねw
マジ、別世界!
左の人が持ってる大砲もしくは、バイク?みたいなものは、
楽器ではないんですよ~w

やたら、ライトで客を照らして、めっちゃ気になったけどさw
彼自身、芸術家で、最近、海外からもどたようですw
不思議なもんだが、まさか、「野宮真貴」さんを実際に
目撃できるとは、一か月前まで、毛頭、頭になかったw

きっと、やっぱ、俺、呼ばれてんだw
(↑始まったぞ、ビョーキがw)
⑩「DJ イマイアキノブ」(21:15)

ただのDJじゃないんで、また、「WIKI」の出番DEATH!
「1994年~1996年、FRICTIONでギタリストとして活動。1995年、
映画『プ』(監督:山崎幹夫)にサブ役で出演。2000年、ソロ・アルバム
『ノゾキカラクリ』発表。その後もゲストミュージシャンとして様々な
作品に参加。2004年2月に、後期FRICTIONに在籍していた佐藤稔ともに
2期ROSSOに参加、オーバーグラウンドでも認知されるようになる。
2006年6月の2期ROSSO活動休止前にチバユウスケとともにエレクトリック
ギターデュオ・Midnight Bankrobbersを結成しアルバムをリリース。
2期ROSSO活動休止直後にチバユウスケ、ヒライハルキ、クハラカズユキらと
The Birthdayとして8月にシングルをリリースし、以後The Birthdayの
ギタリストとしてコンスタントに活動、2010年9月1日を以て脱退する。
2012年、映画『赤い季節』(監督:能野哲彦)の架空バンド「GOLDEN WET
FINGERS」をチバ、中村達也と結成、何度かライブを行なう。
だそうな~。
「THE BIRTHDAY」や「ROSSO」のメンバーというのは
知ってたが、さすがに、ここまでは知らないw
サンキュー!ウィツキー!w
だけどね、イマイさんが何の曲かけたのかは、
まったく覚えてないw
見て、音に乗ってカラダをくねらせてたのは覚えとるがw
⑪「SPEEDER-X (KENKEN&中村達也)」(21:35)

まあ、「RIZE」のベース、KENKENと、

(も~、ケンケン、じっとしてくんないからあw)
「ROSSO」「FRICTION」のドラムス、中村達也とのユニット。

二人とも、自分のバンド以外にも、色々、他のミュージシャンと
ユニット組んでるユニット・ウォーリアーなもんだから、
この組み合わせも最強ですよ!

ふと、気付けば、昨年初頭に見た「THE STALIN Z」
の単独ライブの時の、ミチロウのリズム隊は、この2人だったw
歌詞はほとんどなしの、2人のプレイの闘いだったねw

ロックでもあるし、パンクでもあるし、オルタナでもあるし、
そして、インストのインプロビゼーションだから、
ある意味、ジャズ的な趣もあるし、一言では語れない
ものがある。
5行使ったなw
この時も、客は少し、入れ替わったようで、ロックンロールの
猛者をこの目に焼き付けようという、ロックンロールに飢えた
ゾンビー達が前を陣取ってたねw
ケンケンの異様なロンゲは相変らず、キモイw
ベースのテクはものすごいけどねw
達兄は、遠目に見て、ロンゲにパーマかけて、なんだか、
ベンジーのようだったw

しかし、スティックさばきも、ゾンビー達が狂喜乱舞
するほど、アドレナリン大放出だったよ!w
プレイじゃないよ、バトルだよ、バトル!
曲が終わるたびに、達兄とケンケンは、ステージの
真ん中に行って、HUGすんだよ、HUG w
XOXOだなww
(↑意味は~、キスしてハグだw)
(外人の、挨拶だなw)

最高のアンサンブルを拝見させていただきましたよ!
⑫「DJ 綾小路 翔 (氣志團)」(22:00)

今回、このイベントには、DJとしての出演
だったんだけど、やっぱ、TVにも頻繁に出てきてただけ
あって、すっかり埋め尽くされた会場の観客は、
皆、右向け~右!
で、彼のDJを楽しもうとしてたw
なんか、曲をかけた後、音止めて、MCが長いw
「え~、皆様、かなり、ワタクシは、今、異常に
緊張して おります(汗)。
もう、どうしていいのやら、まったく分らないまんま、
ここに立っておりますw DJでですよ?w
ワタクシにDJができるわけがないじゃないですか?!
DJに大事なもの、なんだか、分ります?
音が途切れないように、同じBPMで曲をつないで
いくんですよ? 自分、今、音止めちゃってますし、
DJは無理だってことが発覚してる 次第ですw
だから、歌っちゃいます!w」
と言って、「DJ オズマ」の持ち歌、タイトル知らない
んだけど、「バンスミ~、バンスミ~♪」を振りつきで
歌いだすと、客もノリノリで、やっぱ、盛り上げんの、
うまいなあと感心してたw
自分は、「氣志團」は好きではないし、「綾小路翔」自体
好きではないんだが、コメディアンと考えたら、
最高に魅力的w
ライブ間のDJタイムは、客をクールダウンさせてしまう面も
あるから、これで会場全体はあったまったままだw
冷牟田さん、ナイス・キャスティング!
さ、オオトリの前に、誰だかわかんない人が
ステージに出てきて、
「冷牟田さんの50周年の節目を皆で、お祝いしましょう!」
みたいに、挨拶をした。

そして、「陣内さんも出るから、「セルナンバー8」も
楽しみですね!」と、、、、、。
確かに、「DMG」と陣内さんがそれやってんのは見たけど、
ほんとにやんのかな~~???
そして、オオトリの冷牟田さん率いる
⑬「DMG + 陣内孝則」(22:35)

前編で、書いたように、冷牟田さんは、元「ブルー・トニック」
元「東京スカパラダイスオーケストラ」の創設メンバーにして、
キーマンであったわけだが、今はこの「DAD MOM GOD」と
最近、ツイ友に教えてもらったんだが、新たに「THE MAN」
という8人編成のスカ・バンドも並行してやられるらしい。
そして、今回のような、クラブ・イベント「Taboo」も
今迄に何度も主催してるようです。
この「DMG」も、サックスやトランペットの管楽器隊が
いるので、「スカパラ」を想起させるイメージ。

音は、個人的には、かなり好きなタイプの
ロッケンロー・バンド!
スカというより、パンク、ガレージ寄り。

スカ・ナンバーにしても、「スカパラ」よりも、もっと、
ハードで70年代UKの2TONEスカに近いと感じたw
各メンバー達も、入れ替わり立ち替り、ステージの前に
出てきたり、横切ったりというアクティブさ!

昔、TV番組に洋楽の番組がなかった時代に、たまにNHKで
やる洋楽のライブで見た「THE SPECIALS」のようで、
ぶっ飛んだよ!
「THE SPECIALS」のライブって、パンクのライブより
激しいからねw

さてさて、途中から、待ってた人には、たまんないであろう、
元「TH eROCKERS」の「陣内孝則」さんが、冷牟田さんの
コールにより、登場!!!

会場、超、盛り上がり!!!
そう、今や、ロッカーというより、俳優、芸能人としての
貌のが大きいかんね~!

俺が、懇意にさせて頂いてる、「鶴川仁美」さんと同じ
バンドにいたわけだからなあ。ある意味、感慨深いかな?
しかし、陣内孝則さん、30年ぶりで生で見たけど、
最近TV観てなかったので、紙が、いや、髪が薄くなって、
ちょいと、太って来てたね~。
「おいしい生活」by 糸井重里
してきちゃったんだろうなあw

そして、「THE ROOSTERS」の「恋をしようよ」と
「TH eROCKERS」の「可愛いあの娘」の2曲を昔ながらの
はげしいアクションしながら歌って、
「バイバイ!」と言い放ち、即バックステージに消えたよ。

あれ? 「セルナンバー8」は????
あ、きっと、アンコールでやんだなw
その後も、「DMG」は、ガンガンとロックンロールを
爆音で縦横無尽に放射しまくる!
俺も、かなり、はっちゃけたよw
冷牟田さん、若いころより、カッケーんじゃないかな?

今の、このヘアスタイルがにあってんだな、きっと!
そして、マイクスタンドを握って歌うボーカルスタイルも
チョー、かっけ~~!!
一度、ステージは終焉したが、アンコールで「DMG」は
それにこたえてくれたよ!!

あれ? でも、あれれ? 「セルナンバー8」は???
、、、、、あのオヤジ、、、、(怒)
この変な帽子かぶった娘が前にいて、ちと気になったw

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まあ、とにかく、好きなメンツばかりのこういうイベントって、
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だって、リーズナブルな値段で、いろんな音聴けるでしょ?
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うってつけなのよね~w
しばらく前からツイをフォローしてた冷牟田さんのライブを
観る機会が来るとはね、おもてもみなかったよw
夢の様な一夜でしたw
冷牟田さん、ありがとうございました!
おまけ。
これは、イベント終了後に冷牟田さんが、あげてたツイ。


で、先日、髪切ったので須賀、何気に
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あ、冷牟田さん、ごめ~んなさいw
あと、ファンの方々~、めんご~!w
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