練り歩き~nikigreen本館~
先日の二期倶楽部散策のお時間、
皆さまにも疑似体験していただけたのならヨロシ。
今回は二期倶楽部 本館の様子を…
と思いましたが、あまりフォトがございませんでした…
東館から抜けて本館への入口へ…
スーパーポテトのデザインはコンラン卿の所謂モダンに比べると対極に存在する趣です。
大谷石の質感は大人の癒しに華を添え、入り組んだ客室への階段の複雑な様子は当時会員制18室のみ(隠れ家的ホテルの先駆け)で始まった二期倶楽部の元祖とも言えよう。
設計は渡辺 明氏。
あたくしはこちらの落ち着いた雰囲気のほうが断然好きです。
レセプションへ続く橋を渡る際に本館レストランの「ラ・ブリーズ」を望む。
カッシーナのコンテンポラリーコレクションの中でも特に洗練されているMario Belliniデザインのキャメル色のチェアーが白を基調としたダイニングに映える。

本館から「キッチンガーデン」へ続く小道もまた、たゆまぬ水の流れを香りながらのゆったりした時間。
フレッシュなGreenが燃え上がるように情熱的でもあり、神秘的でもある。

上記のフォトのように川辺の小道は露天風呂、そして「キッチンガーデン」へと続くのですがその小道の手前にカフェがございます。
ショップも兼ね備えた“森のフォーク”でございます。
ホテルの朝食でサーブされる畑の朝摘みお野菜や自家製パン、地元の農場で作られる新鮮ヨーグルト、などなどや、選りすぐりのオーガニックアイテムのお買い求めができます。
ズッキーニ、でかっ!
少しばかり覗いてみましたら…
見つけてしまいました、
素敵なお箸を…


こう見えて(どう見られているのだね?)
あたくし、無類のお箸好き。
特に若狭箸の魅力に心奪われてからというもの、気になるお箸を見かけますとお財布の紐が緩みます…
黒檀の極細…
美しいです。
ついでに文鎮のようにヒターっと重みを感じる箸置も共に、来客用に数セット頂きました。
来客用と言わず、己で使用したいです…
このお箸でお刺身など食したら美味なのでしょうねー。
里芋の煮付けなどを食すのにもきっと邪魔をしないお箸なのでしょうな…
とぅ…
うっとりしていましたらこんなお時間でございます!
お出掛けの時間でございますー。
本日もかたくなに遅刻しそうですー!
せっかく、珍しくblogらしいblogを綴っておりましたのに例によってこのエンディングでございます。
申し訳ありませんが、本日もブチっと切らせていただきまっする。
失礼をば…
ひゃー!
ピューっと。
いっそげー!
皆さまにも疑似体験していただけたのならヨロシ。
今回は二期倶楽部 本館の様子を…
と思いましたが、あまりフォトがございませんでした…
東館から抜けて本館への入口へ…スーパーポテトのデザインはコンラン卿の所謂モダンに比べると対極に存在する趣です。
大谷石の質感は大人の癒しに華を添え、入り組んだ客室への階段の複雑な様子は当時会員制18室のみ(隠れ家的ホテルの先駆け)で始まった二期倶楽部の元祖とも言えよう。
設計は渡辺 明氏。
あたくしはこちらの落ち着いた雰囲気のほうが断然好きです。
レセプションへ続く橋を渡る際に本館レストランの「ラ・ブリーズ」を望む。
カッシーナのコンテンポラリーコレクションの中でも特に洗練されているMario Belliniデザインのキャメル色のチェアーが白を基調としたダイニングに映える。

本館から「キッチンガーデン」へ続く小道もまた、たゆまぬ水の流れを香りながらのゆったりした時間。
フレッシュなGreenが燃え上がるように情熱的でもあり、神秘的でもある。

上記のフォトのように川辺の小道は露天風呂、そして「キッチンガーデン」へと続くのですがその小道の手前にカフェがございます。
ショップも兼ね備えた“森のフォーク”でございます。
ホテルの朝食でサーブされる畑の朝摘みお野菜や自家製パン、地元の農場で作られる新鮮ヨーグルト、などなどや、選りすぐりのオーガニックアイテムのお買い求めができます。
ズッキーニ、でかっ!
少しばかり覗いてみましたら…
見つけてしまいました、
素敵なお箸を…


こう見えて(どう見られているのだね?)
あたくし、無類のお箸好き。
特に若狭箸の魅力に心奪われてからというもの、気になるお箸を見かけますとお財布の紐が緩みます…
黒檀の極細…
美しいです。
ついでに文鎮のようにヒターっと重みを感じる箸置も共に、来客用に数セット頂きました。
来客用と言わず、己で使用したいです…
このお箸でお刺身など食したら美味なのでしょうねー。
里芋の煮付けなどを食すのにもきっと邪魔をしないお箸なのでしょうな…
とぅ…
うっとりしていましたらこんなお時間でございます!
お出掛けの時間でございますー。
本日もかたくなに遅刻しそうですー!
せっかく、珍しくblogらしいblogを綴っておりましたのに例によってこのエンディングでございます。
申し訳ありませんが、本日もブチっと切らせていただきまっする。
失礼をば…
ひゃー!
ピューっと。
いっそげー!