皆さまこんばんは。
ご機嫌いかがですか?
劇団員のどひあゆみです。
マイブームは、ごはんです。

CYRANO DE BERGERACに向けた稽古期間。
何やら最近、芝居でも、オフタイムでも、
男性陣がキャッキャしている様子が見られ、
私は「みんな仲良いなぁ…」目を細めてしまいます。

稽古場の壁の一部にでもなったかのように
私はただ側から静かに見ているだけなのですが、
せっかくなのでこっそり写真を撮っておきました。

お好きな方もいらっしゃるとお聞きしましたので、
今回は貯蔵写真お蔵出しブログということで。

劇団現代古典主義のメンズには内緒だよ!(╹◡╹)









どの写真が芝居中で、
どの写真がオフショットなのかは
ご想像におまかせします。
答え合わせは、劇場にて。でも良いですし、
敢えて答えを出さないで想像を膨らませても
良いんじゃないかとも思ったりします。

でもせっかくなので生で見てもらえたら、
目の前で想像の具現化が起きたりするかもです。

劇団現代古典主義のCYRANO DE BERGERACは
ロクサーヌというひとりの美しい女性を巡った
男たちの思いの交差や、絆が見所です。

美しい物語です。
それを形にすべく、
日々稽古に励む彼らの姿を見ておりますが、
まあ…私は無責任ににこにこと見学しているだけなのですが…
完成した物語には乞うご期待です。


7月新作公演

 

4th floor series vol.6

同時進響劇

「CYRANO DE BERGERAC」

image


原作:エドモン・ロスタン

脚色・演出:夏目桐利


17世紀フランス。

詩人で学者で剣豪軍人のシラノ・ド・ベルジュラック。

人並み外れ文武に長けたシラノだが、大きなコンプレックスがあった。

決して美しいとは言えない、悲しいほどに大きな鼻。

故に、愛するロクサーヌへの想いも人知れず胸に秘めていた。

ところが、美男子クリスチャンとの恋を取り持つようロクサーヌに頼まれ…。

実在の人物を、エドモン・ロスタンが戯曲化し一躍大人気作品となった『シラノ・ド・ベルジュラック』。
劇団現代古典主義版70分

同時進響劇®(どうじしんこうげき)でお楽しみください。

 

自由席・前売:3,500円 当日:3,800円
受付・開場は開演の30分前

 

上演時間70分

[会場]劇団現代古典主義アトリエ

(東京都:下北沢、笹塚、代田橋、新代田駅が最寄り)

公演日:2019/7/19-30

 

「CYRANO DE BERGERACサイト」

http://www.modernclassicism.site/cyrano.html



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本日も当ブログを最後までお読みいただき

ありがとうございました。


おまけ。


劇団現代古典主義のマリオとルイージ。
ほんっと男性陣みんな楽しそうです。
いいなぁ、いいなぁ。

でも!女子は女子で楽しんでるもん!いいもん!

テルさんが撮ってくださったこの写真、お気に入り✨