行ってきたぜ!!SUMMER SONIC 2011(13日土・東京)(後編)
昨日の続きだけど!!
読む?
あれ~、聴こえないな~?
男子~~!読む~~?
女子~~!読む~~?
前の人~~!読む~~?
後ろの人~~!読む~~?
わあい、読むんだね~~~?
たいした中身じゃないから、ここで、辞められるよ~?
じゃ、「SUMMER SONIC 2011」後編、はっじまるよ~~!
ギョギョ!!(なんで、サカナ君?ww)
はい、また、ここから、ちっちゃくなるよ~w
「PERFUME」を出てからだったね?
また、「MARINE STAGE」に戻るのに、灼熱の中、約30分!!!
まじ、広けりゃいいってもんじゃない!!!
しかも、1回しか、行き来してない自分でさえ、きちゅい(←かわいく言ってみたw)
これ、見たいものによっては、行き来するだけで、
大幅にタイム・スケジュールが狂うな。
途中にあったテント

並びには、いろんな、PAINTING ARTISTたちが、思い思いのでかい絵を描いてた。
しかし、メッセの中には、「ROCKな髪切り屋」とか、「マッサージ屋」とか、
なんでもあって、びっくらこいた!
さて、「MARINE STAGE」にたどり着き、
せっかくだから、こんな人にサインを

もらうわきゃねえだろw
じゃなくてえ、こっちこっち、

「JACK DANIEL]のキャン・ギャルだしww
いいねえ、FESとかって、綺麗なお姉さん撮っても、喜んでくれるしww
あ、でも、AVRILのコスプレした外人の女の子には
「NO! THANX!」って、キッパリと言われたけどねw
江戸っ子は、サッパリしてねえとよ~~!(←どこがじゃっ!ww)
あ、話、だいぶ、ずれたねえw
でも、俺は、ずらじゃないよw(←しつけ~!)
そんなことやってる場合じゃなかったw
もう、表に、お目当ての一つ、「THE TING TINGS」のノリのいい、
ELECTROが流れていた!!

そう、初っ端に間に合わなかったのだ、、、。
始めは、朝に3人でいたL側のスタンド席にいたんだが、
気付けば、夕陽が当たって、暑いので、反対側のR側のスタンド席に移動。
もう、全然違った。海風も時折、吹くしさw
あんまり、見えないから、写真ひっぱってきたw

こんなバンドwUKマンチェスターで2007年から、活動してる。
ケイティ・ホワイト(ボーカル、ギター、ベース、ドラム)
ジュールズ・デ・マルティーノ(ドラム, ボーカル)
耳なじみのないバンドかもしれないけど、初のTWITTERドラマ「素直になれなくて」で、
「GREAT DJ」っていう、めちゃ、POPな曲が使われていた。
もうさ、どの曲もノリノリなのよw
でも、終了したときに、「あれ?GREAT DJは?」って、思ってたら、
MCが出てきて、
「いやあ、いきなり、初っ端で、GREAT DJやっちゃうなんて、
サマソニは、魔物ですね~!」
、、、、、、、まじ、魔物だよ!!肝心な曲、見れなかったし!!!(泣)
EAGLSに一緒に行って、遅れてきて、一発目の「HOTEL CALIFORNIA」を聴けなかった
元・同僚を笑えないぞ!!
そいや、俺、朝、家でパンくってからw、何も、いや、途中、
歩きながら、フランクフルト1本食っただけ!
おもむろに、バッグから、持ってきた菓子パン1個を食いだすw
それと、売店のアイスコーヒーw
飲み物は、ペットボトル3本くらい、飲んだかな?
あと、駅で、レッドブル!
㊟これを読んでる子供たち、マネをしてはいけません(←下手したら、死にます!)
前方に座ってた、この人のおかげで死なずに済みました。

いいTシャツをお持ちでww
続いては、トリ2つ前の「木村カエラ」ちゃんw

真ん中の真っ赤な髪の娘が、カエラちゃんw
さすが、UK帰りの御嬢さんw
頭っから、シャープなサウンドの曲を数曲。(すいません、曲名うろおぼえDEATH!)
バックバンドも、かなり、しっかりした音をキープしてたよ。
で、俺にでもわかる名曲「バタフライ」熱唱!!

会場も、なんだか、ほんわかしてきたw
あと、「RING A DING DONG」(←これでええのかっ?w)
う、う~、大好きな曲、連発w
あとね、合間に、カエラちゃんがいう、
「みんな、ありあっと!」ってえのが、かわいいのw
息子が大好きな「PERFUME」も「カエラ」も、見ちゃったから、
この話は家ではできん、、、、。
しかし、さすがに、連日の疲れと、この日の朝からの疲れが出て、
座席で、心地よい海風の中、ウトウトしてしまった、、、、、。
若かった時のFUJIの時でさえ、見たくないバンドの時、地べたに寝てたのに
なんだ、この俺のPOWERは!!!
だるいけど、なんとか、夕方まで来たぞ!!
でも、ずっと座ってて、さすがに、腰と尻がやばかったw
あと、背もたれも中途半端だから、背中も痛いしさ、、、。
そんな時、俺が思うようにしてんのは、
「痛いってことは、生きてるってこと」だよw
さあ、トリ前のバンド登場!!!
「BEADY EYE」!!!

洋楽好きなら、だれでも知ってる新人バンドw
「OASIS」っていう、最近のUKを代表してきたバンドから、ボーカルのリアムの実兄、
ギターのノエルが、脱退して、残されたもの達が名前を変えて、再出発したバンド!
あ、いらなかったねw
「OASIS」で、ベースをやってたアンデイが、ギターに転身し、構成は変わったけども、
やっぱねえ、リアムが歌っちゃうと、もう、ザックリ言っちゃえば、
リアムのバンドだよw

CDでも、何度も聴きかえしてきたとおり、「OASIS」よりも、さらに、ザラッとした
感触のサウンド。ジャケや、宣伝写真にも、表れてるけど、60年代回帰だね。
良くも悪くもw
「ROLLER」が、1番盛り上がったかな?
01.Four Letter Word
02.Beatles and Stones
03.Millionaire
04.The Roller
05.Bring the Light
06.Standing on the Edge of the Noise
07.Kill For A Dream
08.The Beat Goes On
09.The Ring Circus
10.Man of Misery
11.The Morning Son
12.Wigwam
13.Sons of the Stage
セトリは、パクリw(←俺が覚えてるわきゃねえじゃんw)
しかし、リアムは、おそらく、自らのブランド「PRETTY GREEN」の
MODS COATをきて、汗びっしょりで、歌ってたw
リアムの名言「YOU HAVE A R&R GENIUS !」
(おまえらは、ロックンロールの天才を見てんだぞ!)
あと、曲が終わるごとに、「FUCK YOU !」
思わず、らしくて、笑っちゃったよw
さて、いよいよ、鳳啓介で、ございま~すw(←今の若者に通用しないギャグw)
オオトリですよ、オオトリ!!
この日、初のUSのバンド!!「THE STROKES」!!!!

もう、この時点で、完璧にスタジアムは闇に包まれ、
ステージだけが、ぽっかり浮かんでる感じ。
おかげで、愛フォンでの盗撮も、ここまで。
撮ったけど、こんなだもんw

わけわかめだよw
しかし、日本で、こんなにも、人気があったなんて、びっくしだったよw
BDIも確かに、大お目当てだったけど、これを聴いたら、
俺は、このために来たんだ!!っていう気持ちに包まれたよ。
ジュリアン・カサブランカス (ボーカル)
ニック・ヴァレンシ (ギター)
アルバート・ハモンドJr. (ギター)
ニコライ・フレイチュア(ベース)
ファブリツィオ・モレッティ(ドラムス)
ジュリアンのヴォーカルも、低音がしぶく、ハッキリとしてる。
アルバートと、ニックのWギターの放射攻撃が、俺を異空間に飛ばしてしまった!!
ヒット曲満載で、キャッチーで、都会的な洗練されたサウンド!!
1.Is This It
2.New York City Cops
3.Under Cover Of Darkness
4.The Modern Age
5.Machu Picchu
6.Reptilia
7.Someday
8.Life Is Simple In The Moonlight
9.Alone, Together
10.You Only Live Once
11.What Ever Happened?
12.You’re So Right
13.Under Control
14.Taken For A Fool
15.Hard To Explain
16.Automatic Stop
17.Last Nite
18.Take It Or Leave It
はい、このセトリも、パクリw
2000年代初頭からのガレージ・リバイバル(ホワイト・ストライプスとともに)を
牽引してきたMODERNなロックンロールをこの耳で、この目で、この皮膚で、
感じたんだ!!!
が、しかし、残念なことに、翌日、早朝から仕事の自分は、
離れたとこで見てる、ツイ友に、帰るめーるを送り。
おそらく、終わる20分前には、スタジアムを後にした。
足早に駅へ向かう俺の背中の方から、まだまだ、未来のロックンロールが、
轟音で鳴り響いていた!!
後ろ髪を引かれるというのは、このことだ。
さらば、「SUMMER SONIC 2011」

そして、演奏終了後、花火があがったみたいで、この写真を、
みゆきさんにメールで送っていただきましたw

いやあ、何年かぶりで、素晴らしい思い出ができましたw
みゆきさん、ありがとうございましたw
お互い、心身には、留意しましょうねw
それでは、最後に、「THE STROKES」で!!!
これが、現代のロックンロールだぜ!!
読む?
あれ~、聴こえないな~?
男子~~!読む~~?
女子~~!読む~~?
前の人~~!読む~~?
後ろの人~~!読む~~?
わあい、読むんだね~~~?
たいした中身じゃないから、ここで、辞められるよ~?
じゃ、「SUMMER SONIC 2011」後編、はっじまるよ~~!
ギョギョ!!(なんで、サカナ君?ww)
はい、また、ここから、ちっちゃくなるよ~w
「PERFUME」を出てからだったね?
また、「MARINE STAGE」に戻るのに、灼熱の中、約30分!!!
まじ、広けりゃいいってもんじゃない!!!
しかも、1回しか、行き来してない自分でさえ、きちゅい(←かわいく言ってみたw)
これ、見たいものによっては、行き来するだけで、
大幅にタイム・スケジュールが狂うな。
途中にあったテント

並びには、いろんな、PAINTING ARTISTたちが、思い思いのでかい絵を描いてた。
しかし、メッセの中には、「ROCKな髪切り屋」とか、「マッサージ屋」とか、
なんでもあって、びっくらこいた!
さて、「MARINE STAGE」にたどり着き、
せっかくだから、こんな人にサインを

もらうわきゃねえだろw
じゃなくてえ、こっちこっち、

「JACK DANIEL]のキャン・ギャルだしww
いいねえ、FESとかって、綺麗なお姉さん撮っても、喜んでくれるしww
あ、でも、AVRILのコスプレした外人の女の子には
「NO! THANX!」って、キッパリと言われたけどねw
江戸っ子は、サッパリしてねえとよ~~!(←どこがじゃっ!ww)
あ、話、だいぶ、ずれたねえw
でも、俺は、ずらじゃないよw(←しつけ~!)
そんなことやってる場合じゃなかったw
もう、表に、お目当ての一つ、「THE TING TINGS」のノリのいい、
ELECTROが流れていた!!

そう、初っ端に間に合わなかったのだ、、、。
始めは、朝に3人でいたL側のスタンド席にいたんだが、
気付けば、夕陽が当たって、暑いので、反対側のR側のスタンド席に移動。
もう、全然違った。海風も時折、吹くしさw
あんまり、見えないから、写真ひっぱってきたw

こんなバンドwUKマンチェスターで2007年から、活動してる。
ケイティ・ホワイト(ボーカル、ギター、ベース、ドラム)
ジュールズ・デ・マルティーノ(ドラム, ボーカル)
耳なじみのないバンドかもしれないけど、初のTWITTERドラマ「素直になれなくて」で、
「GREAT DJ」っていう、めちゃ、POPな曲が使われていた。
もうさ、どの曲もノリノリなのよw
でも、終了したときに、「あれ?GREAT DJは?」って、思ってたら、
MCが出てきて、
「いやあ、いきなり、初っ端で、GREAT DJやっちゃうなんて、
サマソニは、魔物ですね~!」
、、、、、、、まじ、魔物だよ!!肝心な曲、見れなかったし!!!(泣)
EAGLSに一緒に行って、遅れてきて、一発目の「HOTEL CALIFORNIA」を聴けなかった
元・同僚を笑えないぞ!!
そいや、俺、朝、家でパンくってからw、何も、いや、途中、
歩きながら、フランクフルト1本食っただけ!
おもむろに、バッグから、持ってきた菓子パン1個を食いだすw
それと、売店のアイスコーヒーw
飲み物は、ペットボトル3本くらい、飲んだかな?
あと、駅で、レッドブル!
㊟これを読んでる子供たち、マネをしてはいけません(←下手したら、死にます!)
前方に座ってた、この人のおかげで死なずに済みました。

いいTシャツをお持ちでww
続いては、トリ2つ前の「木村カエラ」ちゃんw

真ん中の真っ赤な髪の娘が、カエラちゃんw
さすが、UK帰りの御嬢さんw
頭っから、シャープなサウンドの曲を数曲。(すいません、曲名うろおぼえDEATH!)
バックバンドも、かなり、しっかりした音をキープしてたよ。
で、俺にでもわかる名曲「バタフライ」熱唱!!

会場も、なんだか、ほんわかしてきたw
あと、「RING A DING DONG」(←これでええのかっ?w)
う、う~、大好きな曲、連発w
あとね、合間に、カエラちゃんがいう、
「みんな、ありあっと!」ってえのが、かわいいのw
息子が大好きな「PERFUME」も「カエラ」も、見ちゃったから、
この話は家ではできん、、、、。
しかし、さすがに、連日の疲れと、この日の朝からの疲れが出て、
座席で、心地よい海風の中、ウトウトしてしまった、、、、、。
若かった時のFUJIの時でさえ、見たくないバンドの時、地べたに寝てたのに
なんだ、この俺のPOWERは!!!
だるいけど、なんとか、夕方まで来たぞ!!
でも、ずっと座ってて、さすがに、腰と尻がやばかったw
あと、背もたれも中途半端だから、背中も痛いしさ、、、。
そんな時、俺が思うようにしてんのは、
「痛いってことは、生きてるってこと」だよw
さあ、トリ前のバンド登場!!!
「BEADY EYE」!!!

洋楽好きなら、だれでも知ってる新人バンドw
「OASIS」っていう、最近のUKを代表してきたバンドから、ボーカルのリアムの実兄、
ギターのノエルが、脱退して、残されたもの達が名前を変えて、再出発したバンド!
あ、いらなかったねw
「OASIS」で、ベースをやってたアンデイが、ギターに転身し、構成は変わったけども、
やっぱねえ、リアムが歌っちゃうと、もう、ザックリ言っちゃえば、
リアムのバンドだよw

CDでも、何度も聴きかえしてきたとおり、「OASIS」よりも、さらに、ザラッとした
感触のサウンド。ジャケや、宣伝写真にも、表れてるけど、60年代回帰だね。
良くも悪くもw
「ROLLER」が、1番盛り上がったかな?
01.Four Letter Word
02.Beatles and Stones
03.Millionaire
04.The Roller
05.Bring the Light
06.Standing on the Edge of the Noise
07.Kill For A Dream
08.The Beat Goes On
09.The Ring Circus
10.Man of Misery
11.The Morning Son
12.Wigwam
13.Sons of the Stage
セトリは、パクリw(←俺が覚えてるわきゃねえじゃんw)
しかし、リアムは、おそらく、自らのブランド「PRETTY GREEN」の
MODS COATをきて、汗びっしょりで、歌ってたw
リアムの名言「YOU HAVE A R&R GENIUS !」
(おまえらは、ロックンロールの天才を見てんだぞ!)
あと、曲が終わるごとに、「FUCK YOU !」
思わず、らしくて、笑っちゃったよw
さて、いよいよ、鳳啓介で、ございま~すw(←今の若者に通用しないギャグw)
オオトリですよ、オオトリ!!
この日、初のUSのバンド!!「THE STROKES」!!!!

もう、この時点で、完璧にスタジアムは闇に包まれ、
ステージだけが、ぽっかり浮かんでる感じ。
おかげで、愛フォンでの盗撮も、ここまで。
撮ったけど、こんなだもんw

わけわかめだよw
しかし、日本で、こんなにも、人気があったなんて、びっくしだったよw
BDIも確かに、大お目当てだったけど、これを聴いたら、
俺は、このために来たんだ!!っていう気持ちに包まれたよ。
ジュリアン・カサブランカス (ボーカル)
ニック・ヴァレンシ (ギター)
アルバート・ハモンドJr. (ギター)
ニコライ・フレイチュア(ベース)
ファブリツィオ・モレッティ(ドラムス)
ジュリアンのヴォーカルも、低音がしぶく、ハッキリとしてる。
アルバートと、ニックのWギターの放射攻撃が、俺を異空間に飛ばしてしまった!!
ヒット曲満載で、キャッチーで、都会的な洗練されたサウンド!!
1.Is This It
2.New York City Cops
3.Under Cover Of Darkness
4.The Modern Age
5.Machu Picchu
6.Reptilia
7.Someday
8.Life Is Simple In The Moonlight
9.Alone, Together
10.You Only Live Once
11.What Ever Happened?
12.You’re So Right
13.Under Control
14.Taken For A Fool
15.Hard To Explain
16.Automatic Stop
17.Last Nite
18.Take It Or Leave It
はい、このセトリも、パクリw
2000年代初頭からのガレージ・リバイバル(ホワイト・ストライプスとともに)を
牽引してきたMODERNなロックンロールをこの耳で、この目で、この皮膚で、
感じたんだ!!!
が、しかし、残念なことに、翌日、早朝から仕事の自分は、
離れたとこで見てる、ツイ友に、帰るめーるを送り。
おそらく、終わる20分前には、スタジアムを後にした。
足早に駅へ向かう俺の背中の方から、まだまだ、未来のロックンロールが、
轟音で鳴り響いていた!!
後ろ髪を引かれるというのは、このことだ。
さらば、「SUMMER SONIC 2011」

そして、演奏終了後、花火があがったみたいで、この写真を、
みゆきさんにメールで送っていただきましたw

いやあ、何年かぶりで、素晴らしい思い出ができましたw
みゆきさん、ありがとうございましたw
お互い、心身には、留意しましょうねw
それでは、最後に、「THE STROKES」で!!!
これが、現代のロックンロールだぜ!!