7月の月末にして4連勤~MICK JAGGERの69歳のハピバ!アンドSTONES50周年!
た~~~~いんぞんまいさ~い!
いえすいてぃ~ず!
たまには、歌いながら、始まるのも
ありでしょ?w
今週は、久々に連勤行ってきたけど、
約1か月の間に、すっかり筋力、体力、
精神力落ちてたので、
馬路しんどかったぜ~!
7月22日(日) 東京・府中 バッテリー点検
23日(月)~25日(水) 川崎のコンビナートで電池交換。
現場で、久々に会った運送屋のおじさんには、
「あれ?やせたんじゃない?」と言われ、
「はは、仕事なかったもんでw」なんて返したりw
こういう関係の仕事、運送屋や工事屋も
仕事がずっとないのは、けっこう当たり前だったりするw
でもさ、その直後にトイレの鏡で自分を
改めて見たら、確かにユニフォームが、
ブカブカに見える、、、。
恐ろしいな、ほんと、何もしてないと、、。
特に、歳をとるごとに、筋力が日々落ちる
スピードは速いって言うからね、、、。
仕事はねえ、まあ、ブランクが長かった割に、
けっこうスムーズにやれたと思ってるよw
毎日、ほとんど、相棒に、注意されんの
少なかったしさw
が、最期の昨日は、何が、引き金になったかは
わからんが、帰りの車内では、とくとお説教!
I CAN'T GET NO SATISFACTION!!!
まあね、答えられない自分もいるわけで、
いつか、言われないようにしてやるぜ!
ってキモチで臨みたい!
そして、あらためて、久しぶりに過酷な
仕事に行っても、なんとか、動けることを
確信できたのは大きいなw
カラダは、バキバキだし、昨日、一昨日も
久しぶりの(←何回目だ?w)
顔で感電するっていう離れ業もやってのけたw
(↑笑ってる場合かっ!w)
さてさて、今日は、ロックというものを
デビューから、今月で半世紀も第一線で
牽引してきたバンドの神様、
THE ROLLING STONESのヴォーカル、
MICK JAGGER氏の69歳(ロック!w)の
ハピバDEATH!

1943年7月26日イングランド生まれ。
おまけに、今月でSTONES初ライブから、
50周年!!!
めでてなあ~~w
UKの60年代前半のBRITISH BEAT時代、1962年に初演をし、
翌1963年にレコード・デビュー。
同時期にデビューした、大物バンド、THE BEATLES、
THE WHO、THE KINKSと共に、世界ロック4大バンドと言われ
中でも、世界でトップと思われるBEATLESと
ライバル・バンドと位置づけされてきたわけだけど、
BEATLESは、とっくに分解してしまい、
メンバーが何度か入れ替わったとはいえ、
今でも、現役でロックというものの、
エンターテイメント性を世界に伝達してきた
モンスター・バンド!
BEATLESと同様、世界のあらゆる評論家、
アーティストやらに細かく、その歴史なり、音楽分析なり
語られ過ぎてるので、また、自分のSTONESとの出会いとかを
だらだらと、だらだらと、だらだらと、述べてみようかなw
BEATLESは、もう、中学の時にはまりまくったんだけど、
STONESに関しては、俺の記憶にあるのは、高校に入って
大ヒットした「MISS YOU」が大好きになって、
その年(1978年)に出た「SOME GIRLS(女たち)」

を洋楽に詳しい友人に連れられて、青山の「CISCO」かな?
「PIED PIPER HOUSE」かな?
とにかく、輸入盤屋ってとこに、初めて買いに行ったんだよねw
国内版より安く売ってるってのも、この時初めて知ったしw
確か、LINDA RONSTADTの「MISS AMERICA」と2枚
買ったのを記憶してる。
当時の、今はわからんが、輸入盤は実際、
ビニールのディスクが安っぽく、独特のにおいがしたが、
ショックな事に、家に帰って、そのLPに針を落とすと、
途中で飛ぶんだよ!
よおく見たら、一部にビニールが溶けてくっついいてて、
全く、その先が聴けない、、、。
その輸入盤屋にTELしたら、領収書があれば、交換すると。
が、俺は、こんな事になるとおもてなかたから、
捨てちまってたんだよ~~!(涙)
仕方なく、俺は、同じLPを買いに、その店に買い直しに
行ったよ。もちろん、その不良盤を持って文句たれて。
が、やっぱ、大人には勝てなかったな、、、。
でもね、そのアルバムのその曲しか、
好きになれなかったのね。
もう、時代は、PUNK、NEW WAVEだったから、シャープで
ビートが効いてる音が好みだったから、R&Bよりな
黒い音の、たる~いリズムが、好みではなかった。
あとは、その洋楽に詳しい友人に「山羊の頭のスープ」を

聴かされ、その中のバラード「アンジー」にはしびれたw
そして、高3になって、初期のアルバム
「OUT OF OUR HEADS」を買う。

1965年発表のUS4枚目のアルバム。「マーシー・マーシー」等
R&Bのカヴァー曲が中心だが、ジャガー&リチャーズ作の
「サティスファクション」、
ナンカー・フェルジ(ストーンズの別称)作の
「ウエスト・コーストの宣伝屋」他、ストーンズの
オリジナル性が散見できる作品。
ロック好きとして、やっぱ、STONESは好きにならねば!
という強迫観念から、たぶん、買ったと思うw
で、これには、STONESの代名詞的な曲
「(I CAN'T GET NO)SATISFACTION」が入ってたからw
でも、やっぱ、それ以外はピンとこない、、、。
リズムがルーズすぎて、かったるい。
でも、そのミックの強烈なキャラにはずっと惹かれてて、
授業中、ノートに、似顔絵描いたりしてたw
あとは、やっぱ、ベロマークだねw

この、ロックの省庁みたいな、いや、象徴みたいな
バンドのマーク。
で、大学生になってから、ドキュメント映画
「LET'S SPEND THE NIGHT TOGETHER」

(ハル・アシュビー監督)は、見に行ったんだよ。
やっぱ、バンドとしてのこなれ方やミックを始めとする
各メンバーのアクションもかっけ~!
ビジュアル面は、大好きになったw
そして、社会人になって、はるか昔にSTONESが来日中止に
なって以来、とうとう、MICK JAGGERだけが、ソロでくると!
日本中のおっさんロッカーたちが狂喜乱舞したはずだw
そんなに、音は大好きじゃなくても、観たかったw
で、おそらく友人に頼んで取ってもらったんだなw

パンフは、これw

その中身の一部w

東京ドームに、結婚前の妻と、あと友人と行ったよw
日本に来てない最期の大物って言われてたからね。
そりゃあ、もう、興奮したねw

ソロはさ、MICKが歌ってるから、やっぱ、
STONESとそんな変わんない感じもしちゃうけど、
POPな作りになってるねw
続いては、結婚した年、1990年に、やはり東京ドームで、
妻と、高校の友人2人と一緒に行ったなあw
今回は、ソロじゃなくて、まるまるもりもりSTONESだよ!w
そのころまでには、ベスト盤のCDとか買って、
代表曲はけっこう好きに成ってたなw

このCD「STEEL WHEEL」に合わせた、ワールドツアー。
このCDは前作で、不仲に陥ってたMICKとKEITHが、ふたたび
よりを戻した後期の名盤て言われてるw

新旧のSTONESファンが、終結して、異様な感じの
客層だったけど、あまりにうれしくて、開演前から、
酒を浴びて、お祭りみたいな感じだったねw
そんでさあ、開演と同時に酔っぱらいすぎて、椅子から
ずれ落ちかかってるおっさん、けっこういたわww
キモチはわかるなああw
2回目は、1995年の「VOODOO LOUNGE」ワールドツアー。

当然、この「VOODOO LOUNGE」のお披露目ツアーw

これはね、妻は行かずに、前会社の同僚3人と行ったよw
そいや、その中の一人が、超STONES狂で、
STONESのVIDEO借りたんだけど、彼が先に会社を
やめてから、とんと無連絡になり、うちにまだあるなw
ごめんねええw
はっきり言って、もう、細かいセトリとか、どんな感じだったかは
うろ覚えだよw
ただね、3つのドーム・コンサート共に、
ステージの両脇にどでかい人間の形をした、
でっかいバルーンがあったりして、
やっぱ、ステージ美術自体、格が違うなあと
感心したのは覚えてるw
あと、MICKがやたらにステージ狭しと走り回る姿が。
当時でも、おっさんなのに、すげーなーと思ったよw
あと、キースのギター、ロン・ウッドのギター、
ほんと、たまらんかったなw
これは、そん時のお土産のTシャツw

「裏」ねw ツアー先のリストが書かれてるw

その「裏」の日本国旗が描かれてる珍しいベロw

そして、俺のベロw

早く人間になりた~~~い!
そのベロじゃねえよw
しかし、MICKも、69(ロック!!!)歳なわけだけど、
昨年は、「ユーリズミックス」のDAVE STEWART(G)と
REGGAEの別ユニット「SUPER HEAVY」を組んで、
そのアクティブさを世界に知らしめたw
それには、VOでJOSS STONEや、
SYNTHで、BOB MARLEYの息子の一人、
DAMIAN ”JrGONG" MARLEYも参加してる。
所謂、スーパー・バンドだねw
このジャケは、前にもちらっと出た、
SHEPARD FAIRYの作品。
一目でわかる作風ですなw

以前に1度、いや、何度も、ツイで
俺はSTONESより、BEATLES派!!!
って、言ってきたのは変わらないが、
ツイでSTONESのCDを何度も、出しては聴いてきたおかげで、
かなり好きに成ったのは間違いない!!!ww
いずれ、お金に余裕が出来たら、少しずつ、
アルバム集めてみたいなあとまでおもてるよw
これは、息子のLONG Tシャツw

まあ、ほんとに、50年も現役で、しかも、
トップの座に君臨してるSTONESはすごいねw
今また、来年のツアーに向けて、
集結し始めてるみたいだしねw
ちなみに、自分の好きなSTONESの曲は、
「PAINT IT BLACK」
「MISS YOU」
「SHE'S A RAINBOW」
「ANGIE」
「TIME IS ON MY SIDE」
「RUBY TUESDAY」
「UNDER MY THUMB」
辺りが、特に好きだなw
MICKよ、永遠なれ!
じゃ、1番初めに好きになったナンバーで!
あ、見に行ったときのYOUTUBEめっけw
この翌年、BILL WYMANは脱退しちゃったんだよねえ、、、。
だけど~、
STONESばんざ~~~い!!
いえすいてぃ~ず!
たまには、歌いながら、始まるのも
ありでしょ?w
今週は、久々に連勤行ってきたけど、
約1か月の間に、すっかり筋力、体力、
精神力落ちてたので、
馬路しんどかったぜ~!
7月22日(日) 東京・府中 バッテリー点検
23日(月)~25日(水) 川崎のコンビナートで電池交換。
現場で、久々に会った運送屋のおじさんには、
「あれ?やせたんじゃない?」と言われ、
「はは、仕事なかったもんでw」なんて返したりw
こういう関係の仕事、運送屋や工事屋も
仕事がずっとないのは、けっこう当たり前だったりするw
でもさ、その直後にトイレの鏡で自分を
改めて見たら、確かにユニフォームが、
ブカブカに見える、、、。
恐ろしいな、ほんと、何もしてないと、、。
特に、歳をとるごとに、筋力が日々落ちる
スピードは速いって言うからね、、、。
仕事はねえ、まあ、ブランクが長かった割に、
けっこうスムーズにやれたと思ってるよw
毎日、ほとんど、相棒に、注意されんの
少なかったしさw
が、最期の昨日は、何が、引き金になったかは
わからんが、帰りの車内では、とくとお説教!
I CAN'T GET NO SATISFACTION!!!
まあね、答えられない自分もいるわけで、
いつか、言われないようにしてやるぜ!
ってキモチで臨みたい!
そして、あらためて、久しぶりに過酷な
仕事に行っても、なんとか、動けることを
確信できたのは大きいなw
カラダは、バキバキだし、昨日、一昨日も
久しぶりの(←何回目だ?w)
顔で感電するっていう離れ業もやってのけたw
(↑笑ってる場合かっ!w)
さてさて、今日は、ロックというものを
デビューから、今月で半世紀も第一線で
牽引してきたバンドの神様、
THE ROLLING STONESのヴォーカル、
MICK JAGGER氏の69歳(ロック!w)の
ハピバDEATH!

1943年7月26日イングランド生まれ。
おまけに、今月でSTONES初ライブから、
50周年!!!
めでてなあ~~w
UKの60年代前半のBRITISH BEAT時代、1962年に初演をし、
翌1963年にレコード・デビュー。
同時期にデビューした、大物バンド、THE BEATLES、
THE WHO、THE KINKSと共に、世界ロック4大バンドと言われ
中でも、世界でトップと思われるBEATLESと
ライバル・バンドと位置づけされてきたわけだけど、
BEATLESは、とっくに分解してしまい、
メンバーが何度か入れ替わったとはいえ、
今でも、現役でロックというものの、
エンターテイメント性を世界に伝達してきた
モンスター・バンド!
BEATLESと同様、世界のあらゆる評論家、
アーティストやらに細かく、その歴史なり、音楽分析なり
語られ過ぎてるので、また、自分のSTONESとの出会いとかを
だらだらと、だらだらと、だらだらと、述べてみようかなw
BEATLESは、もう、中学の時にはまりまくったんだけど、
STONESに関しては、俺の記憶にあるのは、高校に入って
大ヒットした「MISS YOU」が大好きになって、
その年(1978年)に出た「SOME GIRLS(女たち)」

を洋楽に詳しい友人に連れられて、青山の「CISCO」かな?
「PIED PIPER HOUSE」かな?
とにかく、輸入盤屋ってとこに、初めて買いに行ったんだよねw
国内版より安く売ってるってのも、この時初めて知ったしw
確か、LINDA RONSTADTの「MISS AMERICA」と2枚
買ったのを記憶してる。
当時の、今はわからんが、輸入盤は実際、
ビニールのディスクが安っぽく、独特のにおいがしたが、
ショックな事に、家に帰って、そのLPに針を落とすと、
途中で飛ぶんだよ!
よおく見たら、一部にビニールが溶けてくっついいてて、
全く、その先が聴けない、、、。
その輸入盤屋にTELしたら、領収書があれば、交換すると。
が、俺は、こんな事になるとおもてなかたから、
捨てちまってたんだよ~~!(涙)
仕方なく、俺は、同じLPを買いに、その店に買い直しに
行ったよ。もちろん、その不良盤を持って文句たれて。
が、やっぱ、大人には勝てなかったな、、、。
でもね、そのアルバムのその曲しか、
好きになれなかったのね。
もう、時代は、PUNK、NEW WAVEだったから、シャープで
ビートが効いてる音が好みだったから、R&Bよりな
黒い音の、たる~いリズムが、好みではなかった。
あとは、その洋楽に詳しい友人に「山羊の頭のスープ」を

聴かされ、その中のバラード「アンジー」にはしびれたw
そして、高3になって、初期のアルバム
「OUT OF OUR HEADS」を買う。

1965年発表のUS4枚目のアルバム。「マーシー・マーシー」等
R&Bのカヴァー曲が中心だが、ジャガー&リチャーズ作の
「サティスファクション」、
ナンカー・フェルジ(ストーンズの別称)作の
「ウエスト・コーストの宣伝屋」他、ストーンズの
オリジナル性が散見できる作品。
ロック好きとして、やっぱ、STONESは好きにならねば!
という強迫観念から、たぶん、買ったと思うw
で、これには、STONESの代名詞的な曲
「(I CAN'T GET NO)SATISFACTION」が入ってたからw
でも、やっぱ、それ以外はピンとこない、、、。
リズムがルーズすぎて、かったるい。
でも、そのミックの強烈なキャラにはずっと惹かれてて、
授業中、ノートに、似顔絵描いたりしてたw
あとは、やっぱ、ベロマークだねw

この、ロックの省庁みたいな、いや、象徴みたいな
バンドのマーク。
で、大学生になってから、ドキュメント映画
「LET'S SPEND THE NIGHT TOGETHER」

(ハル・アシュビー監督)は、見に行ったんだよ。
やっぱ、バンドとしてのこなれ方やミックを始めとする
各メンバーのアクションもかっけ~!
ビジュアル面は、大好きになったw
そして、社会人になって、はるか昔にSTONESが来日中止に
なって以来、とうとう、MICK JAGGERだけが、ソロでくると!
日本中のおっさんロッカーたちが狂喜乱舞したはずだw
そんなに、音は大好きじゃなくても、観たかったw
で、おそらく友人に頼んで取ってもらったんだなw

パンフは、これw

その中身の一部w

東京ドームに、結婚前の妻と、あと友人と行ったよw
日本に来てない最期の大物って言われてたからね。
そりゃあ、もう、興奮したねw

ソロはさ、MICKが歌ってるから、やっぱ、
STONESとそんな変わんない感じもしちゃうけど、
POPな作りになってるねw
続いては、結婚した年、1990年に、やはり東京ドームで、
妻と、高校の友人2人と一緒に行ったなあw
今回は、ソロじゃなくて、まるまるもりもりSTONESだよ!w
そのころまでには、ベスト盤のCDとか買って、
代表曲はけっこう好きに成ってたなw

このCD「STEEL WHEEL」に合わせた、ワールドツアー。
このCDは前作で、不仲に陥ってたMICKとKEITHが、ふたたび
よりを戻した後期の名盤て言われてるw

新旧のSTONESファンが、終結して、異様な感じの
客層だったけど、あまりにうれしくて、開演前から、
酒を浴びて、お祭りみたいな感じだったねw
そんでさあ、開演と同時に酔っぱらいすぎて、椅子から
ずれ落ちかかってるおっさん、けっこういたわww
キモチはわかるなああw
2回目は、1995年の「VOODOO LOUNGE」ワールドツアー。

当然、この「VOODOO LOUNGE」のお披露目ツアーw

これはね、妻は行かずに、前会社の同僚3人と行ったよw
そいや、その中の一人が、超STONES狂で、
STONESのVIDEO借りたんだけど、彼が先に会社を
やめてから、とんと無連絡になり、うちにまだあるなw
ごめんねええw
はっきり言って、もう、細かいセトリとか、どんな感じだったかは
うろ覚えだよw
ただね、3つのドーム・コンサート共に、
ステージの両脇にどでかい人間の形をした、
でっかいバルーンがあったりして、
やっぱ、ステージ美術自体、格が違うなあと
感心したのは覚えてるw
あと、MICKがやたらにステージ狭しと走り回る姿が。
当時でも、おっさんなのに、すげーなーと思ったよw
あと、キースのギター、ロン・ウッドのギター、
ほんと、たまらんかったなw
これは、そん時のお土産のTシャツw

「裏」ねw ツアー先のリストが書かれてるw

その「裏」の日本国旗が描かれてる珍しいベロw

そして、俺のベロw

早く人間になりた~~~い!
そのベロじゃねえよw
しかし、MICKも、69(ロック!!!)歳なわけだけど、
昨年は、「ユーリズミックス」のDAVE STEWART(G)と
REGGAEの別ユニット「SUPER HEAVY」を組んで、
そのアクティブさを世界に知らしめたw
それには、VOでJOSS STONEや、
SYNTHで、BOB MARLEYの息子の一人、
DAMIAN ”JrGONG" MARLEYも参加してる。
所謂、スーパー・バンドだねw
このジャケは、前にもちらっと出た、
SHEPARD FAIRYの作品。
一目でわかる作風ですなw

以前に1度、いや、何度も、ツイで
俺はSTONESより、BEATLES派!!!
って、言ってきたのは変わらないが、
ツイでSTONESのCDを何度も、出しては聴いてきたおかげで、
かなり好きに成ったのは間違いない!!!ww
いずれ、お金に余裕が出来たら、少しずつ、
アルバム集めてみたいなあとまでおもてるよw
これは、息子のLONG Tシャツw

まあ、ほんとに、50年も現役で、しかも、
トップの座に君臨してるSTONESはすごいねw
今また、来年のツアーに向けて、
集結し始めてるみたいだしねw
ちなみに、自分の好きなSTONESの曲は、
「PAINT IT BLACK」
「MISS YOU」
「SHE'S A RAINBOW」
「ANGIE」
「TIME IS ON MY SIDE」
「RUBY TUESDAY」
「UNDER MY THUMB」
辺りが、特に好きだなw
MICKよ、永遠なれ!
じゃ、1番初めに好きになったナンバーで!
あ、見に行ったときのYOUTUBEめっけw
この翌年、BILL WYMANは脱退しちゃったんだよねえ、、、。
だけど~、
STONESばんざ~~~い!!