KZ1000S1とZ1000MkⅡのリヤサスが9割がたでけました

先にKERKERが完成してしまったので、MkⅡもついでに製作

リヤサス作るのがこんなに面倒とは思いもしなかった

歳取ると小さい物が見え難いのなんの、何度部品を飛ばして探しまくったか・・

まあ1/12といえど、目立つ部品だから気合が入ります

S1のパーツ数は29個、MkⅡは10個(どちらもスプリング含む)

S1のフィンは市販のプラ板じゃ丁度良い厚さがないので、パッケージ用のエンビ板を流用

0.5プラ板で4mmの丸と0.3エンビ板で7mmの丸を切り出してどうにかでけました。

ロッドは1.2mmピアノ線、スプリングはS1・自作、MkⅡ・何かの流用


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完成品の部品数は4個

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KZ1000S1&KERKER

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Z1000MkⅡ

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さてこれが綺麗に複製できるか?