
『岸辺露伴ルーヴルへ行く』、『荒木飛呂彦の奇妙なホラー映画論』の二作品が立て続けに刊行され、連載も新章に突入した近ごろ自分の中でジョジョ熱が再点火中だったところに、『ジョジョBAR』なるバーの存在を知らされ、調べてみると
少なくとも東京の中野、神戸の三宮、大阪は難波、そして名古屋の栄にも『ジョジョBAR』が存在することが判明。
そこで、さっそく地元に比較的近かった名古屋の『ジョジョBAR杜王町』に行ってきました


怪しげな雑居ビルの3F。
その店内へと続く扉には、エコーズのしっぽ文字が!!火傷しちゃう!!


今の季節、本来なら「とりあえずゴールドエクスペリエンス(ビール)!!」と言いたいところでしたが
吉良吉影フリークとして、ここはオリジナルカクテルの『キラークィーン』を注文。どピンク色で、ど甘くて、まあまあアルコール強め。
なんとなくキラークィーンっぽいわぁ~と妙に納得しつついただきました。店内には各種フィギュア、書籍はもちろんのこと、『ボーリングの爪切り』、『たべっこ動物』などの小ネタも充実(笑)

もちろん石仮面もある。
個人的にはコレがツボでした(笑)

スタッフルームは『立‘入’禁止』です!!