330セダン化の方法(リアガーニッシュ造形編)
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
読者のレイさんよりご質問頂いた「330セダンのリアガーニッシュ部分の作成方法」をご紹介したいと思います。今回は下準備としてリアガーニッシュのはめ込み部分の造形をご紹介します。
下手な絵での解説ですが・・・
アオシマの330セドリック・グロリアのハードトップのボディに施されている横長の穴(リアガーニッシュ部分のパーツをはめ込む部分)の上部の真ん中部分に2センチ程度と上部左右の隅にエポキシパテを付けて硬化後は、セダンの写真を参考にヤスリで削って造形していってください。
A・B・C部分にエポキシパテを接着。
硬化後に下図のように削って造形してください。
手書きの絵で分かりづらいかもしれませんが・・・






