まだお若い年齢で闘病記をみてたらほんとあっという間に天に召されて、、、
発症するまでは何事もなくお子さんとテニスをしたり元気いっぱいだったそうで
突然、高熱が出始めたら肺炎を起こして倒れたそうです
謹んでご冥福をお祈り致します
思い返せば自分も今年肺炎から入って結果転移が見つかるという経過、水が溜まって炎症が肺を包む胸膜へ行き高熱と痛みが出まして
いわいるがん性胸膜炎と診断されましたから、後からその病状を調べたりしてみたら、肺がんの末期的な症状なんですよね^^;
その後肺の水を2リットル抜いて、転移箇所が見つかりはじめましたから、実は主治医もびっくりというかビビってたかも (笑)
まぁ結果としては水を抜いた肺と胸膜は落ち着いて悪さするやつも少し落ち着いたんで怖い呼吸の部分の心配が今は無いのは幸いかな
その分もう手術等ではどうしようもない骨髄付近の腫瘍が暴れなければ
これはもう、願う、ココロの底から大人しくしてくださいやと願うしかないね
今はこいつらが緩んでるあいだに、肩の痛みも何とか落ち着いてきたから、車椅子にベッドから移る練習と腕の筋力つけるリハビリ進めなければね、焦らぬように焦らなくてはという矛盾状態ではあります
ベッドから見える病室の景色も飽きたし、病院内の小さな世界を移動できるだけで幸せだから、動きたいね