川崎方面の仕事続くね~~~ジョー山中氏の死去 | JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON

川崎方面の仕事続くね~~~ジョー山中氏の死去

2週間ぶりに、鹿島市の1か月の出張から戻った相棒と、


また、一緒に仕事へ向ったよ。


しかも、また、川崎方面。


また、どっかの会社のデータセンターっぽい現場で、


Oさん含めた8人で、電池点検。


朝、車の中で、相棒に話した、先日の顛末が


昼休憩のときに、また、Oさんは、いつもの調子で、


楽しそうに、俺の失態をみなに、披露する。


てか、皆に、それぞれ、絡むので、おれだけじゃないんだが、


しかし、よく、しゃべるわwww


嫌味はないので、腹は立たないし、むしろ、俺の行為が、


笑いの種になるなら、本望だw





仕事は、ほんと、今日は、楽な方だったけど、足腰が痛むのは、


脚立に長時間乗って、しかも、カラダをくねらせて、


電圧測定しなきゃならないからだと思った。




そんでね、その休憩ちうに、ツイのTLを見たら、ツイ友が、


「ジョー山中さんのご冥福をお祈りいたします」


って、言ってるもんだから、思わず、


「まじで~?」と聴いてみたら、ニュースも流れてきて、


本当だということを知った。


$JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-new


裕也氏と、鮎川氏の間にいるのが、ジョー氏。







正直言って、ジョー山中氏のことは、あまり、よく知らない。


ロックンロールのドン、内田裕也氏プロデュースで、70年前半に


「フラワートラべリンバンド」で、ボーカルとして、海外で活動したことと、


角川映画の松田優作主演の「人間の証明」に、出演し、


テーマ曲「人間の証明のテーマ」を歌ってたこと、


最近は、裕也氏の元、シナロケや、裕也氏のトルーマン・カポーティ・バンドの


三原康可氏たちで、各地で、震災後、援助募金に行ってたことくらいしか、、、。



ちなみに、現場の同年代の人たちが、まったく知らないのには、びっくりした!



肺がんで、64歳、、、、早すぎるよ、、、、。



「HAPPY BIRTHDAY JOHN」で、一度、見ただけです、、、、。







ジョー山中氏のご冥福をお祈りいたします。



この曲の原詩は、西條八十という明治の詩人の「ぼくの帽子」を英語にしたものです。


うちの妻が、優作ファンで、高校の時に、


その詩集を借りた覚えが、よみがえります。



MAMA~。DO YOU REMEMBER~?A OLD STRAWHAT YOU GAVE TO ME ~♪