高校野球の剛腕ピッチャーが、決勝戦に登板しなかった事に対して高校に100件以上のクレームが入ったとネットニュースを見て、最近大谷選手の影響でMLBニュースを見るようになって肩は消耗するもので特に球数を制限する事により怪我を回避出来る事をデ―タ―で実証され、日本でエ―スピッチャーだった投手でさえ100球前後で交代して中4日をロ―テンションで回す為に肩を徹底的に保護する采配が普通に確立されていてることで、最近球数制限を話し合っている状況ですが
でも判断は最終判断は監督であり怪我をすることを承知で投げさせるのは無理と判断した事を尊重しなくてはいけないと思います
それはそれぞれのチームに監督がいて、その監督が選手の為に考え抜いた行動であると思います
それぞれの監督の意見があると思いますし
選手の気持ちも有るとは思いますが
でも3年間がんばった選手と共に頑張ってきた監督が考えた気持ちを非難する事は
まわりの人間には出来ないと思います
160k以上出せる投手に骨が出来上がってないからって全力投球を止めさせた監督だったから
この事が出来たと思います