桃子嬢について。 | かたくなに前衛的。  

桃子嬢について。

先日の宵の更けに、
桃子嬢とのパジャマトーク。
彼女とあたくしは前世では双子であったと信じて止まぬほどのシンクロ率を持つ。
その桃子嬢と数カ月ぶりのシンクロ。
このブログタイトルも彼女との戯れで生れた言葉。


彼女は、そうそうギャロだとか、ヴィゴだとか。
そのそれにギャロだのヴィゴだの…
あのギャロとこのヴィゴでどうか?とか…
それとも新進気鋭のジェロはどうか?
畑違いだわなんて。


とにかく濁点ばかり。
舌が疲れる刹那が続く。





そして、オリヴィエにも要注意!
“フランスのブラピ”のキャッチコピーにはカイリーをはじめあまたの女優がメロメロなんだから!
などとなどと。
独身女性のパジャマトークに相応しい展開。ふたりともあえてそこを狙ったトークというのが重要!

あたくし、誰かとお電話でお話をするのは意外と苦手系。
家族、もしくはよほど気心が知れていないと長話ができないジャンル。
でも、彼女とは永遠にお話が出来るような気がするのです。
彼女とは間違いなく前世では双子だったと思うのです。(再度、念のため)
4月の逢瀬を約束し、就寝。









それはそうと。





中国政府は、14日にチベットで発生した中国の統治に反発する激しい暴動で市民13人が死亡したとして「暴徒」を非難しているが、亡命チベット人団体は、中国当局によるデモ鎮圧で100人以上が死亡したと発表している。(c)AFPより~



人種間のいがみ合いが世界中で勃発する中、島国に生まれたことに胸を撫で下ろすも、
軽視出来ない残虐的行為が見え隠れ。
悲しい現実となってしまうのかしら…


わたくしたちに出来ることは何かあるのかしらー!