これからの季節にピッタリな清涼感。

すんげー気持ちよい作品見つけました。

アルゼンチン出身ながら、隣国ブラジル音楽を爪弾くギタリスト「アグスティン・ペレイラ・ルセーナ」

メロウなサンバあり、心地よくもセンチなボサノヴァあり。これぞまさにサウダージといったところ。

ヴォーカル参加してる女性のウィスパー系な歌声もステキ。

42:53/アグスティン・ペレイラ・ルセーナ

¥2,520
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よく晴れてポカリ暖かな昼下がり。これかけて仕事したら心地よいだろな。




この方の動画探してたら、私がギタースクールの課題曲として与えられているA.C.jobinの「GIRL FROM IPANEMA(GAROTA DE IPANEMA)」という曲を爪弾くアグスティンさんを発見。

アタクシのインチキボッサとうんざりするほど違うんですけど・・・

ラテンのリズム感をplz・・