皆さんこんにちは!!
大西です。
この土日は、稽古休みでございます!!
ですが、DIY作業中をしております!
昨日は、
夏目桐利、藤井絵里、田畑恵未、大西輝卓が集まりました!!
そう!
親方の元に。
最初はこうだった稽古場も
大阪から、大親方、スタッフの中村さんが来てくださいます!!
こう見ると結構稽古場の雰囲気変わったなぁと実感します!
💂🏻♂️前売り券発売中!
The 4th floor series vol.4
同時進響劇
劇団現代古典主義版 修道僧ベイコンと修道僧バンゲイ
喜劇「王様と魔術師ベイコン」
劇団現代古典主義版 修道僧ベイコンと修道僧バンゲイ
喜劇「王様と魔術師ベイコン」
脚色:夏目桐利/原作:ロバート・グリーン
▶️ロバート・グリーン
17世紀イギリスの流行劇作家。
死の間際「グリーンの三文の知恵」というパンフレットには「国中で舞台を揺り動かせるのは自分だけだと自惚れている」と批判。
この恨みがましい毒舌は、演劇人としてのシェイクスピアに対する最初の言及として後生に残る。
(引用『エリザベス朝演劇集:大場健治』)
▶️あらすじ
13世紀イングランド、オックスフォード大学。
▶️あらすじ
13世紀イングランド、オックスフォード大学。
秘密の部屋に隔離されている嫌われ者<黒魔術師ベイコン>の前に、嫌われ者の<王様ヘンリー>がやって来る。
貴族・国民の反発を恐れるヘンリーは「一夜にして宮殿に、バベルに勝る<真鍮の城壁>を出現させよ」と命令するが、ベイコンは「オックスフォード大学を黒魔術大学にし自身を大学総長に任命せよ」という条件を提示した。
2人は互いの思惑のため手を組んだが…。
嫌われ者同士が魔術を盾に繰り広げる古典ドタバタ魔術喜劇をお楽しみください。
▶️上演スケジュール





