まだ間に合うのか!MHF
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発行御礼

校了を終えて1週間が経ち、本日無事にvol.2発行となりました。
送られて来た雑誌を見てショック!
表紙の画が若干赤カブリしてます。

早速画像を確認したところ、やはりY版の濃度が足りていません。
嗚呼、校了前に帰りたい...(T▽T;)



散財

パソコンを新調しました。
本来なら所有ソフトの都合上iMacを買うべきなのだろうが、
フレの熱い誘惑に負けて9年振りのwinマシ降臨です。

MHFだけの為に買うのも何か釈然としないので、POSER & MODOが軽くなればイイヤと
無理矢理自分を納得させました。

買ったのはマウスのG-TUNEで、スペックは
CPU=CORE i7-2700K
VGA=GTX580
メモリ=16GB
電源は700Wだけど、改造はしないし一応80PLUS GOLDなので良しとします。
誰得なmodo部屋@時々c4d

と言っても、これがどの程度の物なのか素人の私には全くわかりません(^^ゞ
あとはシネベンチをやってみてのお楽しみです。

シャドウキャッチャー2

$誰得なmodo部屋@時々c4d-10

焦点距離9m、絞りf8で背景画像のコサイン誤差を緩和しました。

後ピンでピントを甘めにし、背景画像に合わせました。

車にノイズを掛けて背景画像に合わせました。

環境を追加してIBLを設定しました。

環境の可視を変更して映り込みを修正しました。

ライトの方向を背景画像に合わせました。

環境の輝度を1.2に上げました。


今日の所はこれぐらいで勘弁してやろう。

シャドウキャッチャー

$誰得なmodo部屋@時々c4d

シャドウキャッチャーに挑戦しました。
背景と被写体のピントのズレが気になります。
映り込みも不自然です。

modo501起動す!

イーフロからの遅い返信は「メーカーに問い合わせておくれ」でした。
ちなみにluxologyの対応は早かったです。

$誰得なmodo部屋@時々c4d
チュートリアル見ながらの一枚
ボケのざらつきは精度を上げると解消されるらしい。
被写界深度を使うと画面中央にピントが合うようです。
被写体が端にある場合はどうするんだろう?

まあいいかw
追々探って行こう。

テンション針が0を指す

ソフトは届いた。



インストールはした。



製品登録はした。

















          |           しかし起動せず...
          |     
          |     
        (-_-) …
        (∩∩)────────────────
      /
    /
  /

手順通りにシリアルを入力し、製品登録したのに
イーフロのマイページにライセンスダウンロード項目が表示されない。

サポートへメールで問い合わせた。













          |           返事は来ず...
          |     
          |     
        (-_-) …
        (∩∩)────────────────
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デビュー

何が私に囁きかけたのか、ついmodo501をポチってしまった。
なのでタイトルも「誰得なmodo部屋@時々c4d」に変更です。

一から覚える事になるので、単純な作品が量産される事になります。

ブックマークから消すなら今のうちですよ Ψ(`▽´)Ψウケケケケケ

ケロロ完成

気になるところは多々ありますが、
ひとまず完成ヾ(@^▽^@)ノ
$誰得なC4D部屋

ケロロ軍曹再び

つづきです。

☆マークはブールで抜いたオブジェと、ブールの共通部分のオブジェを組み合わせました。
$誰得なC4D部屋 $誰得なC4D部屋
ブール周辺は細分化すると綺麗になるようです。

シンメトリークランプが動かない2

謎が解けました。
シンメトリークランプタグは、1シーン内に複数設置した場合機能しないようです。
なので、その都度タグを移動してあげればOK (*^-^)b