「THE MODS ”DRIVE SYNDICATE TOUR”」@赤坂BLITZ 7月28日
ほんとねえ、もう、言うことないですよ!
だから、今日は、雨風呂、ざっくりと、
ざっくりと、行きますよ!
(↑何で、2度言った?w)
7月28日、俺のハピバDEATH!!!

その幕開けは
「ロンドン・オリンピック2012」の
開幕のイベントで始まり、
そして、夜はこれだよ!
俺の最も敬愛するバンド「THE MODS」の
「DRIVE SYNDICATE TOUR」ファイナル
@赤坂BLITZ

おれ、この日で50だよ?w
その節目の日を森やんに祝ってもらったと
勝手に思い込んでいるw
多くの、これを読んでるMODSファンども!
が・ま・ん・す・る・ん・だ!w
赤坂TBS内の「赤坂サカス」にある
中型ホール「赤坂BLITZ」は、初めてだったよw
サカスは、2年くらい前に、家族(妻を除く、、、涙)で
お正月に行ったなw

近づくと、掲示板に今日のインフォがw

上を見ると、「BLITZ」のロゴがw

今回は、俺にⅩ凸手も、いや、とっても、
初めての経験なんだけどさw
この雨風呂で、仲良くさせてもらってる、同じくMODS好きの人と
一緒に観る事になってたので、入る前にツイで居場所を確認。
もう、中にいると言うので、チケの代わりにドリンク券を手に、
その人を探してたら、先に、昨年、「ロッケンロー・サミット」で
会ったツイ友を見つけ、声かけたw
彼は連れがいたので、
「後で顔出します!」って言ってくれたんだが、
「悪いからいいよ」って、そこで別れたよw
ほんとに、礼儀正しい、ロッケンローラーだよ!
そんなことをやってたら、俺の腕を引っ張る人がいるw
背が高くて、イケメンの人が、挨拶してきたw
それが、雨風呂仲間のRSGさんだったw
イメージしてたより、爽やかで(←どんなイメしてたんだ?w)
ハッとしてグっ!だよw(←古!w)
ホール内に一緒に入って、丁度ど真ん中ぐらいに陣取った。
「澁谷AX」より、ちょい、小さ目?
しかし、いつものように、中は猛者であふれてたよw
お互い、ビールを片手に、開演を待ちながら、
仕事や出身、住んでるとことか、話した。
そうこうしてるうちに、会場内は「モッズ・コール」が!

みな、拳をつきあげて、声をあげている!
18時開演の10分遅れ位だろうか?
とうとう、幕は開けた!
ステージのバックには、MODSのロゴとDRAGON。
そして、レーザービームが飛び交って、興奮をあおる!

そして、4人の騎士が、登場した!
森山達也 (ボーカル、ギター)・ 苣木寛之 (ギター)
北里晃一 (ベース)・ 佐々木周 (ドラムス)
(㊟多少、話が前後する事もあるかと思いますがご容赦をw)

森やん、かっけ~~~~~~~!!!
じゃ、自分でも、大方メモしたが、正確なセトリは、
そのRSGさんにFBで送ってもらったので、それを基にw
01.「BLUE RESISTANCE」
オープニングはなんと、「BLUE RESISTANCE」!!!
これ、大好きだし、毎ツアー参戦してる人間ではないので、
俺にとっては、感動!!
02.「壊れたエンジン」

う~ん、いつも、盛り上がるね?こいつはw
俺も、最近、大好きになってきたw
03.「それで満足かい?」

「ARE YOU SATISFIED?」
今の自分らにも、未だに、突き刺さる歌詞だよね?
いや、満足できることって、そうそうない。
04.「夜のハイウェイ」

いやあ、まさか、このナンバーも聴けるとは、、、、。
「すこし~~、ちょうしっぱずれの恋のビートが~、
からっぽ~お前の中を~走ってゆくだけ!」
このフレーズ好きなんだよ、、、、。
05.「CIRCUS DRIVE」

そして、また、激しいガレージ・ナンバーへ!
苣木教授のギターがドライブ感たっぷり!
06.「KISS KISS」(vo.チサキ)

その苣木教授が、リード・ボーカルをとるナンバー。
教授ファンの方々、すみませんw
あんまり、彼の声は好きではないのですw
07.「HURRY UP」
08.「WAYS OF THE CHILDREN」

どちらの曲も、自分には、思い入れがない。
そして、森やん曰く、「シュウがやりたがってるんでw
前半の選曲はマニアックすぎて、盛り上がりにかけたから、
この曲で!」
09.「WAS 17(」vo.シュウ)

シュウがドラムたたきながら、歌う。
しかし、シュウは改めて見ても、ルックスバッチシだねw
10.「スカでぶっ飛ばせ」

タイトル通りのスカ・パンク・ナンバー!
森やん、結構、飛び跳ねてたなw
おれもほんとは、飛び跳ねたいんだけどねw
腰やられちゃうからなww(←笑えねえww)
11.「WILD SIDE TUMBLING」
これもね、他の曲と一緒で、聴いてる分には、
いいのは間違いないんだけど、何しろ、思い入れがない、、。
12.「GOOD FELLOWS」

シブイバラードだよねw
森やんのバラードも、胸にじ~んと響くんだよw
やっぱさ、みんな、森やんの声が好きなんだと思う。
13.「NEED NO MORE」(vo.キーコ)
キー子、って変換されちまったw
そんで、持ち回りのリード・ボーカルのシメはキーコ!
俺のツイのモッズ仲間には、キーコ好きがけっこういたりする。
教授よりもw
もち、ベースと、その立ち姿はかっこいいよw
でも、やっぱ、キーコのボーカルも、ちょい苦手w
14.「ジャマをするな」
もうさ、初っ端から、MODSはぶっ飛ばしてきたけど、
ここらあたりで、かなり、全開な感じだったね?w
俺は、森やんの声に戻ると安心する。
15「.激しい雨」

これ、きた!
外は天気ばっちりだけどw
イントロのギターから、鳥肌だよw
1曲目から、大方のファンは、一緒に歌ってるわけだけど、
あ、俺もね、だいたいはw
こん時は、最高潮に達したな!

この名曲をやり終えて、4人の騎士は、
一旦ステージを下りたよ。

そして、すぐに、アンコールに戻ってきた。
ステージ上のバックは、クロス・ギターに代わってたw
アンコール
01.「WHAT A WONDERFUL WORLD」

この曲は、今回、震災復興のために作ったMAXI SINGLEだと。
森やん曰く、
「近年、世の中は、いやな、ニュースばかりです。
震災やら、原発やら、、、俺は政治家じゃないから、
よくはわからんけど、ロックは変わらないと思う。
世の中がよくなるって、信じていけば、絶対に日本は
よくなります!
そして、おまえら、ロックから卒業すんなよ!
ロックを信じていれば、きっと、世の中変わるよ!
これは、そのチャリティのために、ワン・コインで
買えるようにしました!
『ああなんて素晴らしき世界』!」
この素晴らしき世界(What a Wonderful World)は、
ジャズ・シンガーのルイ・アームストロング
(Louis Armstrong)の歌唱で1968年にヒットした曲。
JOEY RAMONEやROD STEWARTやら、
たくさんのアーティストにカバーされてる。
それのパンク・バージョンねw
チョー、かっこよかったよw
02.HEY!! TRAVIS

うん、これも、サビが分りやすいし、歌いやすいね。
ピストルズ・タイプのナンバー。
03.EXCUSE ME,Mr.FUCK

これは、今の日本の緊急な状況を歌ってるみたい。
森やん曰く、
「俺たちも、ずいぶんと、曲を作ってきたけど、
昔の曲が、今の現状にも通用してしてしまうのは、
喜んでいいものやら、、、。」
2度目のアンコール
04.「ROCKAWAY」

森やん曰く、
「え~、ほんとは、今日、ロンドン・オリンピックに
出るはずだったんですが、予定入ってたんで、
代わりをポール・マッカートニーに任せましたw
じゃ、オリンピックで歌う予定だった曲を!」
会場、大爆笑w
これは、盛り上がる曲の定番だねw
みんな、これ好きなんだなあと思う瞬間。
05.「シャレたクツの下に」
うむ。イマイチ、ぴんと来ないのねw
が、次の曲は、
06.「不良少年の詩」
これが、出た時、丁度、パンクやってた頃だから、
思い出がよみがえるよw
これ、聴きたかったから、俺は、ここで大満足!
07.「TWO PUNKS」

森やん曰く、
「おまえたちの好きな、おまえたちの歌やるよ。」
始まってワンコーラスくらいは、森やんは、
ファンたちに歌を任せてから、歌い始めたよw
いつものように、1番大合唱になるナンバーだねw
3度目のアンコール
01.「LONDON NITE」

3度目のアンコールがあるとは!
そして、これもまた、大好きな曲!
何度も書くけど、ロックDJのカリスマ、
大貫憲章さんのために作られた曲!
当日は、憲章さんも森やんにメールして、
数年ぶりにMODSを観に来てたそうですw
いやあ、約2時間。
そのセトリに大満足の中身でしたよw
「THE MODS」ありがと~~!
森やん、ありがと~!
教授、ありがと~!
キーコ、ありがと~!
シュウ、ありがと~!
スタッフのみなさん、ありがと~!
そして、今回、一緒に観てくれた
RSGさん、ありがと~~!
顔出しオッケーなので、載せちゃいますよ~w
イケメンで、背高くて、社名は言えないけど、
超有名企業のけっこう、いいポジションにおられますw

彼の雨風呂は、俺のとは、まったく、雰囲気が違うんだけど、
ものすごいウイットに富んでるし、アイディアが凄いw
よかたら、見てあげてw
右の方に、雨風呂仲間のブログでてるでしょ?
自分は、毎回、「THE MODS 」に
行くわけじゃないけど、
行けば必ず、パワーをもらってくる!
森やんの言動に、熱い物を感じるんだ。
この日も、あの場所にいれて、
幸せだったよ!
これからも、俺は、森やんについていく!
ストーカーみてえにw
じゃ、今日は、こいつで!
まだ、ドラムはシュウ君じゃないけどねえw
WE ARE THE MODS!!!
だから、今日は、雨風呂、ざっくりと、
ざっくりと、行きますよ!
(↑何で、2度言った?w)
7月28日、俺のハピバDEATH!!!

その幕開けは
「ロンドン・オリンピック2012」の
開幕のイベントで始まり、
そして、夜はこれだよ!
俺の最も敬愛するバンド「THE MODS」の
「DRIVE SYNDICATE TOUR」ファイナル
@赤坂BLITZ

おれ、この日で50だよ?w
その節目の日を森やんに祝ってもらったと
勝手に思い込んでいるw
多くの、これを読んでるMODSファンども!
が・ま・ん・す・る・ん・だ!w
赤坂TBS内の「赤坂サカス」にある
中型ホール「赤坂BLITZ」は、初めてだったよw
サカスは、2年くらい前に、家族(妻を除く、、、涙)で
お正月に行ったなw

近づくと、掲示板に今日のインフォがw

上を見ると、「BLITZ」のロゴがw

今回は、俺にⅩ凸手も、いや、とっても、
初めての経験なんだけどさw
この雨風呂で、仲良くさせてもらってる、同じくMODS好きの人と
一緒に観る事になってたので、入る前にツイで居場所を確認。
もう、中にいると言うので、チケの代わりにドリンク券を手に、
その人を探してたら、先に、昨年、「ロッケンロー・サミット」で
会ったツイ友を見つけ、声かけたw
彼は連れがいたので、
「後で顔出します!」って言ってくれたんだが、
「悪いからいいよ」って、そこで別れたよw
ほんとに、礼儀正しい、ロッケンローラーだよ!
そんなことをやってたら、俺の腕を引っ張る人がいるw
背が高くて、イケメンの人が、挨拶してきたw
それが、雨風呂仲間のRSGさんだったw
イメージしてたより、爽やかで(←どんなイメしてたんだ?w)
ハッとしてグっ!だよw(←古!w)
ホール内に一緒に入って、丁度ど真ん中ぐらいに陣取った。
「澁谷AX」より、ちょい、小さ目?
しかし、いつものように、中は猛者であふれてたよw
お互い、ビールを片手に、開演を待ちながら、
仕事や出身、住んでるとことか、話した。
そうこうしてるうちに、会場内は「モッズ・コール」が!

みな、拳をつきあげて、声をあげている!
18時開演の10分遅れ位だろうか?
とうとう、幕は開けた!
ステージのバックには、MODSのロゴとDRAGON。
そして、レーザービームが飛び交って、興奮をあおる!

そして、4人の騎士が、登場した!
森山達也 (ボーカル、ギター)・ 苣木寛之 (ギター)
北里晃一 (ベース)・ 佐々木周 (ドラムス)
(㊟多少、話が前後する事もあるかと思いますがご容赦をw)

森やん、かっけ~~~~~~~!!!
じゃ、自分でも、大方メモしたが、正確なセトリは、
そのRSGさんにFBで送ってもらったので、それを基にw
01.「BLUE RESISTANCE」
オープニングはなんと、「BLUE RESISTANCE」!!!
これ、大好きだし、毎ツアー参戦してる人間ではないので、
俺にとっては、感動!!
02.「壊れたエンジン」

う~ん、いつも、盛り上がるね?こいつはw
俺も、最近、大好きになってきたw
03.「それで満足かい?」

「ARE YOU SATISFIED?」
今の自分らにも、未だに、突き刺さる歌詞だよね?
いや、満足できることって、そうそうない。
04.「夜のハイウェイ」

いやあ、まさか、このナンバーも聴けるとは、、、、。
「すこし~~、ちょうしっぱずれの恋のビートが~、
からっぽ~お前の中を~走ってゆくだけ!」
このフレーズ好きなんだよ、、、、。
05.「CIRCUS DRIVE」

そして、また、激しいガレージ・ナンバーへ!
苣木教授のギターがドライブ感たっぷり!
06.「KISS KISS」(vo.チサキ)

その苣木教授が、リード・ボーカルをとるナンバー。
教授ファンの方々、すみませんw
あんまり、彼の声は好きではないのですw
07.「HURRY UP」
08.「WAYS OF THE CHILDREN」

どちらの曲も、自分には、思い入れがない。
そして、森やん曰く、「シュウがやりたがってるんでw
前半の選曲はマニアックすぎて、盛り上がりにかけたから、
この曲で!」
09.「WAS 17(」vo.シュウ)

シュウがドラムたたきながら、歌う。
しかし、シュウは改めて見ても、ルックスバッチシだねw
10.「スカでぶっ飛ばせ」

タイトル通りのスカ・パンク・ナンバー!
森やん、結構、飛び跳ねてたなw
おれもほんとは、飛び跳ねたいんだけどねw
腰やられちゃうからなww(←笑えねえww)
11.「WILD SIDE TUMBLING」
これもね、他の曲と一緒で、聴いてる分には、
いいのは間違いないんだけど、何しろ、思い入れがない、、。
12.「GOOD FELLOWS」

シブイバラードだよねw
森やんのバラードも、胸にじ~んと響くんだよw
やっぱさ、みんな、森やんの声が好きなんだと思う。
13.「NEED NO MORE」(vo.キーコ)
キー子、って変換されちまったw
そんで、持ち回りのリード・ボーカルのシメはキーコ!
俺のツイのモッズ仲間には、キーコ好きがけっこういたりする。
教授よりもw
もち、ベースと、その立ち姿はかっこいいよw
でも、やっぱ、キーコのボーカルも、ちょい苦手w
14.「ジャマをするな」
もうさ、初っ端から、MODSはぶっ飛ばしてきたけど、
ここらあたりで、かなり、全開な感じだったね?w
俺は、森やんの声に戻ると安心する。
15「.激しい雨」

これ、きた!
外は天気ばっちりだけどw
イントロのギターから、鳥肌だよw
1曲目から、大方のファンは、一緒に歌ってるわけだけど、
あ、俺もね、だいたいはw
こん時は、最高潮に達したな!

この名曲をやり終えて、4人の騎士は、
一旦ステージを下りたよ。

そして、すぐに、アンコールに戻ってきた。
ステージ上のバックは、クロス・ギターに代わってたw
アンコール
01.「WHAT A WONDERFUL WORLD」

この曲は、今回、震災復興のために作ったMAXI SINGLEだと。
森やん曰く、
「近年、世の中は、いやな、ニュースばかりです。
震災やら、原発やら、、、俺は政治家じゃないから、
よくはわからんけど、ロックは変わらないと思う。
世の中がよくなるって、信じていけば、絶対に日本は
よくなります!
そして、おまえら、ロックから卒業すんなよ!
ロックを信じていれば、きっと、世の中変わるよ!
これは、そのチャリティのために、ワン・コインで
買えるようにしました!
『ああなんて素晴らしき世界』!」
この素晴らしき世界(What a Wonderful World)は、
ジャズ・シンガーのルイ・アームストロング
(Louis Armstrong)の歌唱で1968年にヒットした曲。
JOEY RAMONEやROD STEWARTやら、
たくさんのアーティストにカバーされてる。
それのパンク・バージョンねw
チョー、かっこよかったよw
02.HEY!! TRAVIS

うん、これも、サビが分りやすいし、歌いやすいね。
ピストルズ・タイプのナンバー。
03.EXCUSE ME,Mr.FUCK

これは、今の日本の緊急な状況を歌ってるみたい。
森やん曰く、
「俺たちも、ずいぶんと、曲を作ってきたけど、
昔の曲が、今の現状にも通用してしてしまうのは、
喜んでいいものやら、、、。」
2度目のアンコール
04.「ROCKAWAY」

森やん曰く、
「え~、ほんとは、今日、ロンドン・オリンピックに
出るはずだったんですが、予定入ってたんで、
代わりをポール・マッカートニーに任せましたw
じゃ、オリンピックで歌う予定だった曲を!」
会場、大爆笑w
これは、盛り上がる曲の定番だねw
みんな、これ好きなんだなあと思う瞬間。
05.「シャレたクツの下に」
うむ。イマイチ、ぴんと来ないのねw
が、次の曲は、
06.「不良少年の詩」
これが、出た時、丁度、パンクやってた頃だから、
思い出がよみがえるよw
これ、聴きたかったから、俺は、ここで大満足!
07.「TWO PUNKS」

森やん曰く、
「おまえたちの好きな、おまえたちの歌やるよ。」
始まってワンコーラスくらいは、森やんは、
ファンたちに歌を任せてから、歌い始めたよw
いつものように、1番大合唱になるナンバーだねw
3度目のアンコール
01.「LONDON NITE」

3度目のアンコールがあるとは!
そして、これもまた、大好きな曲!
何度も書くけど、ロックDJのカリスマ、
大貫憲章さんのために作られた曲!
当日は、憲章さんも森やんにメールして、
数年ぶりにMODSを観に来てたそうですw
いやあ、約2時間。
そのセトリに大満足の中身でしたよw
「THE MODS」ありがと~~!
森やん、ありがと~!
教授、ありがと~!
キーコ、ありがと~!
シュウ、ありがと~!
スタッフのみなさん、ありがと~!
そして、今回、一緒に観てくれた
RSGさん、ありがと~~!
顔出しオッケーなので、載せちゃいますよ~w
イケメンで、背高くて、社名は言えないけど、
超有名企業のけっこう、いいポジションにおられますw

彼の雨風呂は、俺のとは、まったく、雰囲気が違うんだけど、
ものすごいウイットに富んでるし、アイディアが凄いw
よかたら、見てあげてw
右の方に、雨風呂仲間のブログでてるでしょ?
自分は、毎回、「THE MODS 」に
行くわけじゃないけど、
行けば必ず、パワーをもらってくる!
森やんの言動に、熱い物を感じるんだ。
この日も、あの場所にいれて、
幸せだったよ!
これからも、俺は、森やんについていく!
ストーカーみてえにw
じゃ、今日は、こいつで!
まだ、ドラムはシュウ君じゃないけどねえw
WE ARE THE MODS!!!