ゲームを作るようになった訳【その2】 | アイデスの社長日記

ゲームを作るようになった訳【その2】

のりものは筋力トレーニングだけではなく親と子のコミュニケーションにも役立ちます。

親が子供に、初めて自分の力を動力としてものを動かすことを教えたり、子供のことをケアしたり、そのほかにも多くのことがのりものを通じて学ぶことができます。


しかも楽しみながら学べるのです。


またそれらの製品を作る当社の社員も仕事を通じて多くのことを学びます。


デザイン的にも、機能的にも、必ず新しいアイディアを入れて製品を作ることを心がけているからです。開発現場も会議の場も非常に楽しく充実した雰囲気が漂っています。

アイデスの製品も会社も「学び」を実現するための手段だと考えてます。


このような話を私はお会いするいろいろな方にしてます。


これらの話を聞いていた友人の一人が、「新しいアイディアがあるんだけど、話を聞いてくれない?」と持ちかけてきました。
 
(つづく・・・)