朝昼晩では晩が好きです。もどきです。
 本日は珍しく、題名通りに記事を綴ろうと思います。
 さて、まずはコイツを見て頂こう。
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 本日の題名は

アポトーシス

プログラムされた細胞死。かっこいい。
 我々の肉体を構成する細胞は、生まれながらにして死ぬ運命にある。生まれたモノは死ぬ運命。不変にして絶対の理。
 などと仰々しく言ってみましたが、結局何が言いたいかと言えば、人間は死ぬってことです。
 だからどうしたって話ですが、まあ聞いてくださいよ。
 永遠の命って、人類の命題じゃないですか。医療の究極形、延命の最終地点ってつまるところ病気にならず、健康的で若々しく、老いることのないこと、終着なき肉体ですよね。知りませんけど。
 僕は決して、永遠に死なない体が欲しいとは思いませんが、老いない体には憧れます。
 いつまでも全盛期の体だったら、老後を考えなくて良い訳で、体の衰弱に怯えなくて良い訳で。一度老い始めれば体は弱りやれることが少なくなってしまいます。
 老いるのは怖い。自分がどんどん朽ちていく感覚なんて味わいたくないですよ。
 とは言えど、我々は寿命が故に老いていき、役目を終える細胞の如く死を迎えます。
 アポトーシス。生命は枯れることを運命づけられています。辛み。
 結局のところ何が言いたいかと言えば、オイルの怖いよねってことです。題名通りに書くのってめんどくさいですね。



 今回はブログ作成に使える機能をある程度使ってみるという試みができたのでまんぞくです。サティスファクション。正直堅っ苦しい文章とか書くもんじゃないっすね。疲れました。僕はもう寝ます。
  TENAWAKEDE、今回はここらで〆ようと思います。次の記事で会いましょう。さようなら