もう見かけた?エコのシンボル!ソックモンキー
もう見かけたかな?
かわいくって エコでもある ソックモンキー

使い終わりを 次の始まりへ 
始まりは約100年前のアメリカイリノイ州でのできごと。
世界恐慌で貧しい暮らしをしていたおばあさんが
孫へのクリスマスプレゼントに、労働者がはく靴下をリメイクし
ぬいぐるみを作ったのです。
以来、資源をムダ使いせずに暮らしを楽しむ
リサクルのシンボルとして、世界中で愛されているソックモンキー。
たった一足の靴下から生まれ、今に伝えられる愛嬌たっぷりのモンキー![]()
作る人によって、1つ1つ異なる愛らしい表情が魅力的なの![]()
これは↓MODEL CHANが作ったちょっと巨大なソックモンキー
(簡単に作りたい場合は、キットも販売してるよ)
赤色のニット帽と、亡くなったおばあちゃんが持っていた黄色い毛糸で
マフラーを編み
そしてBIGな金色のスズを首元につけてあげました
どぉ?ユニークな表情でしょ
ちょっとイメージとは違うものが出来てしまったけど それも愛嬌で![]()
彼にプレゼント![]()
←いつも以上に気に入ってくれた![]()
なんだか耳の形をびよよ~んと横長にしたら、なんとなく黒人さんっぽく
見えるので
NYのMOMAで購入したアメリカ国旗の絵のとなりに
座ることに決定~![]()
ソックモンキーは地代を超え 人々をHappyにしてくれるのです~
アリガトウー![]()

