ロクデナシ | JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON

ロクデナシ

なんかねえ、今日は、呆れる位に、おれはロクデナシだったね、、、、、



川崎溝の口での仕事だったんだけど、


この前も登場した頭の人が、駅前近くで拾ってくれるハズだったのに、



30分も前に余裕で着いたのに、見つからない、、、、。



焦る自分!!!!


さすがに、付近をあちこち、見ても、わからんので、TELした。


で、言われたようにしたつもりが、方向音痴なんだな、、、、


また、反対いっちまったよ、、、、。


それを車から見えてるらしく、また、TELが入る!



「おい!そっち、逆じゃねえか!」


「す、すいません!今、そっち側、行きます!」



いやあ、もう、朝から、怒鳴られまくり、、、。





で、むかう先の商業施設兼ホテルは、先日、父の墓参りの後に、


乗換駅だからと、母が、わざわざ、そこへ行くバスの情報を調べて


留守電に入れてくれてたから、お迎えがなくとも、それで行けたんだ。(←子供かっ!)


だいたい、この前、母に、次、溝の口で仕事ったら、


「〇〇〇?」

と、ズバリ当てたくらい有名な場所らしかったし、


もっと言ってしまえば、着いたその建物は、数年前に、


溝の口から二駅のところにある実家から、弟と歩いて、そこの前も


通ったことがあることに気付いた!



まったくもって、呆れたよ、、、。





さて、仕事は、8人で、3手にわかれてた変電設備に入り、



既設の電池の点検。



そのうちの一人は、怖いもんなしの、頭の人も、抗鬱剤を増強しないと、



とても、やってらんない、そして、皆にも、恐れられてる人も登場!





仕事内容的にはね、今までやってきた内容のものだったんだけど、


俺はまた、その頭の人(これから、Oさんにしよ)と、あと、一人の若者と


同じグループ。



でね、そのOさんは、俺に今までやったことのない、つまり、


こういうパターンでも、いつも、相棒がやってたことを指示してきた。



いやあ、まさか、こう来るとは、、、、。



でも、Oさんが言うように、実際に、自分でやらなきゃ、覚えられない!



で、わかんないことは、逐一聴けよ!てわけだけど、



しょっぱなから、書類の書き方、あと、どこを見たらいいか、わからない。



もう、怒られてばっかし、、、、。





さらには、休憩後、ほかのグループの入る設備のカギあけてきて、って、


言われたのも、もう、ドアを出たら、さっき、行ったはずの場所が


もう、わからず、グルグルまわる。



もうちょっとで、溶けてバターになるところだった、、、(汗)



で、見かねたメンバーが探しに表にきたようで、


やっと、2つの場所のカギを開けられた、、、、。



皆を待たせてしまって、大謝りだよ。



そしたら、今度は、元出てきた場所がわかんなくなって、



もう、泣きそうになったっつうか、まじ、ロクデナシだとおもっったよ!







これって、仕事以前の問題だよ、、、、。



俺はもう、アルツかっ!



あ~~、なさけね~~!!



比較的、早めに終わったことと、さっきの、超嫌われ者の人が


今日は、機嫌よかったことだけ、救われた。





そんな、俺にピッタリだぜ!






う~ん、ヒロトは、俺のために歌ってる!!


間奏のマーシーのギターリフは、MODSのパクリだけど、


どっちも、大好きだから、いいや!

















くr