リヤサスです。

タミヤキットはスプリング入れて3パーツ構成で、スイングアーム側の受けまで一体化されてます。

これをレジンパーツに置き換えますが、スプリングはタミヤ、シャフトは金属に換えて計7パーツ。

スイングアーム側の受けまで入れると9パーツになります。

でも実際に組み上げる時は気泡の修正が面倒なので、リング2枚はその都度プラ板から切り出す事にします。

で、結局7パーツ構成で落ち着く事に。


それと、実物の本体にはネジ山が切られてますが、これは以前ゆきかぜさんに作ってもらったF1サスのデカールを切って使用します。

右が24時間耐久のハーフカウルKR用F1流用サス、左が今回の徳野&ローソン用サス。


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タミヤパーツとの比較画像はありませんが、一回り太くなってます。




スイングアームとフレームに仮組み。


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サイズもスイングアームの角度もバッチリです。




今回RタイヤはKR500用を流用するのですが、実車同様タイヤとの接触も無くどうにかこのまま行けそうです。

後はフロントフォークとステム、ハンドル回りです。