おてつき日々おもうこと書きたいことが生まれてきて何もしないでいるとそのまま消えていくひとつひとつに命のようなものがあるとしたら私はソレを認識しながらも見送っていることになる大げさかもしれないが「おてつき」のない側室みたいだと思った。