誰に頼もうかと建築デザイン・コンセプトを考えているあなたの3D見える化を図りコストと工期を3割削減する最新の建築システム_MS -5ページ目

覚は聴覚やその他の五感よりも、人に対する影響力が強く、イメージをつかむことに役立ちます。

何よりもプロジェクトが楽しくなるのです。

どういうことでしょうか。

建築を建てようとするとき、
多くのお施主様は立体的なイメージを持っている方と持っていない方に分かれます。

どちらのかたも、
漠然とこうなったらいいなという結果をイメージされているかたも多いことでしょう。

逆に建物が必要だけれども、
必要建築条件を整理しきれていないというかたもいらっしゃることでしょう。

そのかたには建設コンサルティングが必要です。

いづれの場合を3DCADを使うことで実際の敷地に建物の全体の体積を大まかに表すボリューム模型(ブロックプランと呼びます。)を置くことによって、いろいろな諸条件がわかってくるようになります。

まずこれがメリット1です。

今までは、整理しにくかった諸条件をラピッドプロトタイピング(拙速でいろいろなタイプを検討する)で理解するようにしていきます。

まずは建築主のかたは、建築のラピッドプロトタイピングをされてみることをお勧めします。

モデリングスナップでは、
3Dの映像でそうしたさまざまなデザイン案をご提出できます。

ぜひ、諸条件を教えてくださればと思います。


無料で相談に乗りますので、
メッセージいただけますと幸いです。