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パーソナルトレーナーおぜきとしあきボディメイクブログ 本物のボディメイクを世界中に!

ボディメイクはファッションのためにするもの。ボディメイクやダイエットを単なるトレーニングや身体作りでなく“ボディメイク&ダイエット=ファッション”でボディメイクするパーソナルトレーナー

本物のボディメイクを求めて・・

本物のパーソナルトレーナーになるため・・

全国から集まったOzeki'sパーソナルトレーナー養成スクールの2008年秋開講クラスも本日が最終日で、認定試験日。別の時間帯には実技試験、夜の講義では知識試験と指導試験です。

正しい知識はもちろん、世の中に役に立つパーソナルトレーナーになるためには、人にきちんと伝えることできる能力が同じくらい大事と、私は考えています。

それが必要だと感知できる方が、わざわざ全国からスクールに参加してくださっています。



 (アウトプット演習のひとコマ)



 (試験後の打ち上げで)

伝わるから、カラダをきちんと変えることができるのです。

効率よいボディメイクをお求めなら、ぜひどうぞ。

街にはカップルが多いなと思ったら、クリスマスだからでした。私が入っているオフィスビルは、いつも夜遅くまで働いている方が多いのですが、本日は少なめ。

クリスマス→正月となれば、当然、お腹凹まし対策という流れでしょうか?

女性誌でも定番の特集なのでしょう。

当然私の元には、この時期に向けたボディメイクエクササイズ監修依頼が入ってきます。この監修の撮影は先日終わったばかりですが、もう発売です。







私は、一年間使えるという、「腹筋プログラム」保存版付録をすべてのページ監修させていただきました。簡単だけど、効果高い種目をかなり紹介しています。

当然、お腹凹ましたいからといって、腹筋だけをやりなさいというノリではありません。毎日100回腹筋やったとしても、思うように凹みません。いくらお腹が筋肉痛になったとしても・・。やった気になるのと、本当に効果が表れるものとは、別物であることが多いものです。エクササイズしていて、すごくハードで効いているように感じても化学反応が起きているとは限りません。そこがエクササイズの深さでもあり、世間一般的にボディイク難民になる可能性の高い部分でもあります。

努力が無駄になるのは悲しいものです。

効率よくボディメイクするならどうぞ!



私には、ジムとは別にオフィスを設けています。本物のボディメイク広げ、ボディメイク難民を救うにはパーソナルトレーナーによるジムでのボディメイク指導だけでは限界があると考えているからです。去年の今頃、ここ渋谷マークシティにオフィスを移転しました。

そのときが19階。

夏に22階に移って、本日、また、移転しました。

といっても、同じ22階です。

ただ、ひとつ、問題がありました。

重くて持ちづらい収納ロッカーがあるのです。



そのロッカーは、昔の場所のジムに置いてあったものです。ジムが、いまの駅近の場所に移るとき、オフィスに運んできました。

そのときは大変大変!

持ちづらいし、重いし・・

二人かかりでも、持ち上げて、手が千切れそうになり、汗びっしょりでした。

19階から、22階への移転ときは、大きな台車を使いなんとか。でも、台車に載せるのと下ろすのが大変でした。

今回は、ごく近の距離引越しとはいえ、どうしようか??

本日は祝日で、前日バタバタしていて、台車を借りるのを忘れてしました。

う~ん・・

急遽、家のTV家具に使っている「家具スベール」を取っ払ってオフィスに持参。

 

重いロッカー下に何とか入れて、押してみると・・・

うわーぉ、簡単に進むではありませんか!

そんなこんなで、無事終了。



先輩の会社は引っ越すたびに大きくなっていってますが、私の場合はどうでしょう?怪しいボディメイク氾濫の世の中、本物のボディメイクを追求すればするほど、進み出しは遅くなるような気はしますが、まあ、正比例でなく放物線描いてくれればいいのです。

これって、ダイエットに似ているかも、2~3日何も食べなければ痩せるけど、リバウンドがその倍のスピードで襲ってくる。脂肪を燃やす焼却炉の筋肉が無くなってしまうからです。進みだしが、たとえ遅くても、ちゃんと、脂肪を燃やす焼却炉を大きくする作業を怠らず、せめて30日なり75日なりかけないといけません。いきなり正比例で、ガクンとなるより良いと思います。ボディメイク・ダイエットの成果は放物線を描きます。





写真、暗くてすいません。
パーソナルトレーナーは、中身だけではありません。

指導暦の多少の違いはあれ、みんながお互いを尊重し合い、仲が良いのも、自慢なのです。

日々の活動で忙しいので、月一のミーティング以外では、みんなが集まることはありません。ましてや、ミーティングでは仕事の話ばかりですから、なかなか、こういう機会はないものです。

また、来年なのかな・・。