元THE JAM, STYLE COUNCILのPAUL WELLERの54歳のハピバ!(後編)
あ~~~~!!
昨日のコンビナートでの直流電源盤の
入れ替え工事は、やばかったなあ、、。
暑さとスタミナ不足で、初めて
自分から、水分虎してくれって、
頼んで、休憩もらたよ、、、。
もちっとで、熱中症だ、、、。
あ、俺のことはいいのね?
冷たいよ、そこ!
アリーナの前から、3列目の54番席~!
はい、後編だよ~~!!!
もう、飽きた~~~~??
いんだよ~?
無理しなくて~~?
面白くないよ~~?
じゃ、は~じま~るよ~w
あ、これは、前回、載せそびれた
「THE STYLE COUNCIL JAPAN TOUR」
のパンフだよ~~~~んw

2度目に観たのは、「スタカン」を
解散して、今後どうするか、まだ、迷走してた時期。
「THE PAUL WELLER MOVEMENT」
っていうユニット名で来日した。
場所は、「クラブチッタ川崎」

当時、ドーム、じゃねえな、後楽園球場か、西武球場、
中型と言えば、厚生年金や武道館
が、ライブの聖地だったが、
これは、ライブハウスとの中間くらいの、
スタンディングだし、アルコールも飲めるし、
アーティストにも近くで見れるっていう、最高のハコだったw
当時、「スタカン」は、「カフェ・バー(←古っ!ww)
とかで、よくかかる、オサレな曲をやるバンドイメージが
強かったんで、こじゃれた感じの客も多かったなw
で、ここで、俺のライブ参戦史上でも、
かなりレアな事件がww
俺は、会社の同僚二人とともに、3人で
中程で見てたんだが、すぐ前のカップルが
妙なうるささなんでイライラしてたんだけど、
連れの一人が、そいつらに
くってかかったんだよ!
2人の髪の毛を両手で鷲掴みにして、
下にグッと下げて、
「なんなんだよ?おめえら!
ちゃらちゃら、うるさく騒ぎやがって!
こっちは、まじめに聴きにきてんだよ!
謝れ!!」
でね、男の方はメガネ男子で、
頭を下げられた拍子に
メガネが落ちちゃって、
「メガネ、メガネ~!」
って言うのを聴いて、
こりゃ、リアル横山やすしや~!
っておもて、笑っちまったが、
笑ってる場合じゃなかったわけね。
激ってる連れに
「騒ぎが大きくなると、
やばいから、やめとけ!」
って仲裁に入った。
俺、けっこう、こういう役多いんだよなw
カップルもさすがに、はじめは、
「だせえかっこで、うるせえな!」
とか、粋がってたけど、まったく動けないんで
最期は謝ったんだよ。
それで、連れの気分も納まり、外へ出ようとしたら、
もう一人がいないんだよ、周りに。
2人で探したら、あちこちから、
「今さあ、中で喧嘩があって、
モッズ少年が仲裁に入ってたな、、」
って、会話が、聴こえてきたw
それって、俺のことだよw
ちゃんと、タイトな三つボタンジャケに、
タイトなパンツ、アーミーパーカーに
サイドゴアブーツでモッズしてたからw
でも、その時点で既に27歳の
オッサンになってたからな(爆)
やっと、みつけた、も一人は、喧嘩騒ぎになると、
ビビッて逃げちゃうタイプなんで、トイレに行ってた土佐w
ん?ライブ自体に触れてない?
あ、やっぱねえ、オサレ・ミュージックな時期だから、
心地よかったよw
ん?それだけか?ってw
うん、事件の印象のが強くてさw
雰囲気しか覚えとらんw
そして、3回目にPAULを観たのは、もう、ソロとして
キャリアを積んで、90年代後半の
「BRIT POP MOVEMENT」(NEO MOD REVIVAL)
のバンド達から、「MOD FATHER」として、
リスペクトされてきた、貫禄充分な頃。
2004年に、大物外タレの招聘で実力のある「UDO」が、
当時、毎夏、盛り上がってた「FUJIROCK」や
「SUMEER SONIC」に対抗して、
はじめて、夏フェスを開催した
幻の「ROCK ODYSSEY 2004」で観たw

横浜国際競技場のみで、1日、アーティストを観れる
オッサンにとっては、楽なFESだったw
オープニングは「LOVE PSYCHEDELICO」
その音が、もう、始まってる中、高校の友人と
会場へ向かう。
続いては、USの女性シンガー&ソングライター
「Michelle Branch」
実は、彼女がプレイしてた記憶はほぼないw
興味なかったしw
続いては、「B'z」の稲葉浩志のソロ。
この時間帯は、完璧に、友人とともに、
炎天下の競技場から、通路に入って、休憩た~いむ!
そして、満を持して「PAUL WELLER」のソロ・アクト!
ちなみに、トリ前が、再結成したばかりの「THE WHO」
の初来日公演だったから、この日はMOD色が強かった。
外には、す「VESPA]のスクーターが、何台も停まってたし、
客層も、老若男女、MODっぽい人、多かったなあw
ちなみに、オオトリは、「AEROSMITH」で、まあ、
日本国内の人気で行けば、順当なオオトリだろう。
「THE WHO」は、フリークの粋を出てなかったからね。
「PAUL WELLER」のソロは、さすがに、
スタジアムでは、ちょっと、合わない感じを受けた。
やっぱ、せめて、アリーナだなあ、、、。
今、やってる音楽、R&Bや、ソウルフルなロック、
地味だからねw
盛り上がったのは、「THAT'S ENTERTAINMENT」、
「MY EVER CHANGING MOODS」ねw
どうしても、過去の有名曲を皆は聴きたいのねw
実際、ソロになってからも10枚ぐらい、
だいたいは、持ってるけど、正直言ってぱっとしない。
最も、出たばかりのアルバムはまだ、聴けてないけどねw
「PAUL WELLER」のソロを敢えてあげるなら、
やはり、ソロデビューのこれかな?
PAUL WELLER 「PAUL WELLER」

結局、みんな、デビュー・アルバムになっちったw
正直言って、ますます、おとなしくなってくなあと
言う悲哀のが強かったけど、また、それまでの音楽を
捨て去っちゃったところで、〇かな?w
じゃ、ソロで、スタカン時代の曲やってるやつ~!
ただねえ、若いころからの、
「怒れる若者の代弁者」的な
発言や、アティテュード、
未だに、若いスタイル、
これは、見習いたいもんだね!!!
、
おまけ、これも、自作のバッジだよんw

そして、これが、バイブル。

この内容は、ほんとは、昨年、半分書いたんだけど、
仕事で忙しくなって、お蔵入りしてたものを
やっと、日の当たる場所に出したのさ~~!
MODな皆さん!
MOD色の赤・水色・白で、文字打ったの、気付いたよね?ww
昨日のコンビナートでの直流電源盤の
入れ替え工事は、やばかったなあ、、。
暑さとスタミナ不足で、初めて
自分から、水分虎してくれって、
頼んで、休憩もらたよ、、、。
もちっとで、熱中症だ、、、。
あ、俺のことはいいのね?
冷たいよ、そこ!
アリーナの前から、3列目の54番席~!
はい、後編だよ~~!!!
もう、飽きた~~~~??
いんだよ~?
無理しなくて~~?
面白くないよ~~?
じゃ、は~じま~るよ~w
あ、これは、前回、載せそびれた
「THE STYLE COUNCIL JAPAN TOUR」
のパンフだよ~~~~んw

2度目に観たのは、「スタカン」を
解散して、今後どうするか、まだ、迷走してた時期。
「THE PAUL WELLER MOVEMENT」
っていうユニット名で来日した。
場所は、「クラブチッタ川崎」

当時、ドーム、じゃねえな、後楽園球場か、西武球場、
中型と言えば、厚生年金や武道館
が、ライブの聖地だったが、
これは、ライブハウスとの中間くらいの、
スタンディングだし、アルコールも飲めるし、
アーティストにも近くで見れるっていう、最高のハコだったw
当時、「スタカン」は、「カフェ・バー(←古っ!ww)
とかで、よくかかる、オサレな曲をやるバンドイメージが
強かったんで、こじゃれた感じの客も多かったなw
で、ここで、俺のライブ参戦史上でも、
かなりレアな事件がww
俺は、会社の同僚二人とともに、3人で
中程で見てたんだが、すぐ前のカップルが
妙なうるささなんでイライラしてたんだけど、
連れの一人が、そいつらに
くってかかったんだよ!
2人の髪の毛を両手で鷲掴みにして、
下にグッと下げて、
「なんなんだよ?おめえら!
ちゃらちゃら、うるさく騒ぎやがって!
こっちは、まじめに聴きにきてんだよ!
謝れ!!」
でね、男の方はメガネ男子で、
頭を下げられた拍子に
メガネが落ちちゃって、
「メガネ、メガネ~!」
って言うのを聴いて、
こりゃ、リアル横山やすしや~!
っておもて、笑っちまったが、
笑ってる場合じゃなかったわけね。
激ってる連れに
「騒ぎが大きくなると、
やばいから、やめとけ!」
って仲裁に入った。
俺、けっこう、こういう役多いんだよなw
カップルもさすがに、はじめは、
「だせえかっこで、うるせえな!」
とか、粋がってたけど、まったく動けないんで
最期は謝ったんだよ。
それで、連れの気分も納まり、外へ出ようとしたら、
もう一人がいないんだよ、周りに。
2人で探したら、あちこちから、
「今さあ、中で喧嘩があって、
モッズ少年が仲裁に入ってたな、、」
って、会話が、聴こえてきたw
それって、俺のことだよw
ちゃんと、タイトな三つボタンジャケに、
タイトなパンツ、アーミーパーカーに
サイドゴアブーツでモッズしてたからw
でも、その時点で既に27歳の
オッサンになってたからな(爆)
やっと、みつけた、も一人は、喧嘩騒ぎになると、
ビビッて逃げちゃうタイプなんで、トイレに行ってた土佐w
ん?ライブ自体に触れてない?
あ、やっぱねえ、オサレ・ミュージックな時期だから、
心地よかったよw
ん?それだけか?ってw
うん、事件の印象のが強くてさw
雰囲気しか覚えとらんw
そして、3回目にPAULを観たのは、もう、ソロとして
キャリアを積んで、90年代後半の
「BRIT POP MOVEMENT」(NEO MOD REVIVAL)
のバンド達から、「MOD FATHER」として、
リスペクトされてきた、貫禄充分な頃。
2004年に、大物外タレの招聘で実力のある「UDO」が、
当時、毎夏、盛り上がってた「FUJIROCK」や
「SUMEER SONIC」に対抗して、
はじめて、夏フェスを開催した
幻の「ROCK ODYSSEY 2004」で観たw

横浜国際競技場のみで、1日、アーティストを観れる
オッサンにとっては、楽なFESだったw
オープニングは「LOVE PSYCHEDELICO」
その音が、もう、始まってる中、高校の友人と
会場へ向かう。
続いては、USの女性シンガー&ソングライター
「Michelle Branch」
実は、彼女がプレイしてた記憶はほぼないw
興味なかったしw
続いては、「B'z」の稲葉浩志のソロ。
この時間帯は、完璧に、友人とともに、
炎天下の競技場から、通路に入って、休憩た~いむ!
そして、満を持して「PAUL WELLER」のソロ・アクト!
ちなみに、トリ前が、再結成したばかりの「THE WHO」
の初来日公演だったから、この日はMOD色が強かった。
外には、す「VESPA]のスクーターが、何台も停まってたし、
客層も、老若男女、MODっぽい人、多かったなあw
ちなみに、オオトリは、「AEROSMITH」で、まあ、
日本国内の人気で行けば、順当なオオトリだろう。
「THE WHO」は、フリークの粋を出てなかったからね。
「PAUL WELLER」のソロは、さすがに、
スタジアムでは、ちょっと、合わない感じを受けた。
やっぱ、せめて、アリーナだなあ、、、。
今、やってる音楽、R&Bや、ソウルフルなロック、
地味だからねw
盛り上がったのは、「THAT'S ENTERTAINMENT」、
「MY EVER CHANGING MOODS」ねw
どうしても、過去の有名曲を皆は聴きたいのねw
実際、ソロになってからも10枚ぐらい、
だいたいは、持ってるけど、正直言ってぱっとしない。
最も、出たばかりのアルバムはまだ、聴けてないけどねw
「PAUL WELLER」のソロを敢えてあげるなら、
やはり、ソロデビューのこれかな?
PAUL WELLER 「PAUL WELLER」

結局、みんな、デビュー・アルバムになっちったw
正直言って、ますます、おとなしくなってくなあと
言う悲哀のが強かったけど、また、それまでの音楽を
捨て去っちゃったところで、〇かな?w
じゃ、ソロで、スタカン時代の曲やってるやつ~!
ただねえ、若いころからの、
「怒れる若者の代弁者」的な
発言や、アティテュード、
未だに、若いスタイル、
これは、見習いたいもんだね!!!
、
おまけ、これも、自作のバッジだよんw

そして、これが、バイブル。

この内容は、ほんとは、昨年、半分書いたんだけど、
仕事で忙しくなって、お蔵入りしてたものを
やっと、日の当たる場所に出したのさ~~!
MODな皆さん!
MOD色の赤・水色・白で、文字打ったの、気付いたよね?ww