今見たら5ヶ月も前のことなんだけど、
またさらにここから出てきたのよ。
突然に![]()
立体駐車場から車出すのに
立ち止まったらさ
突然きた![]()
悲しくなって、
わーんってなった。
周り気にせず泣いた。
なんで守ってくれなかったの
って
心がめちゃくちゃ訴えてた![]()
その友達のこと
大好きだったから
無視されて悲しかったけど
言えなかった。
聞けなかった。
また無視されるのが怖くて
なんで?って
なんで無視するのって聞けなかった。
そのあとに続いてた気持ちが
守ってよだった。
お友達だと思ってたから
守ってくれると思ってたから
だからすごい傷ついたんだよね。
傷ついたんだけど、
傷ついたことを認めたら
生きてけないと思ったから
悲しみで潰されちゃうと思ったから
死にたいくらい悲しかったから
平気なフリして
強がるしかなかった。
何が起きても傷つかないように
平気なフリをするしかなかった。
感じないように
見ないように
聞こえないように
心を固めて
全部閉ざした。
だけどもう
強がらなくていいって
その時のわたしが納得したんだね。
もうわたしなら大丈夫って、
強がらなくても
かっこつけなくても
ありのままの
等身大のわたしでいられるって
安心してくれたんだと思う![]()
たとえ傷ついても
これからは
わたしがわたしを守ってくれるって
わたしのことを、
信頼してくれたんだと思う。
安心してくれた
信頼してくれた
っていう表現なのはね、
自覚がないから。
自覚がない部分の
過去に傷ついたわたしが
感じた部分だから。
だからあくまでも憶測![]()
だけどなんとなくね、
そんな気がするんだー。
頭じゃわからないことだから。
感覚の部分だからね。
傷ついたら
ちゃんとその傷を感じきる
腹がたったら
ちゃんと腹を立たせる
嫌だったら
嫌っていう
できる人にとっては
当たり前のことも
できない人にとっては
バンジーだよね。
感じないようにしてきた人はさ、
感じるって怖いもんね![]()
よしよし、はぐはぐ♡
だけどね、
忘れようとしたとこ
見ないようにしたこと
聞こえないようにしたことって
全部カラダが覚えてる。
記憶から消し去ったとしても
ココロが覚えてる。
手放そうと思ってることって
その時点で
執着になるけどさ
ぽーんと
浮かび上がったタイミングは
もう手放してもいいよの
サインなんだなって、
なんだかそう思ったんだ![]()
傷ついてたわたしも
愛おしい![]()
今日も最後まで読んでくれてありがとう♡
