このレースは、まさに「この馬のためにある」と思って参戦を予定しています。





その馬とは、ロードクロンヌ。
G1以外の重賞ではほとんど馬券圏内を外していないこの馬を、まずは軸(本命)として入りたいと思っています。
そして、馬単の相手(あるいは裏表の頭)として狙いたいのが、私にとって非常に思い入れの強いこの馬です。
私自身がブログを始めて以来、トップクラスに記憶に残っている大悶絶の思い出……。
「ポテンシャルがあると信じていたのに」、最終的に軸から外してしまい、ものすごく悔しい思いをしたあの馬。
そう、トリポリタニアです。
今回は、このトリポリタニアから入る馬単も勝負してみたいと思います!