先日、な すんじゃ先生の京都の料理教室に伺い、そして昨日はまた東京のお教室へ行ってきました。
昨日はお教室の取材が入っていて、新しい生徒さんともご一緒しました。
なんと男性が3人も!
男性も参加できるお料理教室ということでの取材でした。
男性のエプロン姿ってなんだか健気。
メニュ-はスンドゥブチゲ(おぼろ豆腐のチゲ)とコンナムルパッ(大豆もやしごはん)、カクトゥギ(大根キムチ)。
大好きなスンドゥブチゲ。

ほんと、いつ食べてもおいしいなぁ~
アノニマスタジオの毎月食堂でもお出ししたことがあったけれど、召し上がられたお客様達は「これがほんとのスンドゥブチゲなんですね!」と目からウロコのご様子でした。
余計なものはいっさい入っていない、シンプルに素材を味わえるスンドゥブチゲです。
この
黒いお鍋はトッペキというもので、これがあると韓国料理っぽくていいですよね!
私も新大久保まで行ってついつい買ってしまったものです。
そして、
コンナムルパッとカクトゥギ。

コンナムルパッは炒めた豚肉と大豆もやしを入れて炊く混ぜごはん。
ヤンニョムジャン(薬味ダレ)というタレをかけていただきます。
これまた万能なタレで、いろいろなものにかけていただくことができる美味しいタレなんです。
今までコンナムルパッはいただいたことがあったのですが、作り方はまだ教えていただいていなかったので、このタレの作り方を教えていただけただけでも昨日は大きな収穫でした!
料理教室の素晴らしいところはやはり、先生から直々に失敗しないコツを伝授していただけること!
簡単に書かれたレシピの中で、ポイントとなる所をきちんと教わることができるのです。
「ここさえ気をつけておけば美味しくできるわよ!」と言われたら、やる気も出るってものですし、自分で作る時にきちんと作れます。
反対に、応用の部分も教えてもらえるので、「そこは自由なのだな」と材料や味の加減を自分好みにアレンジすることも出きます。
そしてすでにできるような気になって帰ってきてしまうので、調子のいい私です。。。
昨日は先生から思いがけず京都のお土産をいただきました。

永楽屋さんのかわいいお干菓子。
『お月見』です。
もう9月ですものね。
まだまだ日中は暑いですが、暦の上ではもう秋。
京都は特に四季の移ろいに敏感な所かもしれませんね。
先生は「旬のものをいただくことはとても体に良いこと」といつもおっしゃっているので、このお干菓子を見て「こんな風にいつも季節感を大事になさっているのだなぁ~」と感じたnimuなのでした。
取材を受けた雑誌に関しては発売日等が確定いたしましたらまたお知らせしたいと思います。
お楽しみに!


昨日はお教室の取材が入っていて、新しい生徒さんともご一緒しました。
なんと男性が3人も!
男性も参加できるお料理教室ということでの取材でした。
男性のエプロン姿ってなんだか健気。

メニュ-はスンドゥブチゲ(おぼろ豆腐のチゲ)とコンナムルパッ(大豆もやしごはん)、カクトゥギ(大根キムチ)。
大好きなスンドゥブチゲ。
ほんと、いつ食べてもおいしいなぁ~

アノニマスタジオの毎月食堂でもお出ししたことがあったけれど、召し上がられたお客様達は「これがほんとのスンドゥブチゲなんですね!」と目からウロコのご様子でした。
余計なものはいっさい入っていない、シンプルに素材を味わえるスンドゥブチゲです。
この
黒いお鍋はトッペキというもので、これがあると韓国料理っぽくていいですよね!私も新大久保まで行ってついつい買ってしまったものです。
そして、
コンナムルパッとカクトゥギ。
コンナムルパッは炒めた豚肉と大豆もやしを入れて炊く混ぜごはん。
ヤンニョムジャン(薬味ダレ)というタレをかけていただきます。
これまた万能なタレで、いろいろなものにかけていただくことができる美味しいタレなんです。
今までコンナムルパッはいただいたことがあったのですが、作り方はまだ教えていただいていなかったので、このタレの作り方を教えていただけただけでも昨日は大きな収穫でした!
料理教室の素晴らしいところはやはり、先生から直々に失敗しないコツを伝授していただけること!
簡単に書かれたレシピの中で、ポイントとなる所をきちんと教わることができるのです。
「ここさえ気をつけておけば美味しくできるわよ!」と言われたら、やる気も出るってものですし、自分で作る時にきちんと作れます。
反対に、応用の部分も教えてもらえるので、「そこは自由なのだな」と材料や味の加減を自分好みにアレンジすることも出きます。
そしてすでにできるような気になって帰ってきてしまうので、調子のいい私です。。。

昨日は先生から思いがけず京都のお土産をいただきました。
永楽屋さんのかわいいお干菓子。
『お月見』です。
もう9月ですものね。
まだまだ日中は暑いですが、暦の上ではもう秋。
京都は特に四季の移ろいに敏感な所かもしれませんね。
先生は「旬のものをいただくことはとても体に良いこと」といつもおっしゃっているので、このお干菓子を見て「こんな風にいつも季節感を大事になさっているのだなぁ~」と感じたnimuなのでした。
取材を受けた雑誌に関しては発売日等が確定いたしましたらまたお知らせしたいと思います。
お楽しみに!

