上手くできてるんですねー
才能がある人は努力を怠り、才能がそこそこの人は努力するように、この世の中はできているんですね。
そんなことを思いました。
羽生先生が、才能とは情熱や努力を継続する力とおっしゃっていたことを思い出しました。
そう考えると、才能がある人が努力を怠るのではないんですね。
いつまでも初心を忘れることなく、自問自答を繰り返して、勉強すること。しかも情熱を持ってということですね。
最近読んだ本で本当に勉強になっているのが伊賀泰代さんの「採用基 準」。
マッキンゼーで採用マネジャーを12年務められた著者。
この本に本当に必要なことが書かれてます。
何がって?是非ご自身で確認されてください。