今日も今日とて雨ですね。

こんばんは藤井です。
晴れが続けば良いのですが、そんな訳にもいかず雨の親玉の台風まで来るというね...

雨は必要なんですけれども、やはり続くと困るんですよね洗濯物が‼︎

我が家にはもちろん乾燥機はございません。
雨の中コインランドリーに行くなんて発想はございません。

室内干しで間に合わない。
ドライヤーうるさい。

...そうだアイロンだ‼︎
乾くんですよー知ってました?
想像はつきますよね。

バスタオルにアイロンかける時なんか、すごい神経質な人ごっこをしています。
普段かけませんからね。
この寄れが気にくわないのよ私。みたいな。
何か遊んでないと出来ないんですよ普段してないことって。

ほとんどの衣類は干したまんまのズボラ人間です。柔軟剤の効力はどこへやらです。
ピシッとパリッと仕上げます。
神経質ごっこを含めどうぞお試しを。



💂🏻‍♂️前売り券発売中!


The 4th floor series vol.4
同時進響劇
劇団現代古典主義版 修道僧ベイコンと修道僧バンゲイ
喜劇「王様と魔術師ベイコン」
脚色:夏目桐利/原作:ロバート・グリーン



▶️ロバート・グリーン
17世紀イギリスの流行劇作家。
死の間際「グリーンの三文の知恵」というパンフレットには「国中で舞台を揺り動かせるのは自分だけだと自惚れている」と批判。
この恨みがましい毒舌は、演劇人としてのシェイクスピアに対する最初の言及として後生に残る。
(引用『エリザベス朝演劇集:大場健治』)

▶️あらすじ
13世紀イングランド、オックスフォード大学。
秘密の部屋に隔離されている嫌われ者<黒魔術師ベイコン>の前に、嫌われ者の<王様ヘンリー>がやって来る。
貴族・国民の反発を恐れるヘンリーは「一夜にして宮殿に、バベルに勝る<真鍮の城壁>を出現させよ」と命令するが、ベイコンは「オックスフォード大学を黒魔術大学にし自身を大学総長に任命せよ」という条件を提示した。
2人は互いの思惑のため手を組んだが…。
嫌われ者同士が魔術を盾に繰り広げる古典ドタバタ魔術喜劇をお楽しみください。

▶️上演スケジュール



◆ご予約フォーム・詳細
【王様と魔術師ベイコン】特設ページよりご覧ください。



劇団現代古典主義はただいま規模拡大のため
出演者を募集しております。
詳しくは当当劇団の公式WEBをご覧ください。


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