GSX1100Sキリンレプリカ&オネーチャンライダーです。
タンク、ボトムケースやマフラー、リヤサスにバックステップ等がキリンとは少々違うので「レプリカ」となりますね。
100%完璧同じ仕様に作るモチベないので「レプリカ」で妥協です。
再現忘れてたサイドカバーのスイッチとサイドスタンドのボルト装着して本当の完成です。

ライト周りとスクリーンがスッキリ見えるのも手を入れた甲斐があるってもんです。


あー、でもこのカラーは明るめで気に入ってるんだけどしばらく封印ですね。
水性塗料専用のエアブラシ用意しなきゃダメだから。
そんでもって
オネーチャンライダー
事の始まりは・・タミヤのオッサンライダーが発売されて驚いた。
出来がスンゲー良い!だがしかし・・・何故にオッサン?しかもジェッペル。
こんなのハレかイタ車、国産ならジャメリカンかSR位しか一緒に飾れんだろ。
いくら現実にオッサンライダーが多いと言ってもな~華が無い。
改造するにしても体形がオッサンじゃほぼフルスクラッチになる。
やっぱりオッサンよりもオネーチャンライダーが欲しいじゃん?
ハセガワからリアルフィギュアやたまごガールズが数種類出てるけど、体形も装備も好みじゃない。
そう、全くもって好みじゃない。
ツー事でフルスクラッチするしかないじゃない!
バイク専用だからメット被せれば顔塗らなくて済むしね!
いつもの様に深く考えもせず エポパテщ(゚Д゚щ)カモーン!!
ハイ、オネーチャンライダー出来ました。

組み立て塗装してみました。

スポブラはグレーにした方が良かったね、白じゃ下着の様だわ。
取り合えず左胸に刃のマークと後ろにSIMPSONのデカール貼って取り繕ってます。


汎用フィギュアですが今回はこのカタナ専用と言う事で。




オネーチャンが身長180近い恵体にくわえてカタナが17インチ仕様で低いから、サイズ感狂ってる様に見えるのは致し方無い。
一つ問題なのは顔無いから楽かと思いきや、メットの表面処理と塗り分けが超メンド。
肌色多いのも反省。
革ジャンかジャケット着せたバージョン作るかな?ポーズも少し変えて。
それか右手に持たせるか。
まあ試しに作ってみたけど色々と難しいですわ。