美少女と交流が出来れば精神衛生保てる程度の幸せ脳。もどきです。
 1日の終わりにブログを更新しましょうね~。
 それにしても、最近はやる気を失っております。主に学業への。
 もはや学園生活が灰色から黒へと変色してきているんですよ。バラ色の青春への距離の概算はおよそ42.195km。つまり僕がバラ色の青春を手に入れるにはフルマラソンを歩き切るか走り切らねばなりませぬ。ついでに距離は等速で開いていってます。
 今の僕が学校に行っている理由は美少女とコミュニケーションを取ることで心を潤すためです。キャバクラに通うことと大差ないですね。
 それにより、恒久的な倦怠感と自殺願望に折り合いをつけつつ授業をこなすのが今の僕です。ふとした時にため息の代わりに死にたいと呟く程です。死にてぇの内に秘められた意味は「今あるすべての環境から離れてアキバにでも行きたい」的なもんです。本物の自殺志願者に怒られそうですね。
 しかし、電車を待っている間に魔が差して、線路に飛び込もうかと思うときはあります。
 死後の世界も神の審判も無い可能性があるのなら、いっそ死んで楽になりたいと思うのも仕方ないような気がしませんか?
 生きているだけで積み重なる''やるべき事''に辟易しちゃいますよ学生だって。
 けれど、僕の生活の範囲に美少女が居る限り、この不屈の魂-エロス-は潰えません。
 我が性欲の躍動こそ生命の証。まだ負けんよ、現実には。
 ではまた次回。しーゆー〆