「車が道路でちょっとコツンとぶつかるような、あてて逃げるという映像だ。(挑発行為は)離れてるし、分からなかった。反日デモがエスカレートしている状況だ。国民に公開することは慎重であるべきだ」(福島瑞穂社民党党首)
「向こうが逃げまどって、当たっちゃったということだ。衝撃があるような当たり方じゃない。ぶつかる瞬間はカメラの位置からして見えない」
(民主党・小林興起(こうき)衆院議員)
「期待はずれだった」「これが『衝突』なのか」
「豈(あに)図らんや、『う~む、この程度だったのか』が偽らざる印象」「『衝突』『追突』『接触』の何れと捉えるか、批判を恐れず申し上げれば主観の問題ではないか、と思われる程度の『衝撃』」 (田中康夫・新党日本代表)
「捕まえたこと自体に疑問を持っている」(社民党、服部良一・衆院議員)
さて・・・