THE MODS 30th Anniversary Special Live !!!
6月25日土曜日、とうとう、この日が来た!
出たばかりの、集大成アルバム「NEW BLEED ‘HUSH'」

そう!俺の大好きなTHE MODSのデビュー30周年記念の、野音でのライブ!
「YA-YA-ROCK ON!!」
俺は、この日を、29年待ったよ!
なんせ、森ヤンのハピバの時に書いたように、
伝説の雨の野音のチケもってたのに、いけなかったからね!!
その2枚のチケは、今、一緒に働いてる友人と、
THE WHO のライブを観に行った友人に、譲ったww
ちなみに、後者の友人とは、FILE TOURに行ったので、MODSは好きなのよw
しかも、俺が新入社員の頃かな?
真夜中に奴からTELがきて、
「おい、今よ~、恵比寿の駅前の屋台で、偶然、森ヤンと、
チェッカーズの尚之がいて、一緒に飲んでるから、来いよ!」
さすがに、新入社員で、毎日、厳しく絞られてる時期で、遅刻するわけにいかないし、
若かったけど、さすがに体力ないしで、これも、無念だったが、諦めた、、、。
ああ、横道それちゃったね? あ、いつもの事だからww
じゃ、今まで、沢山のライブを見てきて、まず涙をながしたことがない
俺の目、そして、心からも、感じたステージを改めて、
お分けしましょう!!
このとき、急激にゲリラ雨が降ってきて、雨の野音の再現か!
って様相を呈していたが、直にあがったw
病をおして、決行する森ヤンにも、次の日、仕事で早朝起きの自分にとっても、
これは、正直、ありがたかったw
日比谷公園の周りは、もう、森ヤンダミーが、山のように集まっていたw
ま、昔よりは、大人しいほうだけどねw

で、はじめて会ったツイ友を含め、ツイ友3人で、
会場にはいるw

で、開演前、5分くらい前に、皆、席が違うので、指定席に入るフェンスの前で
立見席の2人と、
「じゃ、ここで!」と言って、別れたたものの、その入り口で、係員に
「この席、どこです?」って、聴いたら、
「あ、ここですよ!」と、立見席前の通路側の席を指差されたww
なんか、すんげえ、恥ずかしかったw
で、だんだん、みんなの、「MODS コール」が、激しくなる!
そして、MODSのメンバーのコメントがアナウンスされた後、
6時40分くらいに、4人の騎士が、ステージへ!!
そして、一発目は、「レッツ・ゴー・ガレージ」!!

一瞬にして、鳥肌がたったよ!
あんなに直前までのステージを体調悪くて、キャンセルしてきた
森ヤンが、立ってるんだよ、そこに!!
不屈の魂!!
すみませんが、タイトル名思い出せないのは、何気に省きますので、
あしからずw
あと、セトリも違ってたら、ごめ~~んねw
「メイク・サム・トラブル」
「トラスト・ミー」
「壊れたエンジン」
俺が壊れたらごめんね BY 森ヤン
で、ギターの苣木氏ボーカルの
「バック・トゥ・アレイ」

そして、1人だけ、デビュー5周年のドラムのシューがボーカルの
「RIGHT TIME RIGHT WAY」
「TOKIOアイランド」
「JUST SAY FUCK NO」

立て続けの名曲に、場内、総盛り上がり!
で、キーコの「EVERYBODY LOVES SOMEBODY」
「COME ON DOWN」
で、一幕目の終わり。

でも、すぐさま、二幕目が!!
「レッツ・ゴー・ギャンブリング・タイム」

そして、よくツイをする大貫憲章さんを歌った
「LONDON NITE」
俺、基本的に初期が大好きだけど、中期なら、この曲大好き!!
そして、「ROCKAWAY]

んでもって、いよいよ、
「TWO PUNKS」
当然、昔のように、会場全体、大合唱だよw
てか、ほとんどの曲は、大合唱ではあったけど、こいつは格別!!
やっぱ、若い頃に戻るなw
金が無いのは、今も変わらないよ、森ヤンww
もう、俺はこのあたりが、やばかった。
ライブ観て、泣いたこと無い俺が涙流してる、、、。
最期に「不良少年の詩」で、4人の騎士はステージを降りる、、、、。
しかし、現れましたよ!それまで、黒いシャツに、あざやかなブルーのパンツをはいた
森ヤンは、黒いジャケをきてきた!
アンコールは、
「関東、東北にNAPARM ROCK !!」BY 森ヤン

「宮城、岩手、福島、青森、秋田、茨城、千葉、TOKIO、、、」と、県名を連呼!
個人的に、秋田産の自分は、そこに喜んじゃったりしてww
で、二度目のアンコール
ほんとは、やる予定ではなかった BY 森ヤン
「ルーズゲーム」

これで、THE MODSの30th野音は、終わりを告げる。
終了したのが、20時半なので、やはり、森ヤンの不調がうかがえる。
ほんとなら、もっと、やってたはずだ。
でも、それでいいんだ。
森ヤンは、全国各地から、集まったファンに向けて、
無理をして、あの場所に立ったんだ!
ほんとに、素晴らしい空間だった。
俺は、また、歴史に残るロックンロールのステージを体験したんだ!
確かに、バリバリのMODS FANに比べれば、
ほんの一握りしか、行ってないけど、
最近の1枚しか知らない奴と、
昔から、ずっと、MODSに何十回もいってる奴らに、
MODSが好きということ、
そこに差があるのか?
たぶん、森ヤンに聞けば、
「NO!]
と、答えるだろう。
そして、俺のTLの中で、野音に参加した仲間、
10人以上いたわけだけど、写真をUPし続けてるのは、
俺だけみたいだった。
「来たくても、来れない奴にも、見て欲しい」
それが、森ヤンの精神だと思うから、
皆に、それを届け続けたんだ!
いきなり、カメラはだめです!と、係員に言われながらも。
さて、今回、一緒に行ったツイ友は、
名古屋から来たストローと

前回、マーべりックで初対面した、さかぴーの2人。

楽しかったね!
また、会おうねww
ROCKという名の下に!!
では、おまけw
やっぱ、これだよねw
WE ARE THE MODS !!!
出たばかりの、集大成アルバム「NEW BLEED ‘HUSH'」

そう!俺の大好きなTHE MODSのデビュー30周年記念の、野音でのライブ!
「YA-YA-ROCK ON!!」
俺は、この日を、29年待ったよ!
なんせ、森ヤンのハピバの時に書いたように、
伝説の雨の野音のチケもってたのに、いけなかったからね!!
その2枚のチケは、今、一緒に働いてる友人と、
THE WHO のライブを観に行った友人に、譲ったww
ちなみに、後者の友人とは、FILE TOURに行ったので、MODSは好きなのよw
しかも、俺が新入社員の頃かな?
真夜中に奴からTELがきて、
「おい、今よ~、恵比寿の駅前の屋台で、偶然、森ヤンと、
チェッカーズの尚之がいて、一緒に飲んでるから、来いよ!」
さすがに、新入社員で、毎日、厳しく絞られてる時期で、遅刻するわけにいかないし、
若かったけど、さすがに体力ないしで、これも、無念だったが、諦めた、、、。
ああ、横道それちゃったね? あ、いつもの事だからww
じゃ、今まで、沢山のライブを見てきて、まず涙をながしたことがない
俺の目、そして、心からも、感じたステージを改めて、
お分けしましょう!!
このとき、急激にゲリラ雨が降ってきて、雨の野音の再現か!
って様相を呈していたが、直にあがったw
病をおして、決行する森ヤンにも、次の日、仕事で早朝起きの自分にとっても、
これは、正直、ありがたかったw
日比谷公園の周りは、もう、森ヤンダミーが、山のように集まっていたw
ま、昔よりは、大人しいほうだけどねw

で、はじめて会ったツイ友を含め、ツイ友3人で、
会場にはいるw

で、開演前、5分くらい前に、皆、席が違うので、指定席に入るフェンスの前で
立見席の2人と、
「じゃ、ここで!」と言って、別れたたものの、その入り口で、係員に
「この席、どこです?」って、聴いたら、
「あ、ここですよ!」と、立見席前の通路側の席を指差されたww
なんか、すんげえ、恥ずかしかったw
で、だんだん、みんなの、「MODS コール」が、激しくなる!
そして、MODSのメンバーのコメントがアナウンスされた後、
6時40分くらいに、4人の騎士が、ステージへ!!
そして、一発目は、「レッツ・ゴー・ガレージ」!!

一瞬にして、鳥肌がたったよ!
あんなに直前までのステージを体調悪くて、キャンセルしてきた
森ヤンが、立ってるんだよ、そこに!!
不屈の魂!!
すみませんが、タイトル名思い出せないのは、何気に省きますので、
あしからずw
あと、セトリも違ってたら、ごめ~~んねw
「メイク・サム・トラブル」
「トラスト・ミー」
「壊れたエンジン」
俺が壊れたらごめんね BY 森ヤン
で、ギターの苣木氏ボーカルの
「バック・トゥ・アレイ」

そして、1人だけ、デビュー5周年のドラムのシューがボーカルの
「RIGHT TIME RIGHT WAY」
「TOKIOアイランド」
「JUST SAY FUCK NO」

立て続けの名曲に、場内、総盛り上がり!
で、キーコの「EVERYBODY LOVES SOMEBODY」
「COME ON DOWN」
で、一幕目の終わり。

でも、すぐさま、二幕目が!!
「レッツ・ゴー・ギャンブリング・タイム」

そして、よくツイをする大貫憲章さんを歌った
「LONDON NITE」
俺、基本的に初期が大好きだけど、中期なら、この曲大好き!!
そして、「ROCKAWAY]

んでもって、いよいよ、
「TWO PUNKS」
当然、昔のように、会場全体、大合唱だよw
てか、ほとんどの曲は、大合唱ではあったけど、こいつは格別!!
やっぱ、若い頃に戻るなw
金が無いのは、今も変わらないよ、森ヤンww
もう、俺はこのあたりが、やばかった。
ライブ観て、泣いたこと無い俺が涙流してる、、、。
最期に「不良少年の詩」で、4人の騎士はステージを降りる、、、、。
しかし、現れましたよ!それまで、黒いシャツに、あざやかなブルーのパンツをはいた
森ヤンは、黒いジャケをきてきた!
アンコールは、
「関東、東北にNAPARM ROCK !!」BY 森ヤン

「宮城、岩手、福島、青森、秋田、茨城、千葉、TOKIO、、、」と、県名を連呼!
個人的に、秋田産の自分は、そこに喜んじゃったりしてww
で、二度目のアンコール
ほんとは、やる予定ではなかった BY 森ヤン
「ルーズゲーム」

これで、THE MODSの30th野音は、終わりを告げる。
終了したのが、20時半なので、やはり、森ヤンの不調がうかがえる。
ほんとなら、もっと、やってたはずだ。
でも、それでいいんだ。
森ヤンは、全国各地から、集まったファンに向けて、
無理をして、あの場所に立ったんだ!
ほんとに、素晴らしい空間だった。
俺は、また、歴史に残るロックンロールのステージを体験したんだ!
確かに、バリバリのMODS FANに比べれば、
ほんの一握りしか、行ってないけど、
最近の1枚しか知らない奴と、
昔から、ずっと、MODSに何十回もいってる奴らに、
MODSが好きということ、
そこに差があるのか?
たぶん、森ヤンに聞けば、
「NO!]
と、答えるだろう。
そして、俺のTLの中で、野音に参加した仲間、
10人以上いたわけだけど、写真をUPし続けてるのは、
俺だけみたいだった。
「来たくても、来れない奴にも、見て欲しい」
それが、森ヤンの精神だと思うから、
皆に、それを届け続けたんだ!
いきなり、カメラはだめです!と、係員に言われながらも。
さて、今回、一緒に行ったツイ友は、
名古屋から来たストローと

前回、マーべりックで初対面した、さかぴーの2人。

楽しかったね!
また、会おうねww
ROCKという名の下に!!
では、おまけw
やっぱ、これだよねw
WE ARE THE MODS !!!