4325京を想像するも・・・

(現在愛用の仕事先のセキュリティーキーのホルダーです)
ちなみに冒頭に伝えておくべきかはどうかとして、
ペントリーナはこのサイズでさえお手上げです・・・
いつになく、今回はお題と記事内容がリンクします。
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えぇと、
先月に発表された新作ルービックキューブ。

イメージを見ていただくと、
アレって思いますでしょー?
だって、
キューブのはずなのに、球体(キュータイ)てどーなんですか?と思うわけですよ。
と、突っ込んでみたら。
アレレ、わたくしの勘違いでした。
新作は「ルービック360」だそうです。
元祖の考案者のエルノー・ルービック教授作とあって、
過去にあまたと存在した模造品よりもっと難しくなっているようで、
「三重になった透明な球の中にある六つの色のついたボールを揺り動かして対応する穴に入れる」というものだそう。
間違いなくあたくしの知能指数では無理でしょうね。
いや、揺り動かすということは知能はあまり重要ではないのでしょーか?
少々興味あるんですけど、
やっぱあたくしには無理だなー。
あぁ、
忘れておりました、今回の記事はタイトルとリンクさせねばなりませぬ。
あのですね、
4325京というのは・・・
43252003274489856000でして。
元祖ルービックキューブの色の配置の総数だそうです。
4325京2003兆2744億8985万6000通り。
兆の超って京だったんですよねー。
って、そんなのもう覚えとらん。
そしてそんな数字をまったく想像もできん。