KRAFTWERKの元・ボイス、フローリアン・シュナイダーのハピバ! | JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON

KRAFTWERKの元・ボイス、フローリアン・シュナイダーのハピバ!

今日は「KING OF ELECTRONIC POP」


のKRAFTWERK(発電所の意)の元・ヴォイス&シンセの


フローリアン・シュナイダーのハピバDEATHケーキ


$JUN☆ROCKERのFIGHTING’ON-flo

右が、フローリアンw





「1970年にドイツのデュッセルドルフでラルフ・ヒュッターとフローリアン・シュナイダーによ

り、結成された。彼等の楽曲は電子楽器を用いたテクノポップ・シンセポップ・テクノ・ヒップ

ホップ・ユーロビートなどの音楽ジャンルの発展に大きな影響を与えた」

左上矢印
WIKIから借用ww



そう、すべての電子音楽の祖な訳だよねw


最近のELECTROや、ELECTRONICAや、ELECTROCLASHも、確実に、


その影響下にあるビックリマーク



「過去のライヴでは、膨大な機材群をステージ後方におびただしく並べて演奏していた。現在の

ライヴでは、巨大な3面スクリーンに映される、演奏と完全同期した映像がフィーチャーされてい

る。機材構成は機動性を生かしたシンプルなものであり、メンバー4人がSONY社製のノートPCVAI

Oと、スタインバーグ社製のデジタルオーディオワークステーション(DAW)ソフト・Cubaseによっ

て楽曲をリアルタイムでコントロールしている。」

右上矢印
またしても、WIKI使用ww



日本の「TECHNO POP]の創始者、YMOも彼らの影響を言及している。


KRAFTWERKの要だった、フローリアンは、2009年に脱退してしまったが、


様々な名曲は、全て、彼がいる間に制作されている。


1975の「放射能(Radio-Activity)」

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1977の「ヨーロッパ特急(英語タイトル: Trans-Europe Express」

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1978の「人間解体(英語: The Man-Machine)」

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これにはいってる、「MODEL」は、ヒカシューや布袋さんもカバーしてるw




そして、自分は、2003の『ツール・ド・フランス』 - Tour de France Soundtracks

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の来日ツアーを渋谷AXで観てます。


写真にあるような、無機質で、メンバーがずっと、PCを操作して、


微動だにしない、ほんとに、初体験なライブでした。



その時に、ステージのバックに流れてたのは、これw





そして、こんな感じのステージ!




で、とどめは、これで!「放射能」





こわいこわい、放射能、こえ~~~~放射能マーク



誰の責任とか、言ってる場合じゃねえ!


はやく、なんとかしろ~!!