伝説・ポジティブシンキング・これが本当・ポジティブネーミング 伝説の女子プロレスラー「ライオネス飛鳥」。 こう見てみると、改めてその名前のスケールのどデカさを実感する。 ‘ライオネス’の本来の意味は全く知らないが、すでにその時点で十分過ぎるくらい‘飛んでいる’感じがある。 にもかかわらず、次に来るのは「飛鳥」・・・さらに‘飛ぶ’のである。 飛んでいるのにさらに飛ぶ。 こんなに前向きな名前はそうはない。 だから落ち込んだときは、「ライオネス飛鳥」と20回ほど唱えることにしている。