かたくなに前衛的。   -118ページ目

カウントダウンは折り紙の香りとともに


最近、
やけに農作業の記事が多いですね。


確かに思い返してみれば日々の営みもオサレな女子とは程遠く、
石ころにつまづけば、「ちくしょ」とか吐きそうになるので極力気を付けています。

ちなみに何かにつけ「やいしょ」と言うことは日常茶飯事です。
加えて、最後に行った居酒屋のビールの銘柄は思い出せますが、
最後に行った美容室がいつだったかを思い出せません…

そういうわけで、
こんなではいかん!と、一念発起し女子としての尊厳を守るために育てているボタニカルを紹介いたします。


オサレ女子やらモテ女子ならベランダに必ずあるという必須ハーブ、
バジルさんですー。


かたくなに前衛的。  

やー、バ汁さんですねー、いいぞいいぞー、
ヒューヒュー、パチパチパチ!

今後の婚活コンパでの発言として、
「得意料理は、“ズパゲッティ・ポモドーロ、バジルオイルの香りとともに”です。」
とか言ってみたりして、輝く未来をゲットしたい方はメモしておいて下さいませ。
ここテストに出まーす。



ということで。。。
ペンもいっちょモテるぞよ!と、必死でバジルを育てているわけですが、
我が家のバジルは種蒔きが少々遅レ気味で、まだ小さな新芽が大きくなりつつある状態(上記フォト参照)。






本来だと今頃はトマトの苗木の半分ぐらい、約10cmの背丈に伸びている頃です。


かたくなに前衛的。  
@NIKI キッチンガーデン。

↑分かりずらいですが、トマトの苗木の間にバジルが植えられています。




バジルはトマトとの相性が良いものです。
お料理に使うにしてもトマトと一緒に食するお皿は数知れず。
しかるべき法則としして、バジルはトマトと同じキャンパスで育つことが良いとされており、
このようにトマトの苗木とバジルの苗木を交互に植えることがベストと言われたりしています。





我が家のトマトさんにも確認を取りまして、お隣に移植させていただきたいと思います。
今年も、トメィトのハーブ醤油漬けを作りたいと思いますので、いずれもスクスク育ってもらいたいものです。










今日はロックの日ですね?

久々に青春を引っ張り出して聴いてます♪