元THE JAM, STYLE COUNCILのPAUL WELLERの54歳のハピバ!(前編)
今週はねえ、初めての出張も含めて
心身ともにハードな週だったな、、
相棒に言われてる傍から、
記憶が消えてくし、、、、
馬路、アルツの始まり
なんではないかと
まで、おもたよ、、、
さて、この前は、THE WHOの
ピートのハピバだったけど、
昨日、5月25日は、そのMODの継承者、
元THE JAM、

元THE STYLE COUNCILの

PAUL WELLERの54歳のハピバです!

THE WHOが、
「GODFATHER OF MOD」
と言われてるように、
ウエラーは、
「MOD FATHER」
とやはり、神格化されてます。
「MOD」については、また、
いつか、書こうかとw
THE WHOは、ある意味、旬な時期を外れた後期しかリアルタイムではないが
THE JAMは、丁度、高校時で、リアルタイムで、その頃、
一部のFMからは、流れていた。
しかし、初めて出会ったアルバムは4作目のこれ!
「SETTING SONS」

「イートン・ライフル」や、「プライベート・ヘル」のような、
それまでになかった、重々しい音。更に、それまでのアルバムより、
激しいカッティングの、ウエラーのギター!
もう、これで、イチコロ!!
こんな、かっけーギターのカッティングがあんのかと思うほど!
でもねえ、そのころから、既に、ライブが趣味になってきてた
自分は、その肝心な「THE JAM」の来日公演、
見のがしてんだよねえ、、、涙。
しかも、それって、SKAの「MADNESS」とのカップリングだった。
何故に行けなかったか?
その月の所持金で既に、US POWER POPの
「GO-GO's」の方に心が行っちゃったんですねえw
「SPECIALS」の前座でUK TOURをまわった彼女たち。
そこのボーカリスト、「べリンダ・カーライル」は、
マニアじゃない方にも、けっこう有名でしょ?
「THE JAM」時代で言ったら、個人的には、
デビューアルバムの「IN THE CITY」につきるなw

ファッションは、MODだけども、音で行けば、
完璧にPUNKだよw
シャープで、性急で荒削りで、シンプル!!!
これが、3ピースで奏でられてるなんて、信じらんないくらいw
これは、ジャケ共に、最高傑作!
それは、それとして、初めて、PAULを観れたのは、
1989年の「横浜アリーナ」での
「THE STYLE COUNCIL」のJAPAN TOUR!

これには、「BROTHER BEYOND」っていう、何て言えばいいかな?
当時、UKで流行り始めた、「WHAM!」のようなダンス・ポップ
4人のグループも前座で出てた。
PAULは、まだ、若くてかっこよかったなあ!
相棒のMICKは、スタカンが、結成された時、
なんで、あんな、かっこわりーやつと組んだんだろう?
と、不思議でしょうがなかった。
しかし、PAUL曰く、「MODの中で最高のKBプレイヤー!」
っていうだけあって、彼の鍵盤は、重要な位置を占めている。
もちろん、当の本人は、佇まいからして、
かっこいいに決まってる!
ヒット曲満載の至福の時間だったなあw
「THE STYLE COUNCIL」時代で言ったら、
やっぱ、デビューアルバムの「CAFE BLEU」だなあw

エブリシング・バット・ザ・ガールの
TRACY THORNをボーカルに迎えて、
ジャズや、ボサノバ、R&Bを
アコースティックな音で奏でる、所謂、
「GUITAR POP (日本でのみ、ネオアコ)の先駆!
それまでのPUNK気質の尖った音をすっかり
捨てちゃったとこも、潔くて、かっこよかった!
こういうところが、本物のMODたる所以。
リアル・モッドも、リアル・パンクも、
どんどん、変化していくところが、
本物かどうかだね。
今日は、THE JAMで~~!!
てことで、長くなるので、後編は、数日後w
書けるかなあ~~?w
心身ともにハードな週だったな、、
相棒に言われてる傍から、
記憶が消えてくし、、、、
馬路、アルツの始まり
なんではないかと
まで、おもたよ、、、
さて、この前は、THE WHOの
ピートのハピバだったけど、
昨日、5月25日は、そのMODの継承者、
元THE JAM、

元THE STYLE COUNCILの

PAUL WELLERの54歳のハピバです!

THE WHOが、
「GODFATHER OF MOD」
と言われてるように、
ウエラーは、
「MOD FATHER」
とやはり、神格化されてます。
「MOD」については、また、
いつか、書こうかとw
THE WHOは、ある意味、旬な時期を外れた後期しかリアルタイムではないが
THE JAMは、丁度、高校時で、リアルタイムで、その頃、
一部のFMからは、流れていた。
しかし、初めて出会ったアルバムは4作目のこれ!
「SETTING SONS」

「イートン・ライフル」や、「プライベート・ヘル」のような、
それまでになかった、重々しい音。更に、それまでのアルバムより、
激しいカッティングの、ウエラーのギター!
もう、これで、イチコロ!!
こんな、かっけーギターのカッティングがあんのかと思うほど!
でもねえ、そのころから、既に、ライブが趣味になってきてた
自分は、その肝心な「THE JAM」の来日公演、
見のがしてんだよねえ、、、涙。
しかも、それって、SKAの「MADNESS」とのカップリングだった。
何故に行けなかったか?
その月の所持金で既に、US POWER POPの
「GO-GO's」の方に心が行っちゃったんですねえw
「SPECIALS」の前座でUK TOURをまわった彼女たち。
そこのボーカリスト、「べリンダ・カーライル」は、
マニアじゃない方にも、けっこう有名でしょ?
「THE JAM」時代で言ったら、個人的には、
デビューアルバムの「IN THE CITY」につきるなw

ファッションは、MODだけども、音で行けば、
完璧にPUNKだよw
シャープで、性急で荒削りで、シンプル!!!
これが、3ピースで奏でられてるなんて、信じらんないくらいw
これは、ジャケ共に、最高傑作!
それは、それとして、初めて、PAULを観れたのは、
1989年の「横浜アリーナ」での
「THE STYLE COUNCIL」のJAPAN TOUR!

これには、「BROTHER BEYOND」っていう、何て言えばいいかな?
当時、UKで流行り始めた、「WHAM!」のようなダンス・ポップ
4人のグループも前座で出てた。
PAULは、まだ、若くてかっこよかったなあ!
相棒のMICKは、スタカンが、結成された時、
なんで、あんな、かっこわりーやつと組んだんだろう?
と、不思議でしょうがなかった。
しかし、PAUL曰く、「MODの中で最高のKBプレイヤー!」
っていうだけあって、彼の鍵盤は、重要な位置を占めている。
もちろん、当の本人は、佇まいからして、
かっこいいに決まってる!
ヒット曲満載の至福の時間だったなあw
「THE STYLE COUNCIL」時代で言ったら、
やっぱ、デビューアルバムの「CAFE BLEU」だなあw

エブリシング・バット・ザ・ガールの
TRACY THORNをボーカルに迎えて、
ジャズや、ボサノバ、R&Bを
アコースティックな音で奏でる、所謂、
「GUITAR POP (日本でのみ、ネオアコ)の先駆!
それまでのPUNK気質の尖った音をすっかり
捨てちゃったとこも、潔くて、かっこよかった!
こういうところが、本物のMODたる所以。
リアル・モッドも、リアル・パンクも、
どんどん、変化していくところが、
本物かどうかだね。
今日は、THE JAMで~~!!
てことで、長くなるので、後編は、数日後w
書けるかなあ~~?w